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zionadchat @zionadchat
ここからは テクニックを通じて テクニック習熟しながら いつのまにか 大枠の 空間認識が できるようになる手法を採(と)る。 電磁現象世界の相対性。 ニュートンの万有引力の 重心に相当する 光子誕生痕跡慣性系 使って。 pic.twitter.com/A5xh7M09Oy
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zionadchat @zionadchat
星イメージ。五芒星。 俺はダビデの星。 3角形と3角形の重なり、その立体版。。。 正四面体と正四面体の重なり交叉(こうさ)で。 3次元空間内での。イメージ操作。を、 基本としてるようだが。この俺は。 まあ、五芒星と六芒星の違いとか 陰陽師の世界なら あるかも知れんが それはいいとして、 pic.twitter.com/rManP4Bf4e
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timekagura @timekagura
自分身体が包まれてるのは 3次元の日常空間だけど、 黒板のような2次元平面で思考したから ローレンツ変換のローレンツ氏は ローレンツ短縮 ローレンツ収縮なる 奇妙な、存在しない偽イメージに取り憑かれた。 同様に、アインシュタイン氏も 慣性系毎(ごと)に時の流れが異なるとした。
timekagura @timekagura
この両者の 「空間長さ」と 「時間長さ」の 座標上でのイメージ誤認識が どのようなものであるか。。。 体得してもらう。 テクニック習得後 体感し、数学かぶれ だったことを この100年。物理と宇宙論、 天文の世界で。納得するであろう。
timekagura @timekagura
さあ、連続して終わりまで書き出そう。 元々は 2004年 6月頃 2重スリット実験絵図に 東晃史(ひがしあきふみ)博士の ガリレオからの等時概念を 導入して 俺が実験空間の各部同時性を 見ていないことに半年かかって 気付いたのが、最初。 調整に時間かかり 2017の5月頃 光行差のことも組み込み 完成
timekagura @timekagura
俺が気付いた順番だと混乱するから、 ニュートンが科学界に導入した 重心概念。 第三者視点による イメージ体感。 ヘーゲル、読んだことないが 主人と奴隷の争い。 この2元論じゃなく、 電場だ磁場だの二元論じゃなく、
timekagura @timekagura
2者を、 空間と時間を どのように座標で扱うか。 ニュートンの重心概念 導入に相当する アインシュタイン氏の光、航跡。 光子軌跡 基準で世界を記述する本質を 最初にイメージ化したのが、 ミンコフスキー大先生だ。
timekagura @timekagura
で、俺のやるのは 貴殿の思い込みを解除すること。 イメージ操作での 母子一体幻想の解除。 台車に載せた光源から 光を進行方向 前後に放つと 台車の地面に対する速度に関係なく 光子は前後に 光速で進む。
timekagura @timekagura
理想的な「真空中の光速」で離れた 2つの光子は、 1秒後、単位2 空間距離を 形成(けいせい)する。 これが アインシュタイン氏の 画期的功績。 時間と空間距離の定義。
timekagura @timekagura
必ず、量子力学とされるなんかの 空間認識に使える。 新製品、地図概念の営業が 大きな企業の経営幹部に接触し それなら、技術部門の奴に 紹介してやる。 って、段階が、今現在。 貴殿は 既に 特殊相対性理論の おかしさに気付き 新製品 地図概念が どんなものか 技術部門の部下に、案件を渡した
timekagura @timekagura
今までは、こういうこと。。。 貴殿は、気付いていたか? 貴殿の思考視野外の 項目、要素群の 突(つつ)き、挑発をしての 存在させ、、、だった。 貴殿の頭の中に、 貴殿の身体を 座標内に描くべきだ を、啓蒙してきたが、
timekagura @timekagura
線路慣性系でも 列車慣性系でもない 光子誕生痕跡慣性系が 出てきたので、 貴殿の頭の中で 定着したと思うので、 ここからは組み合わせで 1秒前の世界を描く。 1秒前の世界を描くシステム、 テクニックに集中する。
timekagura @timekagura
まずは 見えたイメージの所属する平面内の 上下左右の動きと、 見えたイメージの所属する平面に 3次元空間内で近付く動き。 この違いを ミンコフスキー時空図に導入する。
状態(の変化)* @TuvianNavy
大脳の運動野に自由度を下げる仕掛けがある(3次元空間に対応する外延的な信号処理が行われている)、というのは、外延とか範疇という言葉が持つに至った複数の文脈の話よりはカントの元々の認識論的な問題意識に直結する話だけど、
zionadchat @zionadchat
@TuvianNavy 黒板に描いた星イメージからの光は 黒板平面を這(は)う2次元の動き。 pic.twitter.com/cWWWuPOs0m
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zionadchat @zionadchat
@TuvianNavy 一方、大航海時代の船乗りさん達が夜空に見た 3つの点が描く三角形は、 船乗りさんがロケットに乗って近付けば、 黒板に近付くのと同等。 教室内の椅子に座って、 光子の動き(軌跡)を眼で追う 頭の中の運動から、 脚(あし)を使っての 運動。 この2つの運動イメージの違い。 pic.twitter.com/7t4p6sJAc5
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状態(の変化)* @TuvianNavy
主観がなぜ客観性(或いは共同主観性)を獲得するのか、という不毛な形而上学固有の問いと、空間に距離を入れる話には明らかに関連性がある
状態(の変化)* @TuvianNavy
ただ、関係はあるけど、別の話
状態(の変化)* @TuvianNavy
そこら辺の事情がだいたい見えたのがヘルムホルツの頃で、いわゆる新カント派の成立事情に彼の名前は外せない
状態(の変化)* @TuvianNavy
後期クワインの「自然化された認識論」というテーマは前者の方向性
状態(の変化)* @TuvianNavy
自分は、全部に、詳しくない だからここで話をきちんと終わらせる必要がある
状態(の変化)* @TuvianNavy
ツァイトについてはもっと難しい話がある、としか自分には言えない
ツァイト ドイツ語で 時間
zionadchat @zionadchat
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