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伝左衛門 @yumiharizuki12
深尾先生のプロジェクトはこれだが、このグラフでは、県別TFPの水準は分かるが、成長率はわからないな。 rieti.go.jp/jp/publication…
伝左衛門 @yumiharizuki12
深尾先生のスライド。新しい岩波講座「日本経済の歴史」読まなくても、書いてあることがだいたいわかりそうw (私は全巻買いました) こういうスライドがあると、授業等の参考資料として指示できるのでありがたい。とはいえ、地域のTFP成長率の推移までは語られておらず。 rieti.go.jp/jp/events/bbl/…
伝左衛門 @yumiharizuki12
近経(主流派)のマル経に対する勝利宣言になっておるw pic.twitter.com/SGhHvU98el
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伝左衛門 @yumiharizuki12
「いだてん」の頃の、主要国一人当たりGDP(多分1990年ドル表示)がわかる。 英米:5000ドル 独仏:3500ドル スペイン:2000ドル 日本:1500ドル pic.twitter.com/lAxGmNPwtJ
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伝左衛門 @yumiharizuki12
新しい「講座派」の誕生ですかねw 「経済史に関する岩波講座としては,1932‐33年に刊⾏された『⽇本資本主義発達史講座』全7巻以来,85年ぶり.」
伝左衛門 @yumiharizuki12
1940年時点で、一人当たりGDPはこの通り。よく「鬼畜米英」とか言えたものだなw 逆に、当時、こういうGDP比較ができていたら、英米相手に戦争やろうなどと、日本の指導者も言いださなかっただろう。経済学は大事w 英米:7000ドル 独仏:5000ドル 日本:3000ドル pic.twitter.com/2bPGQrUiNE
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伝左衛門 @yumiharizuki12
しかし、「いだてん」の頃(1910年)と1940年を比較すると、一人当たりGDPで、英米は1.4倍になっただけだが、日本は2倍(1500ドル→3000ドル)になった。よくがんばった、と言えようw

コメント

やまだ @sakusakutoux 11日前
>当時、こういうGDP比較ができていたら、英米相手に戦争やろうなどと、日本の指導者も言いださなかっただろう。経済学は大事w←そんなもんみんな知ってたよw知ってて戦争してんだよ 更に言うと戦争において一人あたりのGDPなんて考慮するわけないwその証拠に今でも中国は日本にはガチで侵略アメリカには戦争辞さないレベルで張り合ってるが一人あたりのGDPで言ったら中国なんて日米からすればチンカスみたいなもんだけど実際は張り合ってる 要は国力と一人あたりのGDPは余り関係ないんだよ
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