10周年のSPコンテンツ!
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惣流・ドルフ・ラングレン弐号機 @YZNlfuMP8Vbaaoj
人類の至宝であり現人神ロバート・ブロンジーを全力で応援していきたい pic.twitter.com/iHYmfskFhS
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いつかスタローンと共演して熱い殴り合いをしてくれないだろうか? 90分間ひたすら腕相撲してるだけの映画でも良いから。
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ロッキーVS無敵のコリアンヘラクレスって題で2人の熱い殴り合いが観たい。 pic.twitter.com/N1z7zG2Gka
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ラストはこんな感じで2人が熱い握手を交わす。 pic.twitter.com/NZAbjkfCd5
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この中に1人本物のロバート・ブロンジーがいるぞ! みんな判るかな!? pic.twitter.com/cEaaHWGNVS
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お気に入り格闘アクション映画其の1 『恋人はスナイパーディレクターズカット完全版』水野美紀のキレのある直線的な空手の動き、ウッチャンの円を描く流動的な型が対比となり素晴らしい殺陣となっている特A級バトル。ウッチャンはバラエティ司会者から格闘アクション俳優のイメージへと上書きされた。 pic.twitter.com/VQ0phpZV9y
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お気に入り格闘アクション映画其の2 『導火線』おそらくアンケートをとったら支持率1位にはなりそうなぐらいのメジャーな格闘映画。間合いや繰り出す徒手の間隔が振り付け臭さを感じさせない貴重なタイプの殺陣が観れる特A級な大傑作。 pic.twitter.com/8M7RYhq3dF
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お気に入り格闘アクション映画其の3 『アジョシ』カリを使ったナイフバトルがとても洗練されていてある種の映像美も味わえる。ドラマにおいてもまるで出来の良いセガールのVシネの様だ。人質奪還ジャンルの中で屈しの完成度だと断言出来る高品質アクション映画。 pic.twitter.com/NOnR9NIXzs
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お気に入り格闘アクション映画其の4 『#スパルタンX』ランキングを募ったら大体1位になってそうな定番所の格闘映画。対ユキーデ戦での攻守逆転をコミカルな様子で演出するのが実にジャッキーらしいベストバウトな特A級作品。フェイントからのカウンターヒットの描写が特に印象的だ。 pic.twitter.com/c1G0G4NSQt
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お気に入り格闘アクション映画其の5 『吼えろドラゴン!起て!ジャガー』 香港初本格カンフー映画て事でコレは外せない。ブルース・リー台頭以前の技斗は全体的に牧歌的でノホホンとした空気も漂うが、バストアップでのカット割りや繋ぎ等のアイディアは後の80年代カンフー映画よりも先進的であった。 pic.twitter.com/ajV3l3x748
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お気に入り格闘アクション映画其の6 『ゼイリブ』サングラスをかけるかけないで白熱の格闘を繰り広げるSFホラー映画。時間を計ったら5分は格闘していた。映画史上最も過剰に力が入り過ぎた名シーンと言えるだろう。 pic.twitter.com/GhBXOmj0hY
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お気に入り格闘アクション映画其の7 『スピリット:傷だらけの栄光』リアムニーソンが半裸で殴り会うジェダイになる前の話。Wikipediaに9歳からボクシングやっていると書いてあるだけあって踏み込み移動からのパンチが本格的。ベチッベチッ!と鳴る打撃音が痛々しく武骨なタフガイ格闘映画として良作。 pic.twitter.com/gpVIeUqS95
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お気に入り格闘アクション映画其の8 『#影なき狙撃者』共産主義の恐怖を描いたポリティカルスリラー物。格闘シーン自体は一回しかないが当時は格闘演出をじっくり描く映画そのものが珍しくカンフー映画の認知以前に空手主体の型が観れるのが面白い。密室での突発的バトルはボーンシリーズ的でもある。 pic.twitter.com/3O3xlV21lt
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お気に入り格闘アクション映画其の9 『#カウボーイビバップ天国の扉』言わずと知れた最高峰格闘アニメ。スパイクの手技に掌底打ちが多いのは線の細いデフォルメに対して、振りの大きい見映えの良さと体格的実益性を兼ねた意味があるのかもしれない。技の交差する絵面がとても美しい特A級な逸品。 pic.twitter.com/Csb43fQ5mT
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オススメ「#剣戟映画」紹介其の1 『快傑ゾロ』タイロン・パワー主演、今まで観た数多のチャンバラの中でトップクラスのスピードと迫力を誇る。剣先がスレスレで頭をかすめながらかわすタイミング等はフェンシング実技に精通した2人でないと再現出来ないであろう特A級の剣戟映画だ。 pic.twitter.com/HtVPhzDltI
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お気に入り格闘アクション映画其の10 『#ドラゴンへの道』神と神が戦いビッグバンとなり宇宙創世の始まりとなった..武術の神ブルース・リーとホモサピエンスの神チャック・ノリスがぶつかり合う神映画。基本一直線方向に進むシンプルな殺陣だが見切りを活かし相手を牽制するスピード勝負が凄まじい。 pic.twitter.com/OoOnOGhdBO
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オススメ「#剣戟映画」其の2 『#座頭市物語』主演は勝新太郎。時代劇にハマったキッカケでありコレ以上に衝撃を受けた時代劇は無い。天知茂との対決終盤、橋の上での静と動を交互に強調させた演出はソレ自体が優れた殺陣そのものでありロングショットから魅せる風景と合わせた対立構図が素晴らしい。 pic.twitter.com/lkl2NVMVg8
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お気に入り格闘アクション映画其の11 『#大魔法峠』Ⅱ しまったコレ映画じゃないや..と途中で気付きながらもとりあえず紹介。柔術技メインのモーションにこだわった力作で、田中ぷにえちゃんがジョン・ウィックみたいな寝技を繰り出す。極めつけは猪木VSアリの再現シーン。う~む...渋い。 pic.twitter.com/yD6OZKb2nN
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オススメ「#剣戟映画」其の3 『#座頭市(89)』今日は勝新の誕生日という事で併せて紹介。初期に比べて荒熊の如くビジュアルに進化した座頭市最終形態。ドアップで槍攻撃をかわしたりカメラワークがやけに大胆。時代劇の中では異色な演出で、勝新には何かしらの改革意識めいたものが強くあったのかも。 pic.twitter.com/wMhqHOAlgR
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勝新がパンツに責任転嫁したパンツinコカインマジック逸話を聞くとなんかコレをふと思い出してしまう。 pic.twitter.com/zhpClg8Cru
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オススメ「#剣戟映画」其の4 『#ロビンフッドの冒険』主演はエロール・フリン。数あるフリンのチャンバラ映画の中で最もバランスがとれた出色の娯楽活劇。敵役のベイジル・ラスボーンとのラストにおける対決は迫力満点で2人共に香港アクション俳優並の身体芸を見せてくれる。西洋チャンバラ最高! pic.twitter.com/1JsbWtnWop
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殺陣(たて)もしくは技斗・擬斗・擬闘(ぎとう)は、演劇・映画・テレビドラマで俳優が格闘シーン時に素手素足もしくは武器を用いた演技。殺陣(たて)は主に時代劇、技斗(ぎとう)は主に現代劇に用いる。 だ、そうです。 pic.twitter.com/SVSpOGUX0Z
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お気に入り格闘アクション映画其の12 『#鉄腕ジム』エロール・フリン主演の古典ボクシング映画。チャンバラも上手いが素手の立回りもかなり本格的なフリン。現代ボクシングとは違うベアナックル時代の名残がある打ち合いが特色で、段取り技斗ではない互いのスパーリングの様な動きに迫力を感じた。 pic.twitter.com/6bcwVVMkWm
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オススメ「#剣戟映画」其の5 『SW #ファントム・メナス』レイ・パークがめっちゃ頑張る。 激戦を追うように動くカメラの捉え方が良い。遮蔽フィールドで遮られ落ち着いて座禅を組むクワイガンとイライラするモール。この違いがオビワンに舐めプで敗北を喫するフラグという、シチュエーション演出も◎ pic.twitter.com/iZV6unraEt
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コメント

LionFist @lion_fist 5日前
殺陣(たちまわり)・スタントファイト・ファイトアクション 3つはまるで別の進化系統を辿ったにも関わらず一緒くたにされた それぞれは様式性・スタント・体術(体操)に分類され舞台・映像によっても違う リアクション(リアクションアクター)もベースがまるで別
惣流・ドルフ・ラングレン弐号機 @YZNlfuMP8Vbaaoj 5日前
あらゆる戦闘映画に共通性を見出だし、いっしょくたにするのがとにかく楽しいです。 定義というのは主観で決まるという考え方なので、主義に反した印象を与えてしまったのなら申し訳ないです。 多岐ジャンルを広く知ってもらえたら嬉しいので、ご教示をよろしくお願いします。
生ハムばなな @Namahamu_BANANA 5日前
多分まとめ主の語りたい殺陣の話とは全然違うんだろうけど日本の映像文化におけるチャンバラ殺陣神話はいい加減なんとかならないのかねって思うんだよな 映画とかで他の部分はそこそこちゃんとリアルに描(こうとし)てるのに刀での戦闘シーンになったとたんに斬ったフリ斬られたフリだけしかしてなくてリアリティラインがガクッと下がるのは例えそこにどれだけ殺陣技術があっても映像作品として一種の手抜きだと思うんだよ まぁ会社として年齢制限的なんかを含めて既存の殺陣の方がメリットが多いのも分かるんだけどさ…
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 4日前
痛そうな格闘スターと言えば「刑事物語」シリーズの武田鉄矢。ジャッキー・チェンもそうだけど「痛そう」を表現できるのは演技力があればこそかも
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