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2022年4月23日

「私には○○がない、女性に踏まれて去勢された」と泣く男性に、裸を見るようお願いされた体験談

JK時代に電車で体験した汚辱の記憶です。
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みやさと @paststranger

駅で人を待つ間に本を読んでいると、見知らぬ男の人が近づいてきて、「なあ、あんたが読んでる本はエッチな本なんだろう」「なあ」としつこく話しかけて来る。黙って場所を移してもついてこようとする。とか、そういうやつはアンケート回答のときにカウントしなかったんだよね

2022-04-17 22:57:11
みやさと @paststranger

なぜかというと、私はそれを「しかたがない」「そういうものだ」と思っていたからで、そんなわけあるはずがないのに、そう思ってやりすごさないとこの日本で生存していけなかった

2022-04-17 22:59:05
みやさと @paststranger

これも女子高生の頃だったが、人気のない電車に乗っていると、男の人が真横に座り、体を密着させてくる。「私の写真を見てください」「私には〇〇がないんです。去勢されてしまったんです。女の人に踏まれて」と泣きながら裸の写真を見せてくるとか

2022-04-17 23:01:48
みやさと @paststranger

それらの汚辱に満ちた記憶が、「そんなことで」とたやすく片付けられることが辛く、傷ついていることを認めたくない、と思ってしまっていたことは否めない。それは良くなかったな、と反省している

2022-04-17 23:03:47
みやさと @paststranger

私は、私よりも若い人たちに、「そうしないと生きていけなかった」なんて言い訳はしたくない、と強く思った。彼らはそれを私にするべきではなかった

2022-04-17 23:10:05

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