Dürer & 測距儀 勝負10 如意棒と隻手音声

Dürer & 測距儀 勝負9 ミンコフスキー大先生 発見「長さの定義」 https://togetter.com/li/1359094
zionadshoubu zionad2018 renzoku2019 物理
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timekagura @timekagura
どの慣性系でも 光速を同じ扱いにして 世界を記述せよ。これが アインシュタイン氏が 創造した世界。 アインシュタイン氏が 創造者の世界。 ただし 。。。
timekagura @timekagura
地球の地上、線路慣性系でも 線路を走る列車内でも 地球から離れるロケット内でも 光速は、それぞれの世界、 線路に立つ観測者が測る 1秒で 列車内の観測者が測る 1秒で ロケット内の観測者が測る 1秒で それぞれの世界内で 。。。。。。
timekagura @timekagura
左右に別れた進んだ 理想的な光子2つ 左光子と右光子は 「1秒で単位長さ2だけ 互いに離れる」 こう定義して世界を創造したのだが 数学の世界を出ていない 不具合がある。 電磁現象世界の相対性に 対応できるように 修正しよう。
timekagura @timekagura
私の勝利条件は 貴殿に 単純トリックを 公知として 認めて貰うこと。 私が提供できるものは、 量子力学とされるものを探る 最初の一番簡単な地図。 特殊相対性理論仮説を 物理業界が 数学かぶれで 100年間、修正できなかった アホさ認める 屈辱の代りに。 代償として、 地図を提供する。
timekagura @timekagura
それでは 始めよう。 長さ0の「如意棒」をイメージする。 長さ0の線分中間点から 1秒で  左右に1単位、 如意棒が伸(の)びる。 如意棒の長さが 2単位になった。
timekagura @timekagura
孫悟空は 点大きさで 長さ2の線分中央に居る。 如意棒が長さ2になった 時刻1。 如意棒右端 映像が、線分中央に届いた 時刻2。 如意棒が 柱にぶつかって 伸びなくなってる映像が 見えたから。 原因 探りに、金斗雲 (きんとうん)で 如意棒 線分 右端を目指す。
timekagura @timekagura
西遊記の釈迦は、 最初から長さ2単位の幅で テーブルの上に 左右の手を置いていた。 西遊記も ガリバー旅行記も ちゃんと読んだことないんで。 ドラゴンボールも 最初のアニメしか観てない。
timekagura @timekagura
光子2つが誕生し 左右に分かれて進み、 1秒で 2単位長さが できる 過程イメージと、 最初から2単位長さの 釈迦の左手と右手の距離。 左を 博多駅 線分中央を 京都駅 右を 東京駅 と、呼称する。
timekagura @timekagura
時刻0に孫悟空が 左右に光子を飛ばし、 時刻0に釈迦が 2単位長さの線分両端から 線分中央に光子を飛ばすを イメージする。 これを「形イメージ」 と、呼称する。
timekagura @timekagura
貴殿と私は、 慣性系速度が違う状態。 それなのに、同じ「形イメージ」している。 この不思議さに違和感 覚えたら 感じたら、 言語能力(数学)と違う世界に  入れる。 情報将校の察知。 作戦参謀の頭の中の世界と違う 現場に包まれた世界。
timekagura @timekagura
左右に分裂して 1秒後、 長さ2になる光軌跡と 1秒で、合体して 長さ2になる光軌跡。 長さ2の光軌跡 線分痕跡を 貴殿の腕時計で 私の腕時計で 測った。
timekagura @timekagura
「観測者」という用語を 手に持った砂時計の上部から 下部に移った、砂粒の数を 数えるものとする。 または 腕時計。 「観察者」という用語を 光景を認識するもの。 映像認識するものとして使う。
timekagura @timekagura
自動車レースで 何周も同じとこグルグルする インディ500で、 スタートとゴール位置が 同じなら、 掛かった時間 計測者は 0距離で スタートとゴールを 観察する。
timekagura @timekagura
100メートル走なら 時刻合わせした スタート地点と ゴール地点の時計を用意し、 スタート地点の観察者が ゴール地点の時計を読む。 0距離でゴール地点の時計を 読んだわけじゃないんで、 リアルタイムじゃない。 映像として認識した離れた時計時刻は、 手に持った砂時計や 腕時計と違う。
timekagura @timekagura
時刻を測る「観測者」の位置と その観測者が見た光景。 光景の映像は、観測者の立ち位置から どれだけ離れているのだろう。 或いは、
timekagura @timekagura
ストップウオッチを押すとき、 100メートル走のゴールにしか 時計がなかったとき、 スタート時刻は、 スタート位置付近で発生したピストル音や 選手たちがクラウチングスタートで 手を地面から離すのを ゴール位置で見て、 ストップウオッチ開始ボタン押す。。。
timekagura @timekagura
開始と終了までの時間を測る 観測者。 開始時と終了時の 光景、映像イメージを認識する 観察者。
timekagura @timekagura
三角測量、測距儀で、見えた、 望遠鏡や双眼鏡や顕微鏡の 接眼レンズと対物レンズと、対象表面の 奥行距離違い。 電磁現象世界の情報遅延を 創造者、アインシュタイン氏の世界に 組み込む必要性。 数学者、ミンコフスキー大先生が 過去光円錐として見せている。
timekagura @timekagura
テーブルに45度角と45度角で 両腕を伸ばそう。
timekagura @timekagura
釈迦の眼は、どこにあるのか。 心眼(数学) 使って テーブルの上の両手 見るなら、 貴殿と私の慣性系の違いは、「ない」。 貴殿と私は、異なる慣性系。
timekagura @timekagura
地球で測った光行差。 角度。 金星や火星で光行差を測れば 自転や公転の速度が違うから 異なる光行差での列車内の 天井穴、見上げる角度違い。 望遠鏡の斜め接地角度の違い。 eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/B8… 回転運動を直線運動に見做してるとことは ここでの本質に関係ないので、 問題にしない。 pic.twitter.com/IOHK0IVsye
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如意棒が 釈迦の指に接触した瞬間の映像が 孫悟空の網膜と相互作用。その時刻。 観察者としての孫悟空が 走り出す。 ストップウオッチ 押した。
timekagura @timekagura
アインシュタイン氏が 時間と距離と速度の3つから 理論を提唱したのと違って、 いろいろ現場じゃ、 ごちゃごちゃ してる。 この100年、 ミンコフスキー大先生が 数学者としての手本を見せていたのに 気付かなかった物理業界のアホさを 堪能してもらおう。
timekagura @timekagura
2重スリット実験で。 私が 東晃史(ひがしあきふみ)博士 経由で ガリレオ先輩の振り子、 等時概念を 2重スリット実験に 発想 重ねた順番とは違うが、 局所点、カメラアイ位置と 奥行きで、 この100年の物理業界は、 量子力学を扱うには、 天動説 頭であったところから 始めよう。
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