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惑星と口笛ブックス @p_a_w_books
ブンゲイファイトクラブの1回戦の結果をこちらで発表しています。ジャッジによる評も公開しています。 BFC1回戦結果発表 note.mu/p_and_w_books/…
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電子書籍レーベル〈惑星と口笛ブックス〉のアカウントです。刊行物の案内をいたします。

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リンク note(ノート) 29 本戦参加者が決定いたしました。応募者多数のために大幅に参加者が増えました。ファイター32名、ジャッジ8名。天と地を揺るがす闘いがいまはじまります。|BFC ブンゲイファイトクラブ|note Aグループ 以下準備中 参加者 ■ファイター部門 【公募】 飯野 文彦 磯城 草介 一色 胴元 伊藤 左知子 伊藤 なむあひ 伊予 夏樹 植川 鵜川 龍史 大田 陵史 貝原 金子 玲介 蕪木 Q平 川合 大祐 栗山 心 後谷戸 隆 齋藤 友果 式さん 竹花 一乃 橘 麻巳子 珠緒 中島 晴 蜂本みさ 原 英 冬乃 くじ 正井 矢部 嵩 吉美 駿一郎 【招待】 大滝瓶太 大前粟生 北野勇作 齋藤優 雛倉さりえ ■ジャッジ部門 【公募】 笠井康平 QTV 帆釣木 深雪 道券はな 【招待】 仲俣暁生 橋本輝幸
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ブンゲイファイトクラブ2回戦進出者が以下のように決定いたしました。 A 「アボカド」金子 玲介 B 「飼育」雛倉さりえ C 「天の肉、地の骨」北野勇作 D 「その愛の卵の」齋藤優 E 「私の弟」大前粟生 F 「遠吠え教室」蜂本 みさ G 「夏の目」吉美 駿一郎 H 「鳩の肉」齋藤 友果
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ファイターによるジャッジのジャッジ発表は16日を予定しています。
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8名のジャッジによる採点でファイター32名中の24名が脱落しましたが、32名のファイターによる採点で、16日にジャッジ8名中の3名が脱落することになります。ファイターもジャッジもつぎつぎに消えていき、決勝はファイター2人ジャッジ1人のとてつもなく孤独なファイトになります。
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Aグループの4作、 「読書と人生の微分法」大滝瓶太 「愛あるかぎり」冬乃くじ 「あの大会を目指して」鵜川 龍史 「アボカド」金子 玲介 どれも2票獲得で採点で決定しました。 「遠吠え教室」蜂本 みさは繰り上げからの参加で8名のジャッジ中、7名が勝ちとしました。
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想像していた以上の死闘になっています。しかし12月1日までの長丁場ですので、多少ゆったりとした気分でお付き合いください。 小説に関する途轍もない情報が満載です。そちらもゆっくりごらんください。 ブンゲイファイトクラブ、いかなる個人の思惑もこえて、神話的に進んでいくようです。
惑星と口笛ブックス @p_a_w_books
率直にもうしまして、勝ち負けは決まりましたが、価値判断はすべて持ち越しかと思われます。それは時間が下してくれるかと思います。2回戦非進出の作品について編集者という立場から多少のコメントを書くかもしれません。ひとまず素晴らしい敗退者たちに拍手いたします。ぱちぱちぱち。
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2回戦の組み合わせ表をアップしました。 note.mu/p_and_w_books/… 金子 玲介 × 雛倉さりえ 北野勇作 × 齋藤優 大前粟生 × 蜂本 みさ 吉美 駿一郎 × 齋藤 友果
惑星と口笛ブックス @p_a_w_books
あまりにインパクトが強すぎて、惑星と口笛ブックスの名前が全然出てこなくて宣伝になってないかもなあ。まあそれもよし。
yasu @yasu_ja_jp
突然のアナウンスですが、#ブンゲイファイトクラブ は惑星と口笛ブックス @p_a_w_books の提供でお送りしております。
西崎憲 @ken_nishizaki
詩歌ファイトクラブとか翻訳ファイトクラブとかもありかなあ。やらないけど。翻訳ファイトクラブ、同一のテキストを訳して争う。ここでも英語になっちゃうのかなあ。残念なことに。ジャッジ、ぜったいやりたくない。
M*A*S*H「ジェントルマンはレッドギターを歌う。温泉に入っているのではない。」 @kumakakiya
そう言えば #ブンゲイファイトクラブ の選評がファイターさんに行き渡りましたね。ブンゲイファイトクラブの運営さんとNovelJamの運営さんのやり取りが流れてきて、先に二回戦進出のファイターさんの発表があることを知りました。あとは個人的にはジャッジさんの選評を一観客として見たいですね。
原 英 @575or57577
#ブンゲイファイトクラブ のジャッジがジャッジするのをファイターはジャッジするけど、それも観客にジャッジされるんだろう。さらにそれをジャッジする観客も他の観客やジャッジやファイターにジャッジされる 恐ろしい仕組みだ エッシャーさんいそうな仕組み ジャッジってめっちゃ言いたくなるやん
きさめ @papipapipoppi
ジャッジ評をジャッジするうえで、わたしが重要視したいのは、ジャッジがナルシスティックではないかどうかだ。自らの視点を語るとき、ジャッジもまた自分と向き合う。そのときの態度がナルシスティックに過ぎないか。自分よりも作品を見ているか。文芸の未来を見ているか。 #ブンゲイファイトクラブ
11011式 @11011_11010
ファイターのジャッジ評提出って今日までだったっけ?少し延期したっけ? #ブンゲイファイトクラブ
鵜川龍史/Ryuji-U @ryujiu
第一回戦に提出した作品は、自分の作品に対する理想的な批評を想定した上で組み立てた(勝つための戦略として)。当然、その時に想定した批評は、僕自身の批評観というものを如実に反映している(というか、批評というのはそういうものだろう、と考えている)。 #ブンゲイファイトクラブ
鵜川龍史/Ryuji-U @ryujiu
ジャッジに対するジャッジを行った結果、僕の作品に対するジャッジの評価と、僕のジャッジに対する評価に相関が生まれてしまった。純粋に批評観の問題なのに、数字だけ見ると「俺の作品が分からない奴はゆるさん。俺の作品が分かる奴はえらい」みたいになってて、つれぇわ。 #ブンゲイファイトクラブ
きさめ @papipapipoppi
ジャッジの採点、うんうん唸って疲れたので、一度仮眠とってから考える……。 高得点と低得点はわりとすぐついた。問題は中間点、それから勝者1名を誰にするかだよ。 #ブンゲイファイトクラブ
ドーナツハンター正井 @kelmscott_masai
ジャッジの採点、私は以下の三点を評価基準にしました。 ・評価基準の明確さ ・評価する/しないについての理由の明示 ・具体的な記述に即した選評 「これが良い批評だ」ということではなく、私の好みの批評ということです。ちょっと寝かせてから再検討して送ります。 #ブンゲイファイトクラブ
HORSEFROMGOURD @horsefromgourd
ブンゲイファイトクラブ、および樋口恭介さんに対する一連の批判のことを考えながらゲンロン10の東浩紀×高橋源一郎の座談会を読みました。
HORSEFROMGOURD @horsefromgourd
色々思うところがあったのですが、一つ思ったことを書きます。 座談会では、文壇という「家」の問題について語られていて、その閉鎖的な空間でしか語れない言葉があったが、現代ではその空間を維持できなくなった、と。それを再興する必要があるのではというのが座談会のテーマの一つでした
HORSEFROMGOURD @horsefromgourd
「文壇」の権威化の問題を脇におけば、たしかにそうなのかなとその家の外にいる人間としてもそう思ったりもしました。 一方で、東浩紀が座談会の中で言うような、「半閉鎖性」みたいなものの具体的なイメージが全然湧かないな、とも感じました。
HORSEFROMGOURD @horsefromgourd
で、ブンゲイファイトクラブに関してなんですけど、僕は興味が持てなくて、その理由が「半閉鎖性」です。基本的に誰でも参加可能なオープンな場所になっているけど、そこにいる人たちはどこかでみんな繋がっているように「見えてしまう」ように思えました。
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コメント

れんちるーと @lenchroot 2019年10月15日
まとめを更新しました。