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𝘿𝙖𝙞𝙡𝙮 𝙎𝙝𝙞𝙣𝙟𝙪𝙠𝙪@新宿地域ブログ @dailyshinjuku
【230記事目】 『ぼくのエリ 200歳の少女』の原作者が脚本に参加した映画「ボーダー 二つの世界」鑑賞しました🎬 結末は予想だにしない方向へと進むダークファンタジー作品。現代を社会風刺するような内容になっています。 観る人のボーダーが揺らぐような作品🧐 daily-shinjuku.tokyo/2019/10/31/mov…
空犬(空犬太郎) @sorainu1968
先日読了、大変楽しく読んだ『ボーダー 二つの世界』は、あちこちにザ・スミス/モリッシーからの引用・影響やオマージュが顔を出しているのもgood。『ぼくのエリ』、原作の英題もそうだったしね。ほかにも音楽ネタがいろいろと出てくる作品集だった。
03 @03ddda
ボーダー二つの世界観た〜!鑑賞中ずっと、アイデンティティやマイノリティの苦悩、倫理観の対立の話と思ってたらパンフでラブストーリーって書いてあってビビったね。海や木々、苔のむした土、湖など自然の映し方が美しくも力強く猛々しいというか、恐ろしさもあるのが印象的だった。
T. Murata @muratahideo
「ボーダー 二つの世界」観た。 「ぼくのエリ 200歳の少女」のリンドクビスト原作ものの映画。 「ぼくのエリ」同様に、異形のもの、虐げらるものの哀しみやなんかに共感する気まんまんで臨んだが、序盤から「あら、ちょっとこれは試されてる?」と自分の共感能力への自信が揺らぐ。
ウタレル @Sl8787
「ボーダー 二つの世界」を観た。文明と自然、国境、人間とその外の生き物。美醜も、性別も、善悪も、すべての境界が揺らぐ世界で浮かび上がるもの。種を越えた愛、グロテスクと聖なるものの接近は、北欧のスティーヴン・キングとも称される原作者による映画「ぼくのエリ 200歳の少女」にも通じる。
外は雨 @amecolra
「ボーダー 二つの世界」アリ・アッパシ監督。ヨン・アイビデ・リンドクビスト原作。とても不思議なそれは一切の想像もつかない、そんな物語だった。ティーナの他者とは違うその容姿、疎外感と孤独。ティーナの窓には心を嗅ぐように何かが訪れる。北欧の森とは妖精が住う処なのだ。 #とつとつ映画 pic.twitter.com/3RDcw2UbPf
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sawa。 @sable_parole
『ボーダー 二つの世界』を数日前に観たのだがうまく言葉にできない何かがたくさん詰まっていて、色々考えた。彼女は真実の自分を知って幸せだったのだろうか。自己を解放するかのように湖ではしゃぐシーンはとても幸福そうに見えた。衝撃的な場面もあるにはあるが、人に色々問うてくる映画だと思う。
hiroyuki Irie @stardust701
なぜ、彼らにとってこの世界は悪いのか。彼らがどこか変というだけが理由でない。我々もどこか変なのではないか。映画監督アリ・アッバシ。 映画『ボーダー 二つの世界』は、様々な境界線の存在を浮き彫りにする物語。一つの世界で生きられればいいが、そうもいかない苦悩を照らし出す。
さとう @osatou3u_u3
『ボーダー 二つの世界』、原題Gränsも国境や境界を表す言葉なんだけれども、主人公の職場が税関だってこと以外にも、ヒトとヒトならざるモノの境界、男女という二者択一の性の境界、正常と異常、罪と断罪、色んなボーダーが描かれているので、日本語の副題だとちょっと限定的すぎるよなぁと、ふと。
Bellissima @BellissM
「ボーダー 二つの世界」出生を巡る秘密は原初的な未知への怖気、呼び醒すのは枠に収めていたアイデンティティ。尊厳を剥奪し異物を排他する蛮行への報復。背景を貫く差別と排斥。美醜や善悪の判断基準の境界線を揺さぶり寓意で魅せる。追害も分離も未来へは繋がらないとする真実の光を灯す希望の種子 pic.twitter.com/8Lk36R9XEb
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kou @raloof
映画『ボーダー 二つの世界』★★★★4.0点。 《揺れる境界》 かなり衝撃的な作品であり、観るものを試すようなそんな視線すら感じた。ボーダーというタイ… filmarks.com/movies/82558/r… #Filmarks #映画
浅山幹也 @alex7mikiya
『ボーダー 二つの世界』がキリンジのエイリアンズだった件。 youtube.com/watch?v=w05Q_a…
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ひぐま @ursusarctos51
『ボーダー 二つの世界』 彼らの正体は予想通りではあったけど、展開や視覚的にはかなり衝撃的であった。 ネタバレなしで感想を述べるのは無理! pic.twitter.com/IZFOYbWLTP
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アフロ @GoGo_afro
「ボーダー 二つの世界」 自分が持ってる感覚の醜いところを突きつけられた気がした
No Name. 12/21 YMM THE FINAL @bounce_masa
文章で長々と映画の感想をアウトプットするのは得意な方ではないので、よほど気に入った映画以外は単純に「面白かった!」とか「普通!」等の感想しか出てこない僕が、「ボーダー 二つの世界」をこれだけ興奮してオススメするのはだいぶ珍しい事です。
藍沢@原稿中 @pm___0606
映画『ボーダー 二つの世界』★★★★4.0点。 ティーナが自分が何者なのか辿る中で様々なことが発覚するのだが、同じ生き物であれば共生できるのか?といえ… filmarks.com/movies/82558/r… #Filmarks #映画
しかはん @shikahan
そう言えば『ボーダー 二つの世界』、ネタバレに繋がるので詳しくは言えないけど、造形と主人公の遺伝子云々ってセリフがちょっとまずいんじゃないかなー、と思った。つまり、これはファンタジーなのだけど現実のある特定のアレを想起されるところがアレなのでは。
不璽王 @kurapond
ボーダー二つの世界、ファンタジーと現代社会をレッツラまぜまぜしてる映画なんだけど、その混ぜ加減が絶妙なバランス感覚なので「お前こういう時どういう顔したらいいかわかってねえだろ?」って製作者の声が聞こえてくるんだよな
コンテナ店子@コミケ1日目 西 F-24b @sakuha_payua
映画『ボーダー 二つの世界』★★★3.5点。 ストーリーは思っていたよりもシンプルな感じでしたが、よくこんなシーンが思いついたなと思うくらい衝撃的な… filmarks.com/movies/82558/r… #Filmarks #映画
Koona @Koonasian
#映画 「ボーダー 二つの世界」(2018) Gräns/BORDER 北欧のステキインテリアや金髪の美男美女の要素一切なしで主題にすごく集中できました。幾重にも読み替えられるシンプルさと徹底して醜に対する固定概念を逆手にとったビジュアルとのシナジー、他の国では作り得ない北欧の映画!ありがとう! pic.twitter.com/sPsaQvuoNV
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ふぁずましのぶ @sinobikko
『ボーダー 二つの世界』を見た後だとこの二人の関係性もちがって見える。新たな扉が開かれてしまった pic.twitter.com/H5VykplXk1
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DaDa・Le Ciné🃏 @OneSwordsman
ボーダー二つの世界観てきた。何処となく親近感を覚える、というか…ここじゃない何処かに生まれてしまった苦悩と葛藤、異質であるが故に観える人間の醜さと捨て難さ、愛なのか憎悪なのか、押し殺した本能なのか…繰り返し観たい映画と久々に出会いました。 pic.twitter.com/8xBEYxpe6Z
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ぬ ん @Jay_GasperU
【ボーダー:二つの世界】 "何か"が人とちがい、違和感を感じながらも社会に溶け込むティーナと、そんなものは丸無視なヴォーレ。どちらの生き方も苦しい。 人は自分と異なるものを忌み嫌う。いつから"何"を"醜い""怖い"と思うようになったんだろう。 pic.twitter.com/Yu5gJsyT7W
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歯と背 @hase_3sec
『ボーダー 二つの世界』観た〜『ロブスター』とか『心と体と』みたいな現実を超越した何かの気配に薄寒さを感じながら進むラブじゃないラブストーリーめっちゃ好きだな こちら側とあちら側の選択を強いる場面の緊張感とそれでも主人公へ寄せることのできる信頼、サイコー pic.twitter.com/Jqk57B2RMq
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井上だいすけ @pantyonotdead
ボーダー二つの世界、観てきました。 映画の良さって違う世界に一瞬でも 連れて行ってくれることだと 思うんですが、この映画は不思議な 美しさと透明感のある世界に 連れてってくれる。ぼくのエリも そんな映画だったなぁ。

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