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小倉無線2282 @kokuramusen2282
2018年7月6日に法務省が13人のオウム死刑囚の内の7人を死刑執行に選んだ基準は教祖(麻原)、主要幹部(早川、井上、新実)、サリン製造者(土谷、中川、遠藤)だと思う。 #オウム #オウム真理教 #アレフ #アーレフ #麻原彰晃 #松本智津夫 #死刑執行 #死刑囚 #サリン #地下鉄サリン事件 #法務省
小倉無線2282 @kokuramusen2282
つまり、2018年7月6日に死刑執行されなかったオウム死刑囚6人の宮前(事件時は佐伯、逮捕や下級審判決時は岡崎)、横山、端本、小池(事件・判決時は林)、豊田、広瀬は教祖や主要幹部やサリン製造者ではないということ。 #オウム #オウム真理教 #アレフ #アーレフ #麻原彰晃 #松本智津夫 #死刑執行
小倉無線2282 @kokuramusen2282
仮に村井秀夫が殺されずに逮捕されて裁判で死刑が確定して死刑囚になってたなら、村井は主要幹部扱いで麻原、早川、井上、新実、土谷、中川、遠藤と同日に死刑が執行されてたと思う。#オウム #オウム真理教 #アレフ #アーレフ #麻原彰晃 #松本智津夫 #死刑執行 #死刑囚 #サリン #地下鉄サリン事件

異例の“7人同時執行” 幹部ら選んだ死刑はなぜ今行われたのか?
https://www.fnn.jp/posts/00333780HDK
安藤優子:死刑執行された7人と、いまだ執行されていない6人、どのように線引きされたと考えられますか?
平松氏:明らかに、教団内の地位の高さや役割、大きい事件で深く関与している人間を選んで執行したと思います。林泰男死刑囚や横山真人死刑囚、地下鉄の中で実際にサリンを散布した人間は、今回死刑執行されていないんです。それよりも、それを教団の意思として決めた人間、犯罪行為を行わせた人間の罪が重いという考えから、この7人を選んだと思います。
(中略)
伊藤弁護士:この7人は非常に主体的な役割を持った人たちです。こういう人たちを少しずつ執行していったのでは、そのたびに注目を浴びていくことになります。そのため、13人のうち世間的にもよく知られていて重要な役割を担っていた7人は一気に執行したのではないかと。あとの6人は世間的にはあまり知られていないメンバーだと思いますので、今後は大きく騒がれないだろうという計算ではないでしょうか。

松本死刑囚ら死刑執行 残る6人の刑執行時期が焦点に
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180707/k10011518491000.html
関係者によりますと、拘置所の職員の心理的な負担や施設面での制約などから一度に13人の死刑を執行することは難しいということで、法務省は教団内での地位や事件で果たした役割などを考慮して松本死刑囚ら7人を執行することを決めたということです。

松本死刑囚、刑執行 オウム元幹部6人も 上川法相「慎重に」理由は明かさず
https://www.hochi.co.jp/topics/20180707-OHT1T50093.html
執行対象を巡っても首謀者である松本死刑囚1人だけを先に執行する案も持ち上がったが、関わった事件の数や果たした役割、教団内での地位を考慮。分散していても東京拘置所のように6人が収容されている場合、全員を一日で執行するのは事実上不可能なため、7人を選んだとみられる。