#Railsチュートリアル × #反転授業

2018年11月1日に行われた RubyWorld Conference 2018 の発表「Railsチュートリアル × 反転授業」に関する Tweet をまとめています。 スライド資料 https://speakerdeck.com/yasslab/more-interactive-way-of-learning-rails
Rails Webサービス Railsチュートリアル Ruby 反転授業 教育
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安川要平/Yohei Yasukawa @yasulab
明日の #RubyWorld Conference 初日の午後のセッション (13:00〜) で登壇します! 🎤✨ 2018.rubyworld-conf.org/program/ #Railsチュートリアル と解説動画の事例・背景・課題をまとめ、また、この日のために準備してきたプロジェクトもリリースする予定なので、当日ご参加する方はぜひお立ち寄りください!! 😆 pic.twitter.com/MQx3n888LW
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ぱん🍞 @nappan23
Railsチュートリアルのおはなしをききにきた #rubyworld
越川 直人 @ppworks
「反転授業」の定義は当然知ってる体で進んでる? #rubyworld
ぱん🍞 @nappan23
一斉授業(よくある授業)VS反転授業 Railsチュートリアルの「反転授業」は多くの大学で使われている #rubyworld
パソナテック島根Lab @shimanelab
個人ツイッターでつぶやきまくってたらラボ長にこっちで呟けって言われたのでこっちで実況します>< 午後一番は「Railsチュートリアル×反転授業」。講演者はYassLab株式会社安川さんです #RubyWorld
みよひで画伯 @miyohide
“反転授業は、(略)生徒たちは新たな学習内容を、通常は自宅でビデオ授業を視聴して予習し、教室では講義は行わず、逆に従来であれば宿題とされていた課題について、教師が個々の生徒に合わせた指導を与えたり、生徒が他の生徒と協働しながら取り組む形態の授業” ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D… #rubyworld
パソナテック島根Lab @shimanelab
Railsチュートリアルの反転授業は多くの大学で使われている。反転授業とは授業と宿題の役割を「反転」させる授業形態のこと。 賛否両論あるが、一斉授業から反転授業に変えることで、講師の負担が減り、受講生からも好評・積極的に採用してほしいとの声。 #RubyWorld
ぱん🍞 @nappan23
反転授業に変えたら講義の負担が減り、受講生で挫折する層が減り、受講生からも高評価 #rubyworld
igaiga @igaiga555
安川さんの話、すでにめっちゃたのしい!
ぱん🍞 @nappan23
GoogleでRailsチュートリアルで検索すると「挫折」が候補に出てくる #rubyworld
ぱん🍞 @nappan23
Railsチュートリアルをやろうという人と、Railsチュートリアルが対象としている層のギャップがある? #rubyworld
パソナテック島根Lab @shimanelab
Googleは事実を良くも悪くも突きつけてくる。【Railsチュートリアル】って入力すると【Railsチュートリアル 挫折】とサジェストされる…… Railsチュートリアルは開発経験がある人がWeb実戦向け知識を得るのを想定しているが、実際にやろうとしてる人とギャップがあるのではないか。 #RubyWorld
わさん @wasanx25
railsチュートリアルとprogateは提携してたのか #rubyworld
みよひで画伯 @miyohide
「他の業界から来はじめているRailsチュートリアルの実践者に対して知識のギャップを埋める活動を実施している。」すげぇなぁ。大体「本読んどけ」って対応しがちなところを挫折しないようにフォローする仕組みを整えている。 #rubyworld
ぱん🍞 @nappan23
一斉授業の仕組み 「講義中で知識獲得」「講義外に課題実践」 反転授業の仕組み 「講義中に課題実践」「講義外で知識獲得」 #rubyworld
パソナテック島根Lab @shimanelab
そのギャップを埋めるための反転授業。一斉授業とは「講義中に知識獲得、講義外で課題実戦」というものだが、反転授業はこの逆。「講義外で知識獲得、講義内で課題実戦」。 #RubyWorld
パソナテック島根Lab @shimanelab
産業技術大学院大学で行われている授業のシラバスにはこんな文言がある。「作りながら、Webアプリケーションの実践的な開発技術を学ぶ」 この作りながら学ぶ、をするためには事前準備がある。Railsチュートリアルは、この事前準備に当たるもの。 #RubyWorld
ぱん🍞 @nappan23
「作りながら学ぶ」というコンセプトが大事 実際に手を動かしてできる状態にする必要がある 手を動かす時間の最大化 #rubyworld
FUKUI Osamu @iR3
ふむふむこんな場があるのね “成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成” #rubyworld のスライドで安川さんに教わった。 / “enPiT 分野・地域を越えた実践的情報教育協働ネットワーク” htn.to/8TZohMQo
ぱん🍞 @nappan23
Test, devise, scaffoldを使う?使わない?というぎろんではなく 「あなたのプロジェクトにおいてはこれは合うと思う?なぜ?」を問う #rubyworld
パソナテック島根Lab @shimanelab
講義よりも議論。たとえば「テストは後で書く?先に書く?なぜ?」 yes/noはどちらでも良いが、whyを重視。チームメンバーを技術的に説得できるか。主張を評価し、共有する。 #RubyWorld
Toshio Maki @Kirika_K2
1分10円の動画サービス。面白いw #rubyworld
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