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2009年12月28日

#BrTr 解説集

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わんど @wand125

[A1]トーナメント表の分岐点(⊥)の左右を交換しても形は変わらないため、交換の結果等しくなる組は本質的に等しい。分岐点の数=試合数=n-1より、それぞれの分岐点を交換するかどうかの組み合わせは2^(n-1)∴本質的に異なる組み合わせの数は(2^n)!/2^(n-1) #BrTr

2009-12-28 17:05:55
わんど @wand125

すみません間違えました。試合数=2^n-1より(2^n)!/2^(2^n-1)ですね。 RT @ikunaga: [toA1]あれ?n=2の時の答えが合わないですよ?n=2の時、解が3では? #BrTr

2009-12-28 17:19:14
たか @_taka51

【A2】正解は@ruriha76 さんのhttp://bit.ly/5ZHzMA です。南半球には東に10km歩いて元の地点に戻ってこれる場所が無限にあります。たとえば一週5km、3.33…km、2.5km、…(以下無限)の地点とかですね。 #BrTr

2009-12-27 00:21:03
たか @_taka51

【A3】解説出すの忘れてましたとか秘密です。toQ2にあるとおり、一個どこも塗られてないブロックが出来るので、確率は0なのでした。 #BrTr

2009-12-28 17:48:33
たか @_taka51

【A4】様々面白い解答ありがとうございました。色々あるものだな、と楽しませていただきました。さて、出典での模範解答ドンピシャな物がありました。http://bit.ly/822ziC です。出典のコメントは、「お金が増えたという思いこみから逃れてない人が多い」です。 #BrTr

2009-12-28 23:50:20
たか @_taka51

【A4】続き。模範解答というか、スマートな解答とされてるものは、「この人は絶え間なくお金を減らしていこうとするつもりなのでしょう。その結果百万長者という事は、元々億万長者だったに違い有りません」らしいです。 #BrTr

2009-12-28 23:53:20
たか @_taka51

RT @inaotku 【A5】正解は3回です。wand125さんのが模範解答です。ずいぶん簡単だったみたいですね(笑) #BrTr

2009-12-30 21:46:20
わんど @wand125

ToQ5,1/13を日曜日とすると、前月が30日の月は前月の曜日をを2つ,31日まである月は3つ進めたもの,3月は2月と同じ曜日と考えられるので各月の曜日は日水水土月木土火金日水火となり水曜日が最も多い。つまり1/13が火曜日の時13日の金曜日は最も多く3回である。 #BrTr

2009-12-28 22:08:26
たか @_taka51

【A6】 http://bit.ly/93eB3Q 惜しい。ただ単に(素焼きの)容器にいれて放置しておくだけでいいのです。というのも湿度が極端に低い状態だと気化熱によって容器の温度が氷点下になるので、そのまま一晩で凍ります。湿度がごく低いって言葉入れるべきでした。 #BrTr

2010-01-02 23:38:02
たか @_taka51

【A7】やはり簡単だったか。http://bit.ly/5wKMzR の通りです。水を運ぶ距離が最短距離になるように動いたので、父親は感心したのでした。問題文の書き方次第で、解答が含まれる駄作になるから努力したのだけど期待する解答得るにはあれしか浮かばなかったよ! #BrTr

2010-01-05 00:35:10

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