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2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」視聴感想

2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の毎話の自分の感想をまとめています
NHK大河ドラマ 麒麟がくる
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りちおさん @richiosan
長谷川博己の光秀、良かった! あと、本木雅弘の道三の「太い」役作り! 最初のセリフの声聞いて「え?役者さん誰?本木雅弘?!こんな声色ださはるん?!」って NHK大河を一話から観たのは数年ぶり。また来週も続きが観たい #麒麟がくる
りちおさん @richiosan
NHK大河、2017年の「直虎」以来ひさびさに第一話から観た。 「麒麟がくる」 面白そうやから関連書籍を買おうと思って選んだのが「るるぶ」笑 ゆかりの地とかルーツを探るのが好きなんですよね〜 pic.twitter.com/TlKqxy5XgD
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りちおさん @richiosan
道三がお茶を点てる場面で 私「伊右衛門ww宮沢りえ早よww」 長女「あはは」 …… 私「ええぇ……」 長女「いやコレ殺るなと思った…」 私「マジか……お茶でも飲んで落ち着けよ(ニヤリ)ぐらいかと……」 旦那さん、私が買ってきた関連書籍を読み始める #麒麟がくる #本木雅弘 来週も楽しみです
りちおさん @richiosan
歴史物のドラマって主役が初回から主役主役してるのが多いけど、三話まで見て、今回「明智光秀」はどこか控えてる感じでそこがまた光秀らしいなーと あとやっぱり道三が怖すぎるw 来週も楽しみです #麒麟がくる
りちおさん @richiosan
尾張・織田方の屋敷での東庵先生と光秀の暗喩会話に「あんまりヒント出したらバレる!」とハラハラした。 追手から逃げてる時、山道を駆け上がる菊丸の俊足に笑った! このために岡村さんがキャスティングされたのでは?思うほどの魅せどころ笑笑 第5話も楽しみです! #麒麟がくる
りちおさん @richiosan
もう早くも少しずつ大坂や京に舞台が移ってくるたび、歴史の結末がわかっている側としてはハラハラするけど、まだまだ第5話。 鉄砲を戦の抑止力にとの松永久秀の考えは、戦をなくしたい十兵衛(光秀)に響くものがあったのではと。 来週も楽しみです! #麒麟がくる
りちおさん @richiosan
「将軍こそが戦を止めるべき」との三淵への進言、三好襲撃を止めに入るその参上と、これまで道三の下働きの印象が強かった十兵衛(光秀)が頭角を現してきたことを感じた回でした。 甲斐甲斐しく見守る駒と添い遂げることはないのを知りつつ物語を追うのが切ない。 #麒麟がくる 第7話も楽しみです!
りちおさん @richiosan
怒った斎藤道三に「帰れ!」と怒鳴られ「わかりました!」とキレ帰った十兵衛に笑った。 「帰蝶が嫁ぎ、海のある織田と和議を結ぶことが国を豊かにする」そう説かれ、国を思う十兵衛の心中は。 そして、その「海」から現れた織田信長… 第8回も楽しみです #麒麟がくる
りちおさん @richiosan
十兵衛も帰蝶も、国を思いそれぞれの務めを果たそうとするゆえの「別離」 帰蝶がお手玉を渡す演出に、叶わなかった十兵衛への思いを駒に託したのを感じました。 これまで剛気な印象が強かった信長は今回、ふわっと掴み所のない奇妙さ。これが今後どう化けていくのか? #麒麟がくる 第9話も楽しみです
りちおさん @richiosan
初登場は掴みどころがなく憎めないキャラの信長だったが 「父に褒めてもらえると思って」竹千代の父・広忠を暗殺してしまうあたりに底知れぬ危うさと哀しさを感じた。 そしていよいよ、熙子が登場。 十兵衛と熙子、2人の着物の色のコントラストが爽やかで良かった。 #麒麟がくる 第10回も楽しみです
りちおさん @richiosan
子どものようかと思えば急に凄みを見せる信長に怖さを感じつつ、両親とのエピソードになると切なくもあり、タイトル「ひとりぼっちの若君」は竹千代とも信長とも感じました。 またしても道三の無茶振りに振り回される十兵衛に笑いました。そして口に出た悪口「鬼!」笑 #麒麟がくる 次回も楽しみです
りちおさん @richiosan
脚本はとうに出来ていて収録も済んでいるのはわかっていても「視聴者が光秀ミッションを愉しんでいることに応えているのでは笑」と思ってしまうほど次々、十兵衛に降りかかる無理難題に笑った。 またそうして人と会うほど、十兵衛が大きく成長しているのが見て取れる。 #麒麟がくる 次回も楽しみです
「#麒麟がくる」

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