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1/21~1/27に閉幕する注目の美術展まとめ

1/21(月)~1/27(日)に閉幕する注目の美術展をまとめました。見逃す前に、ぜひ会場へ足を運んでみてください!
ブルーノ・ムナーリ マイケル・ケンナ 美術 アート 浮世絵 お出かけ デート 美術展 展覧会
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1月27日(日)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 1 ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男(東京展) イタリアの画家にして、デザイナー、さらには絵本を多数制作し、子どものための造形教育にも力を注いだ、ブルーノ・ムナーリ(1907-1998)。その多彩な活動を短い言葉で表すのは困難だが、その作品は、どんなジャンルのものであ
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン Bunkamura30周年記念 国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア 白樺や樫の木の深い森、雪に覆われた大平原、木々の葉が金色に色づく黄金の秋、長い冬が終わって樹木や草花が芽吹く春。こうしたロシアの大自然に、画家たちは大いなるロマンを見出し、絵画の題材としてきた。 このような作品が多く描か
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン めがねと旅する美術展―視覚文化の探究―(静岡展) 本展は「めがね」をキーワードとし、「みる」ことの意味を問い直す展覧会。 現代社会は、膨大な量の画像や動画、文字やサインといった視覚情報に彩られている。私たちの生活は、「みる」という行為に圧倒的に依存しているのだ。あえて「
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 特別展 画僧 月僊 江戸時代も中ごろを過ぎると、新来の中国や西洋の文化に刺激を受け、多くの画家が新しい様式に挑戦し、魅力的な作品を生み出してきた。名古屋生まれの画僧(絵を描く僧侶のこと)、月僊(げっせん、1741-1809)もその一人で、江
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン かわいい浮世絵 おかしな浮世絵 江戸時代の浮世絵には、美しい遊女や格好の良い役者たち、人気の名所など、当時の人々が夢中になった、さまざまな流行や風俗が数多く描かれている。しかし、江戸時代から150年以上たった現在、当時の人と全く同じ感覚で浮世絵を楽しむ
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 小さいながらもたしかなこと 日本の新進作家vol.15 「日本の新進作家」展は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するため、新しい創造活動の展開の場として2002年より開催している。15回目となる本展では、「小さいながらもたしかなこと」をテ
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン マイケル・ケンナ写真展 世界屈指の風景写真家として知られるマイケル・ケンナの日本初の回顧展を開催。マイケル・ケンナは、これまでに開催された個展が約450回、出版されたハイクオリティな写真集は約70タイトルにものぼる全世界で圧倒的な人気を誇るカリ
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 新春特集展示 亥づくし─干支を愛でる─ 新春特集展示「干支を愛でる」。2019年は亥年ということで「亥づくし」。猪にまつわる名品を展示する。 同館では明治34年(1901)丑年より同43年(1910)戌年まで、干支にちなんだ展示が行われていました。丑→寅→卯→
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 特集展示 京の冬景色 四季に恵まれた日本の自然は、その季節ごとにさまざまな表情を見せてくれる。桜、新緑、紅葉など、季節を彩る豊かな色彩が、見慣れたはずの景色に新鮮な趣を添えるさまはまことに目に楽しいものだ。 一般的には観光のオフシーズンとされ
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 1968年 ―激動の時代の芸術 1968(昭和43)年は、世界の社会、文化において重要な転換期とされている。海外ではベトナム戦争が長期化し反戦運動が高まるなか、パリ五月革命(フランス)、文化大革命(中国)、キング牧師の暗殺(アメリカ)など、衝撃的な出来
ご参考までに…!感想まとめ
avextwin @avextwin
『ブルーノ・ムナーリ 役に立たない機械をつくった男』に行きました。ムナーリの絵は音楽に見えました。楽譜のようでもあるし、回路のようでもあるし。「現実を模倣・喚起させるものを持たない「具体」、その形や色や動きが、それ以外の何ものも表していない」とどこかに書いてありました。 pic.twitter.com/37HbEbid3a
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ミヨシ @miyoshiserimero
「ロマンティック・ロシア」展。レヴィタン、シーシキン、ルイローフあたりの作品がとても好みだった。風景画は想像をかきたててくれる。 あとサモーキシュトロイカ」と、ワスツォフ「雪娘」は一目で気に入った。好き! 人物画の、特に女性の目元が物憂げで美しくて見つめずにはいられない。 pic.twitter.com/8KixcheOPr
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tomo @puppis0303
小田原から静岡に向かい、「めがねと旅する美術展」へ。様々な切り口で”世界を眺める”作品が並べられており、とても面白かった。桑原弘明氏の、覗き穴から眺める幻想的なオブジェがめちゃめちゃ好み。 pic.twitter.com/i23tgJ67CK
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岡崎城の藤 @46fuji
画僧月僊!素晴らしい展示です。特に達磨画像は、圧倒されましたー!また、岡崎の寺院とも深い繋がりがあると知り、親近感が湧きましたー! #月僊 #名古屋市博物館 #岡崎市 #随念寺 pic.twitter.com/vl3NEheYZR
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村岡聖美 @kiyo_1224
原宿の太田記念美術館。「かわいい浮世絵おかしな浮世絵」を観に行ったら物凄い大盛況!一日一回のスライドトークが人気過ぎて急遽三回になったそうで。運良く聴講できましたが、会場は人で溢れていました。展示もトークも期待以上に楽しかった!今回の展示ではトウモロコシの石橋がお気に入りです。 pic.twitter.com/98zIfHMRaW
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Takahiro Imai @THIGUHAGU
東京都写真美術館の「小さいながらもたしかなこと 日本の新進作家 Vol.15」展、とても良かった。息のしやすい世界が写真(映像)の中には存在していた。それを作り出すことは、この世界を生きづらいと感じる人々にとっての抵抗なのだなと思った。逃避ではなく、抵抗なのだと。 pic.twitter.com/FtlqwbkBsY
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Conrad @Conrrrrad
マイケル・ケンナ 写真展@東京都写真美術館。静謐なモノクロームの風景、独特のトーン、その詩的で幻想的な世界観にとても惹かれた。日本や中国の写真は時に水墨画のような幽玄の美さえ感じさせる。ナチスの強制収容所の連作は言葉を失う。 pic.twitter.com/oxagK3gyek
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天網恢恢 @tk2308
京都国立博物館「京博のお正月・亥づくし」 トラリン(?)が玄関でお出迎え。周りは女子率高い中、オヤジが着ぐるみなんかを撮影して浮きまくりだ笑。展示は十二類絵巻で亥の物語が微笑ましかった。 他に雪舟・慧可断臂図(!)、法然上人絵伝(共に国宝)に出会えて感動。渡辺始興も素晴らしい。 pic.twitter.com/woCeGeSFgA
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穐ヨシ 2/2-出会ってしまった3人展 @sad_akiyoshi
千葉で行けなかったので福岡で行きました。「1968年 ー激動の時代の芸術」良い展覧会でした。現代では考えられない熱量の人たちが生きている時代で、観て回るのに数時間かかってすごく疲れた……。2枚目は友人が購入した寺山修司のお面です。 pic.twitter.com/jXpQGKfCrm
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