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12/17~12/23に閉幕する注目の美術展まとめ

12/17(月)~12/23(日)に閉幕する注目の美術展をまとめました。見逃す前に、ぜひ会場へ足を運んでみてください!
花魁 アート 美術展 お出かけ 河鍋暁斎 デート 美術 展覧会 ピエール・ボナール
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12月17日(月)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展 19世紀末のフランスでナビ派の一員として出発した画家ピエール・ボナール(1867‐1947年)は、浮世絵の影響が顕著な装飾的画面により「日本かぶれのナビ」の異名を取った。20世紀に入ると、目にした光景の印象をいかに絵画化
12月18日(火)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 1 和語表記による和様刊本の源流 武蔵野美術大学造形研究センター研究プロジェクト「日本近世における文字印刷文化の総合的研究」は、2014年度に文部科学省より「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業」の採択を受け、本年はその完成年度を迎える。本研究プロジェクト
12月20日(木)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 花魁ファッション 遊興の別天地として繁栄した吉原。そのトップに君臨したのが花魁(おいらん)だった。花魁は現代でも繰り返し映画や漫画のヒロインになるなど、その浮世離れした魅力は時代を超えて人々を惹きつけている。花魁と言えばまず華やかなファッ
12月22日(土)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 鍋島と古九谷―意匠の系譜―展 古九谷様式の時代にあたる17世紀中期の佐賀・有田では、成形や絵付けなどの技術革新がんだ。そして生み出されたのは、大胆な配色と構図の色絵や、より鮮やかな発色となった染付、土型を駆使した薄造りの変形小皿など、器形や装飾、意匠
12月23日(日)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 企画展「暁斎が生きた時代と妖怪画」展(同時開催 特別展「暁斎プラスワンシリーズ28 初代彫蓮 河鍋暁斎に魅せられて「弐」~にぎにぎ まがまが~」) 河鍋暁斎は狩野派絵師としての作品から浮世絵や戯画まで、様々なジャンルを学んで描いたが、幽霊画や妖怪画は今日でも人気が高い画題だ。本企画展では、暁斎の幽霊図・妖怪画はもちろん、伝統的な百鬼夜行図や、幕末期の混迷から文明開化
ご参考までに…!感想まとめ
Chie @Chie_memories
ピエール・ボナール展、今回が3回目、そしておそらくラストでした🎨 ボナール作品は初期から晩年までほんとに変化に富んでて見飽きません🙃 あと1週間とちょっと。ぜひ。 2枚目はオルセー美術館での撮影です。 さあそろそろ何で論文書くか考えなきゃ。笑 #ピエールボナール展 #国立新美術館 pic.twitter.com/omfPt3aAol
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ゆべし @tihnol
ピエール・ボナール 展1208 @国立新美術館 大好きな画家の一人だけどグラフィックアートのイメージが強かったから良い意味で裏切られた!日本が幕末の同時代にフランスではこんなにも明るくてファッショナブルな日常があったとは… #びよーん猫 pic.twitter.com/yPYNsokfZ8
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上杉望 @zomiiy
武蔵野美術大学の美術館「和語表記による和様刊本の源流」に。 ムサビは遠いと躊躇したけど、行ってよかった。 綺麗な本が見れるのもさることながら、嵯峨本の三井寺による同活字比較の一覧は見入ってしまった。 いろいろ思うことはあるけれど、重い図録を読んで見ながら疑問をためよう。
ノビオ @novio_2jigen
今日は花魁ファッション展へ!前期行けなかったので何が何でも行きたくて!浮世絵はもちろん肉筆画も多く見れた☺️遊女のファッションはもちろん、吉原と岡場所のファッションや布団とかの違いが学べて面白かった!とても面白かった!!!大好き太田記念美術館!! pic.twitter.com/EMar9gPkHa
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ぱやぎ(ヤギシタ) @summer__yagi
本日太田記念美術館の"花魁ファッション"展に行ってきました!艶やかな花魁さんや華やかな着物、貴重な作品の数々を見れて期待以上でした!皆さんも是非行ってみてください!! pic.twitter.com/7e1XLlOdXQ
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小さなロバに本を積んで @collige_rosas
戸栗美術館で、「鍋島と古九谷:意匠の系譜」展。会期中二度目の鑑賞。様々な時期、様々なタイプの鍋島焼を、同時期の伊万里焼(古九谷ばかりではない)と対照させながら展示。ありがたく教育的な配慮。あわせ見ることで、なおさら鍋島焼の恐ろしさが背筋を這いのぼってくる。 toguri-museum.or.jp/tenrankai/inde… pic.twitter.com/5bIFLc8Dfx
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きのこ虫 @nuenomatazou
大宮での呑み約束時間まで河鍋暁斎記念美術館で妖怪観賞しました。こちらは二回目ですが、平日のためか展示スペース独り占めでした。愛くるしい妖怪たちのキャラクターグッズがほしくなります!というわけでミュージアムショップで何点か購入。蛙のマグネットは呑み相手の後輩上司へのお歳暮です。 pic.twitter.com/z2nFovkeF1
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