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XP-Pen Artist 15.6を使い始めたら同じサイズのタブレットが立て続けに出た。

下記のまとめの続きとなります。 セールだったのでXP-Penの液晶ペンタブレットArtist 15.6を買った。 https://togetter.com/li/1306418 液晶ペンタブレットは必要な物の使用頻度が低いので、XP-Pen Artist 15.6自体は気に入っていますが、購入後に発表されたCintiq16やXP-Pen Artist 15.6 Proは大変魅力的な選択肢です。
液晶ペンタブレット WACOM ワコム XP-Pen cintiq 液タブ パソコン
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Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
XP-Pen Artist 15.6はパスパワーだけで使えるな。 届いた日には赤いUSBケーブルを刺さないと使えなかったが、繋いだポートが偶々電流が弱かったとかなのかも知れない。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
Cintiq 22HD TouchからArtist 15.6に切り替えて5日経過した。 サイズが小さくなるデメリットは思ったよりは小さかった。 場所が確保できるなら中古価格が安くなってるCintiq 24HDが欲しいとも思う。 ベストは24インチWUXGAかWQXGAで22HDくらいのサイズの新製品かな。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
十分なスペースがあって据え置きで使うなら22インチや24インチ、27インチだろうけどハードル高いし、そこまで必要な人もそんなに多くないだろうからなあ。 プロの漫画家がCintiq 13HD使ってたりと言う例もあるしな。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
XP-Pen Artist 15.6のWindowsアプリのモニタ設定で、輝度と対比度を調整したら、液晶ペンタブレットがブラックアウトした。 色々試した結果、アプリのモニタ設定を規定値に戻したら復旧した。 ソフト的に不具合があるみたいだ。 アップデートで改善されると良いのだが。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
ZBrushでのモデリングでも9割以上マウスで、ペンタブレットとしての使用頻度が低く、板タブを使っていた時期の方が長い自分にはXP-PenのArtist 15.6でも困らないものの、カーソル位置の正確さやタッチ機能の利便性、スタンドの良さから、使い勝手はCintiq 22HD Touchの方がずっと優れているとは思う。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
XP-Pen Artist 15.6で使用実績のあるL字のUSB 3.1 Type-Cケーブルがあった。 規格的にはNGらしいのと、確実に使えるとは限らないらしいので、使用は自己責任だな。 amzn.to/2st6YlW
💩 @refeia
本日発表されたワコムの廉価液タブ、海外メーカー液タブ3機種と横並びガチンコバトルっぽいレビュー書きました itmedia.co.jp/pcuser/article…
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
廉価液晶ペンタブレットの比較記事があった。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
シビアな要求を全てを満たして廉価に出来るのはもう少し先の話だろうなあ。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
ワコムが高価でも需要があるのは、他のメーカーの製品がワコムの製品の水準には達してなくて代替が出来ないからだろうし、自分みたいに廉価機種で困らない使い方や用途もあるから、液晶ペンタブレット選びは一筋縄では行かない感じだな。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
WacomのCintiq 16は中々良さそう。 コネクターは最悪だった13HDと同じ様なものだが、この接続方法だと許容範囲だ。 何故Pro16よりも400g重くなるのかは分からないが、1.9kgはXP-PenのArtist 15.6よりは軽いし、プロペン2対応だしな。 wacom.com/ja-jp/products… pic.twitter.com/4RUg3CIyQJ
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Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
タッチ機能は無いみたいだが、ワコムの液晶辺タブレットとの中では最廉価で、ワコムストアで税込みで¥73,224 なので、出て暫くすれぱ6万円くらいだろうな。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
Artist 15.6よりは色域カバー率が低いのと、ケーブルの固定方法や位置は良いのに、Cintiq Pro 16よりも更に楔型なのて縦置きでは使えないのがデメリットだな。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
表示能力に関しては新型のArtist 15.6 Proと勘違いしたみたいで、手元にあるArtist 15.6比較だとCintiq 16の方が優れているみたいだな。 Cintiq16はVESAマウントがあるので、対応スタンドを使えば縦置きも可能か。 twitter.com/refeia/status/… pic.twitter.com/sIqeCD3yCt
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Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
色域カバー率が72%だと、色にシビアな用途だと厳しいのかも知れないけど、同等の22HDや22HD Touchは普通に使われているからなあ。
Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
Cintiq 16は予想通り実売6万円台か。 amzn.to/2TztSU2
富元秀俊 @tomimoto5151
ワコムの液タブが話題だから僕もXP-Penの新作”ヤバイ”液タブの話したいですが、テスターなうです。また発売に合わせてレビューしますので、面白かったらRTしてくださいね! pic.twitter.com/1HqyzBQJMf
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Nimbus@次はWF2019W @nimbus_gtr
XP-Penの噂の新型は4Kなのか。
富元秀俊 @tomimoto5151
@mask_3dcg ああ、これは4KのクローンですwフルHDですよ~
スイ@🎍🐗🌅⛩🙏🎍🐔 @straydrop411
XP PEN社の格安液タブ「Artist15.6 Pro」、冬コミで未発売・最速展示をやっていたので、いろいろ情報を仕入れた。 触った友達から聞いたけど、旧品「Artist15.6」やGAOMON社の「PD1560」よりもめっちゃ性能高いらしい。 1月中旬発売なので、皆いま絶対液タブ買うなよ!!!! (詳細後述) #拡散希望 pic.twitter.com/79AYHL6rux
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スイ@🎍🐗🌅⛩🙏🎍🐔 @straydrop411
【冬コミ行った人しか知らない仕様詳細】 ①傾き検知 格安液タブには普通無い「傾き検知」が本機には搭載される。 HUION社製の「Kamvas Pro」はすでに搭載しているが、それよりシステムの設計上優秀とのこと。
スイ@🎍🐗🌅⛩🙏🎍🐔 @straydrop411
②視差と色味がワコム超え iPadProを目指して液晶パネルが再開発されたので、液タブ界隈で最高レベルの色味と視差を実現。 色味はワコムのCintiq(旧型モデル)などの色域72%よりも高い、85%。 さらにiPadProと同じフルラミネーション加工。ガラスの厚みがゼロに近く、視差がほとんど無い。
スイ@🎍🐗🌅⛩🙏🎍🐔 @straydrop411
③まさかの電源不要 データ通信用のUSBとHDMIの2つの穴がPC側に必要だが、その2つだけで給電するので、別途コンセントに指す必要がない。 色域最高レベル/傾き検知アリで、電源不要の液タブは現状、このArtist 15.6 Pro 以外には存在しない。 (他社のワコム/HUION/GAOMONは電源必須なのでとても凄い)
スイ@🎍🐗🌅⛩🙏🎍🐔 @straydrop411
④ボタンの数がモバスタと同じ HUIONの液タブほどボタン数は多くないけど、ワコムのモバイルスタジオと同じ数のボタンを搭載している。 通常ボタン8個+ダイヤル式回転ボタン2個(右回転/左回転)
スイ@🎍🐗🌅⛩🙏🎍🐔 @straydrop411
アッ XP PEN じゃなくて XP-PEN が 正式名称でした🙏💦 ともかく Artist 15.6 Pro は Cintiq 16と同等か確実に超えてくる商品なので、今月発売がホントに期待ッッ!!!∠( 'ω')/
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