井上剛先生が深夜に読み解く、『瀬戸の花嫁』ミステリー

タイトルには「うそ・おおげさ・まぎらわしい」が含まれている可能性があります。  軽く18禁な深夜向きネタ(´・ω・`) おこさまは読んじゃダメよ?おねーさんとの約束よ?
ログ 井上剛 椰子教
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発端はいつもBotさんなゐのうゑ先生がついっぷるから登場されたことでした。
井上剛@きっと、誰よりもあなたに本を買ってほしいから。 @winouhe
@cio_lunacy @kikumando 高機能 くぐりぬけ 見上げるゆーやーけのそらにー(・_・)♪
汐鈴@がんばろう瀬戸内 @cio_lunacy
@kikumando @winouhe 7ならべへたくそでねぇ…トラウマが山盛り…_| ̄|○
井上剛@きっと、誰よりもあなたに本を買ってほしいから。 @winouhe
@cio_lunacy @kikumando 「わたしの城下町」というネタの小説を過去14年ぐらいアイデア練りしているのですが未だに形になりませぬなりませぬあーれーーー  くるくるくるっ
汐鈴@がんばろう瀬戸内 @cio_lunacy
@winouhe @kikumando やっぱ十数年モノとかあるんだなぁ、作家さんって…
井上剛@きっと、誰よりもあなたに本を買ってほしいから。 @winouhe
@cio_lunacy @kikumando 「十数年モノ」というのは形になって初めて言えることで形にならない限りは単なるゴミです(・_・)ゞ  ゴミー ゴミー ゴミーゴーミーー♪ カントリーロー♪
いよいよ本編、瀬戸の花嫁の謎に迫ります

ふしぎはっけん!

井上剛@きっと、誰よりもあなたに本を買ってほしいから。 @winouhe
いまTLで「わたしの城下町」が話題になったのだが、それで思い出したが「瀬戸の花嫁」にはいくつかの疑問点というか考察すべきポイントがあるな(・_・)ゞ
井上剛@きっと、誰よりもあなたに本を買ってほしいから。 @winouhe
歌詞中に「幼い弟 行くなと泣いた」とあるが、「幼い」というのは常識的に考えて小学校入学以前であろうから弟の年齢を6歳と仮定する。主人公は今から結婚するのだから最低でも16歳だが、これも常識的に考えて高校は卒業しているはずなので最低でも18歳であると仮定できる(・_・)ゞ
井上剛@きっと、誰よりもあなたに本を買ってほしいから。 @winouhe
すると、弟が生まれた時点で主人公は最低でも12歳だったということになる。であれば、主人公の母親が弟を懐妊することになる生殖行為は、主人公が11歳の時点で営まれたことになる。相当に高い蓋然性をもって、この性行為を主人公が目撃していたはずであると指摘することができる(・_・)ゞ
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