2022年1月16日

唐沢俊一氏が週刊新潮で、ヤン・デンマン名義で連載していたことを盗作検証の人々をはじめ9年前に気付いている人は気づいていたっぽい

抑々覆面作家形式の中の人が自白していいのか、という問題があるが。
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西脇完人 @kentestu

ヤンデンマンも馘にされた老残ウヨ。 twitter.com/karasawananbok…

2022-01-16 09:11:23
唐沢俊一 @karasawananboku

あれは連載自体が終わったので、今も裏では別仕事ちょこちょこやっております(笑)。認識は正確に。 twitter.com/kentestu/statu…

2022-01-16 09:13:34
西脇完人 @kentestu

@karasawananboku 連載自体終了させられたんですね。それを世間一般では「打ち切り」分かりやすく言うと馘と申します。妄想裏仕事頑張ってください。

2022-01-16 09:18:04
唐沢俊一 @karasawananboku

あの設定でいくとデンマン氏90歳近くで通信社現役となってさすがに無理になってきたんですね(笑)。連載というのはマンネリに陥らないうちにリニューアルするのが通例です。自分にいいように勝手に考えることを妄想と申します。妄想ご苦労様ですw twitter.com/kentestu/statu…

2022-01-16 09:22:38
西脇完人 @kentestu

>自分にいいように勝手に考えることを妄想と申します 本当に頑張ってください。 twitter.com/karasawananbok…

2022-01-16 09:25:56

ヤン・デンマンとは要するに複数人の覆面作家。

リンク Wikipedia 斎藤十一 斎藤 十一(齋藤 十一、さいとう じゅういち、1914年(大正3年)2月11日 - 2000年(平成12年)12月28日)は、昭和期の編集者・出版人。 カリスマ性のある人物で、新潮社の「天皇」とも「怪物」とも呼ばれた。新潮社会長の佐藤亮一の参謀として権勢を振るい恐れられた。1960年(昭和35年)から『週刊新潮』に名物コラム「東京情報」を長期連載していた自称オランダ人記者ヤン・デンマンは、斎藤の変名と考えられている。 東京ガスの社員の父が北海道ガスへ出向中、北海道忍路郡(おしょろぐん)塩谷村(しおやむら= 17 users 100

元々自身の演劇公開サイトで、唐沢俊一=ヤン・デンマンであることは書かれていたが呟きでハッキリ言及したのはこれが初めてでは。

リンク Dailymotion カラサワの動画 - Dailymotion 演劇ユニットやってます。tweetはその関係、それから世の中全般のちょっと脇道にそれた面白い画像中心。あと、日本人のアイデンティティ問題に対しても。週刊新潮で“ヤン・デンマン”として連載。
リンク www.facebook.com
kensyouhan @kensyouhan1

「ex検証ブログ」(bit.ly/2U5cRBO)管理人。「唐沢俊一検証blog」(bit.ly/2Wkuv64)元管理人。

kensyouhan @kensyouhan1

盗用よりも原稿の使い回しの方が罪が重く見える現象については、「検証本」完結編で自分なりの考えを述べるつもりでいます。

2022-01-10 05:46:52

このサイトは本当に詳しい!もっと知られてほしいのと唐沢俊一=ヤン・デンマンの推測にトンデモないほど資料を収集・分析している……

リンク 唐沢俊一検証blog 唐沢俊一検証blog 唐沢俊一氏の検証をしてきたブログ(更新は終了しました) 4 users
リンク 唐沢俊一検証blog 東京情報いらっしゃいませ。 - 唐沢俊一検証blog ・タコシェで既刊『唐沢俊一検証本VOL.1』、『唐沢俊一検証本VOL.2』、『トンデモない「昭和ニッポン怪人伝」の世界』、『唐沢俊一検証本VOL.3』、『唐沢俊一検証本VOL.0』、「唐沢俊一検証本VOL.4」の通販を受け付けています。タコシェの店頭でも販売しています。 ・初めての方は「唐沢俊一まとめwiki」、「唐沢俊一P&G博覧会」をごらんになることをおすすめします。 ・当ブログにコメントされる場合には誹謗中傷および個人を特定しうる情報の掲載はおやめください。守られない場合には厳正に対処する可能性があ
リンク 唐沢俊一検証blog 東京情報三十秒。 - 唐沢俊一検証blog ドーリットル中佐空襲記。 ●最新の「つぶやき日記」を見る限り、唐沢俊一の体調がかなり心配。心臓を悪くした過去のある人が「肩から背中にかけて鉄板が入ったように重く」だの手足にしびれがあるだのと言ったら、それは…。まあ、向こうは俺の言うことなど聞きやしないと思うが、身近な人はどうか気にかけてあげてほしい。近いうちに新刊発売の記念イベントでもあればなあ(2009年5月29日および6月13日の記事を参照)。 ●日垣隆がFacebookでジャーナリスト廃業を宣言しているが、新しい仕事のラインナップが凄まじい。まず「
リンク 唐沢俊一検証blog 四畳半ドラマの逆張り。 - 唐沢俊一検証blog ・タコシェで既刊『唐沢俊一検証本VOL.1』、『唐沢俊一検証本VOL.2』、『トンデモない「昭和ニッポン怪人伝」の世界』、『唐沢俊一検証本VOL.3』、『唐沢俊一検証本VOL.0』、「唐沢俊一検証本VOL.4」の通販を受け付けています。タコシェの店頭でも販売しています。 ・初めての方は「唐沢俊一まとめwiki」、「唐沢俊一P&G博覧会」をごらんになることをおすすめします。 ・当ブログにコメントされる場合には誹謗中傷および個人を特定しうる情報の掲載はおやめください。守られない場合には厳正に対処する可能性があ
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他にも書き方や使いまわしに違和感を持った人々も。

kafkaesque @kafkaesque1924

@shinfujioka 藤岡先生、ヤンデンマンのコラムが週刊新潮による創作だったのは事実ですが、最近はあの唐沢俊一が担当しているというウワサがあります。唐沢は『はだしのゲン』も「反日」扱いしていた前科がありますから、記事執筆に協力している可能性がありますね…。

2013-08-30 07:04:29
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コメント

むりじろう @mgonhs011 2022年1月16日
イザヤ・ベンダサン、ポール・ボネみたいなもんか。しかしバラすんだね
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aki.egg @Aki20140101 2022年1月16日
この辺になるといわゆるアンチの方がどうかと思うな。人によるだろうけど。
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フローライト @FluoRiteTW 2022年1月16日
絡んでる奴の絡み方がまず気に食わん
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