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自販機本~三流エロ劇画の怪しい世界

世界で50~500人にしか分からないマイナー漫画のトリビア
サブカルチャー 自動販売機 劇画 カルト漫画 蛭子能収 自販機本 エロ劇画 マンガ
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自販機本・三流劇画の怪しい怪しい世界
リンク Underground Magazine Archives 1 user 三流エロ雑誌の黄金時代(ガロ 1993年9月号 特集) - Underground Magazine Archives 特集 三流エロ雑誌の黄金時代 月刊漫画ガロ 1993年9月号 鼎談/高杉弾・末井昭・南伸坊「素人はバクハツだ!!」 いきなり編集長? ガロの作家は安かった! 豪快な作家たち。 いい加減も必要ですね。 座談会・根本敬+湯浅学(幻の名盤解放同盟)× 原野国夫(元『EVE』編集部)「自販機本は廃盤歌手みたいなもんだよね」 自販機本のルーツはおつまみだ! レイアウト1ページ200円 やりたい放題だった『EVE』 幻の「廃盤レコードコンサート」 エロ本業界ちょっとイイ話 大いなる勘ちがい―三流エロ劇画―(文・呉智英
リンク Wikipedia 3 users 自販機本 自販機本(じはんきぼん)とは、1970年代中頃から1980年代中頃まで自動販売機で売られていた成人向け雑誌である。ビニ本やアダルトビデオといったエロメディアが登場するまで、日本のエロ文化の中核を担った。 1970年代を中心に、自動販売機で販売されたエロ雑誌があり、これを自販機本(じはんきぼん)と称した。自販機本は配本の都合上、おおむねB5版で64頁程度のものであり、ヌードグラビアと記事から構成されていた。 自販機本は、書店の流通経路とは別に、自販機用の特殊な流通経路に乗っており、通常の書店では一切扱われな
リンク Wikipedia 1 user エロ劇画誌 エロ劇画誌(エロげきがし)は、エロティックな題材を扱った劇画を中心に掲載する雑誌のことで、代表的なエロ本の1つであり、成人向け漫画を扱う雑誌の代表例でもある。官能劇画誌や三流劇画誌ともいう。 成人男性に対してアダルトかつハードな興奮を提供すべく、その手のマンガを中心に掲載する雑誌のことである。体裁としては成人向けマンガ雑誌であり、ほとんどはA4中綴じ、主たる内容は漫画で、その画風はあくまでも劇画である。普通は表紙の後ろにヌードグラビアが入る。また、巻末にギャグマンガが入る例も多い。 内容は劇画調でエロが含
伝説的自販機本『Jam』『HEAVEN』――ゴミあさりとサブカルチャー
はる @harunasxdxox
伝説の自販機本「Jam」。 「HEAVEN」の前身。意味不明なものから視点の鋭いものまでカルチャーを縦横無尽に行き来する編集に、とにかく痺れます。紙面デザインもめちゃくちゃかっこいいです。(実存バスルームって林檎ちゃんみたい) pic.twitter.com/VnOMCwQxIl
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solow @cafesolow
Xmagazine JAMを前身として生まれた伝説のアンダーグラウンドインテリマガジンHEAVENはソローで読めます。スペクテイターのJAM特集の号も販売しておりますので自販機本に興味ある方は是非! pic.twitter.com/qOXxWGnYVi
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リズム&ブックス @Rhythm_Books
【TOKYO BOOK PARK Vol.5】始まってますよ。ようやく気持ちが落ち着きました。今回リズムの推しは自販機本「Jam」と「HEAVEN」羽良多平吉の表紙やイラスト、編集は佐内順一郎、Jamには蛭子能収の漫画も。 TBPは下北沢ケージにて本日は20時まで、明日は11時〜19時まで。宜しくお待ちしております! pic.twitter.com/WZTt0P5Hmk
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高杉弾bot @takasugidan_bot
(『微笑』の記者は)最悪でしたよ。魂胆見え見えの取材だから。「面白いことやってますねえ、お宅の雑誌は」ってそいつら言うんだけど、記事にするときはものすごく批判的に書いてる。 pic.twitter.com/FzkGfDsSrJ pic.twitter.com/DlcUKWnbdM
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高杉弾bot @takasugidan_bot
あと(『X-マガジン』の)「大麻特集」ってのも結構話題になったね。大麻取締法っていうのもいまだに重要な法律だからね。合法的に大麻をやる方法なんていくらでもあるんだってことを、編集やりながら気づいたりしていたよね。 pic.twitter.com/D6wJgMuwL0
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高杉弾bot @takasugidan_bot
渡辺和博に会った。出来上ったマンガは今までで最高の傑作であり、しかもこのシリーズでどんどん描くと言ってくれた。ファンとはありがたいものである。神様とはありがたいものである。ヒットラーの話やオカマの話や日教組や情報理論や虫めがねや計算尺をして会社に帰った。 pic.twitter.com/8JCqILCK9j
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高杉弾bot @takasugidan_bot
自動販売機ポルノ業界の大陰唇アリス出版と、自動販売機ポルノ業界の肛門エルシー企画が合併した。こうなるともう向うところ敵なしで、毛だの穴だの何でも出せる!と思ったら大間違いだが、かなりハデに大股びらきしている。じつはヘヴンもここから出ているのです。 pic.twitter.com/d1GhtORKpK
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高杉弾bot @takasugidan_bot
おまんこがしたい。 そのことだけしか頭になかった。朝起きてから夜寝るまでおまんこのことばかり考えていた。一番やりたいのは、竹下景子の肛門に人差し指を差し込むことだ。pic.twitter.com/O5lbSWRLgc
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高杉弾bot @takasugidan_bot
平さん(羽良多平吉)の表紙なんか地獄だった。製版屋泣かせ。製版屋、真剣に怒ってたもの。「お前たちがつくっているのは、なんだと思ってるの。エロ本でしょ。エロ本の表紙に、こんな(細かい)指定されたらたまったもんじゃないよ」って。 pic.twitter.com/fpmoVoccUa
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Shintarou Ozawa @asakusa_sanpo
芸能人ゴミあさり山口百恵が載っていた号が初めて読んだ号だった。それは創刊号だったようだ。自販機で買った記憶はないけど、きっと買ったのだろう。「スペクテイター〈39号〉 パンクマガジン『Jam』の神話 」特集号がとどいた。本誌再録してるし、HEAVEN含む総目次あるし、凄い…
naokki @miumisuzu
「Spectator」の「パンクマガジン『jam』の神話」ではモザイクがかかる山口百恵のゴミあさり記事は『Quick Japan』vol.17号,p.210に掲載されている。同誌の13~17,19号には竹熊健太郎と但馬オサムによる「天国桟敷の人々」が連載。深く知りたい人はおすすめ
リンク Wikipedia 6 users 17 Jam (自販機本) 『X-magazine Jam』(月刊ジャム)は、かつてエルシー企画内のジャム出版より1979年3月から1980年1月まで刊行されていた自販機本。今日では「伝説の自販機本」と呼ばれている。 初代編集長は高杉弾。創刊号の二大特集は「NO PUNK! NO WAVE!」「山口百恵のゴミ大公開!」。 末井昭編集の『ニューセルフ』『ウイークエンドスーパー』『写真時代』(白夜書房刊)と並ぶサブカル系エロ本の草分け的存在であり、そのゲリラ的な編集スタイルは当時の若者文化や雑誌文化に加えて1980年代以降のエロメディア
リンク Underground Magazine Archives 3 users 1 百恵ちゃんゴミ箱あさり事件で有名になった自動販売機ポルノ雑誌『Jam』の編集長が明かすその秘密―わしらのフリークランド - Underground Magazine Archives 自動販売機雑誌 JAM 佐内順一郎 わしらのフリークランド 『Jam』って雑誌知ってる? 百恵ちゃんゴミあさり事件で有名になった自販機雑誌の帝王!とまではいかないけれど熱狂的なファンを持つ雑誌のニュー・ウェイヴ。その若き編集長(25)が公開する『Jam』のすべて! 百恵ちゃんありがとう! 『Jam』を始めるまで オーナーと会社のことなど これがジャムの主力メンバーだ! 企画をどーやってたてるか 盗難事件 股間にジャムをぬるのはいーです 工作舎のこと X-LAND まわりのイカレた人たち Jamに関する噂
名島由紀A(なしまゆきエー) @nashimayukia
@143rtkkksgst14 昔、「jam」というエロ雑誌があって、その中の企画に、山口百恵のゴミを公開するという、今やったら大炎上必至なものがあって、それをパクって、鬼畜系ゴミあさりってイメージでやってました。顔は完全に非公開で、写真とかでは、紙袋かぶってた。 私的には、村崎百郎より、根本敬をススメますが。
名島由紀A(なしまゆきエー) @nashimayukia
@143rtkkksgst14 村崎百郎は、突然出てきたんですよ。工員とかいって、鬼畜系を名乗って。でも、かなりインテリですよ。 読むとしたら、 「鬼畜のススメ」、 「電波系」ですね。 あと、「危ない1号」。 「危ない1号」は、編集長も死にましたしね。
裏庭映画保存会 @uraniwamoviecom
90年代「投稿写真」に村崎百郎、会田誠、石丸元章の鬼畜ウォッチBIG3対談。ごみ漁り指南、異常性癖者の実態等一般社会で見えない暗黒に隠棲する鬼畜達の実態を紹介。この頃ロフトで鬼畜NIGHT開催でトレンド化。村崎百郎も00年は次第にマイルド化、結婚しリアルで幸福を掴むがあの結末に。 pic.twitter.com/nQewfphZIF
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会田誠 @makotoaida
偶然なのか、数日前雨宮処凛氏も似たような題材の、別の体験談を書いてましたね。僕の『犬』なども描き始めは1989年、同時多発だったとは思う。 僕は(今でいうところの)サブカルはちゃんと享受してなかった。善かれ悪しかれ時代の風から遮断された「上野のお芸術山猿」だった。maga9.jp/180530/ twitter.com/worldjapan/sta…
会田誠 @makotoaida
しかし村崎百郎氏とは美術手帖で対談したことはある。息子が生まれたばかりの2001年だったか。またやはりその頃、石丸元章さんがインタビュー構成した「投稿写真」の「鬼畜特集」でも数ページにわたって紹介されたことがある。つまり、本格でないことに恐縮しつつつ鬼畜の末席に座ったことがある。
kazuhiko1x9x7x4 @kazuhiko1x9x7x4
↓ひとんちのゴミ漁って記事のネタにする手法?は別の90年代鬼畜系サブカルの専売特許じゃないだなー。
残りを読む(197)

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