10周年のSPコンテンツ!
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doremi @spm_mot
「あっ!!危ないなー」つまづく私を抱え「僕が守ってあげる」無邪気にギュッと抱きつくチャニョル。『こら』頭を軽く小突き『なに口説いてんの?』私を奪いふわりと包み込むと『僕のがいいよね?』優し瞳で見つめるドンへ。 #SJで妄想 #EXOで妄想
doremi @spm_mot
「こっちだよ」私を見つけ笑顔になると「私服久しぶりに見た」他部署の同期ソンミンと休日ランチ。店に入ると『先輩?』笑顔で近付き『まさか休みの日まで会え..』隣の彼を見て真顔になる。『もしかして』急に小声になり『先輩達付き合ってるんですか?』悲しい顔をする後輩リョウク。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「また泣かされたの?」私の涙を拭う彼。「もう何回目?」優しく頭を撫でていると『...ヒョン離して』小声でつぶやき『2人にして欲しい』間に割り込むヒョクチェ。「もう信用できない」強引に私を奪うと「今度こそ僕がもらう」ギュッと手を握るソンミン。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「ごめん..」悲しい瞳を向けると「妹にしか見れないんだ」軽く頭を触り出て行くイトゥク。放心状態で椅子に座っていると『魂ないけど』軽く笑いながら隣に座る。少しの無言のあと『...俺は』急に頭を触り『真剣に1人の女として見てるから』きっぱり言い切るキュヒョン。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
『あいつはやめとけ』必死に説得をする幼馴染のヒョクチェ。『いいヤツなんだけど、その...なんていうか』しどろもどろになっていると「そういうの卑怯じゃない?」後ろから現れ「どっちを選ぶかは」私の肩に手を乗せ「彼女次第でしょ」ニコリと笑顔を向けるドンへ。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「元気だったか?」久しぶりに帰ってきた近所のお兄ちゃんカンイン。「しばらく見ないうちに女になったな」頭をガシガシ撫でられていると『ねぇ、やめて』その手を掴む。『悪いんだけど』視線を向けると『今は俺のものだから』グイッと私の腰を引き寄せるイェソンさん。#SJで妄想
doremi @spm_mot
「そんな目で僕を見ないで」涙目の私に向かって訴える。「君にはちゃんといるでしょ?」私の頬を触ろうとした瞬間『おまたせ^^』颯爽と現れ『帰ろうか』私の手を繋いで帰るイトゥク。「...相手がいるんだから」小声でつぶやき空いた手を握りしめるオニュ。 #SJで妄想 #SHINeeで妄想
doremi @spm_mot
『疲れたでしょ』頭を優しく撫でると『先に帰ってていいよ』部屋の鍵を私に預け『着いたらすぐ電話して』爽やかな笑顔で立ち去るシウォン。彼を見送って帰ろうとすると「....」無言で洋服の裾をひっぱり「...行かないで」小声でつぶやくギョンス。 #EXOで妄想 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「あ、また会えた」とびきりの笑顔で迎えてくれるチャニョル。「僕に会いに来てくれたの?」さりげなく手を繋がれると『なにしてる』遠くから声が聞こえ『勝手に触るな』手で追い払うイェソン。 #SJで妄想 #EXOで妄想
doremi @spm_mot
「みんなに優しいから不安なんだよね」私の気持ちを察するように話すスホ。少し涙目になっていると『ちょっと何泣かせてるの』急いで戻ってくる彼。「....^^」何も言わず笑顔で立ち去ると『...なんか言われたの?』不安そうに手を握るドンへ。 #SJで妄想 #EXOで妄想
doremi @spm_mot
「ヒョンと付き合ってるって本当?」突然話しかけられ「なんで?」真顔で見つめるカイ。『理由なんてないから』後ろから抱きつき『こいつは俺のことが好きなの』嬉しそうに話し出し『それだけ』ふっと笑うウニョク。 #SJで妄想 #EXOで妄想
doremi @spm_mot
ギュッ。何故かずっと私に抱きついている。『こらこら』呆れ顔で近付き『テミナ!離して』引き離そうとするイトゥク。「...やだ」更にキツく抱きしめると「ヒョンと2人にしたら危ない」キッパリ言い切るテミン。 #SHINeeで妄想 #SJで妄想
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「久しぶりに会えて嬉しかった」みんなから少し離れたところでそっと手を握るオニュ。「やっぱり僕は...」言葉がつまったところで『何してるのー?』よく通る声が響く。『あー!』繋がれた手を指差し『抜け駆けはよくないな』ニヤリと笑う小悪魔リョウク。 #SJで妄想 #SHINeeで妄想
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「こいつのどこがいいの?」向かい側の席で頭を傾げるチャンミン。「目の前のいい男が見えない?」私の頭を触りながらじっと見つめる。『はいはい』その手を払い『嫉妬しないでくれる?』私の肩を抱くと『俺の彼女可愛いでしょ』自慢気に笑うキュヒョン。 #SJで妄想 #東方神起で妄想
doremi @spm_mot
「あ、危ない」フラつく私の腰を支え「気をつけて」優しく笑いかけるユノ。『ありがとうございます』反対側から私の肩を抱くと『もう大丈夫』ニッコリ微笑む。「...いいよ、このまま『この子は』言葉を遮ると『僕の彼女だから』私を挟み火花を散らすシウォン。 #SJで妄想 #東方神起で妄想
doremi @spm_mot
『僕に会いに来たんだよね?』首を傾げるソンミン。「そうやって誘惑するのやめて」私を強引に引っ張り「僕と一緒に帰ろう」手を繋ぐリョウク。『あ、何その手!』「ヒョンうるさい!」『僕もまだ触ったことないのに』2人で言い合いを始めるミンウクとの三角関係。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「もうヒョンとは別れたの」ハッキリした口調で「今の彼氏は僕だから」キッパリ言い切るリョウク。『...違う』首をゆっくり振ると『僕は別れたつもりはない』切なそうな声で『...まだ好きなんだ』今にも泣きそうなイトゥク。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「ドンへより僕の方がいいと思うんだけど」愉快に笑いながら肩を抱くイトゥク。「もう一回考え直して...『ヒョン!!』逆側から私を奪うと『冗談やめて』片手でイトゥクを払う。『はぁ...』大きなため息をつき『油断も隙もない』眉をひそめるドンへ。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「ヒョンに伝えたいことがある」宿舎の部屋を開け真剣に話し出すイェソン。『...はぁ』大きなため息をつくと『知ってるよ』悲しそうな瞳を向ける。『彼女のこと大事にして...』フッと笑顔になると『...って言うと思った?』冷たく言い放つイトゥク。 #SJで妄想
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『隣座ってもいい?』笑顔で近付くと『ずっと話したかったんだ』目をキラキラさせるソンミン。「見るな」反対側から手を伸ばし「お前は俺だけ見てろ」目隠しをするイェソン。 #SJで妄想
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「は?その手何?」『....』私と彼の繋がれた手。『...俺は何も隠さない』繋がれた手を胸に寄せ『こいつが好きなんだ』真っ直ぐ伝えるイェソン。「何言ってんの?」冷たい声で突き放し「俺が許すとでも思ってる?」今にもキレ出しそうなキュヒョン。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「嬉しいなーっ」笑顔で駆け寄り「仕事終わるの待っててくれたの?」ギュッと抱きしめるリョウク。『違うでしょ』リョウクを引き離すと『僕に会いに来たんだよね?』手を握り『そうだよね?』顔を傾けるソンミン。 #SJで妄想
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3人でご飯。「不服なんですけど」不機嫌そうに「なんでヒョンもいるんですか?」明らかに嫌そうな顔をするキュヒョン。『当たり前でしょ』私を引き寄せ『2人っきりになんて絶対させない』ワザとらしく抱きつくイトゥク。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
「ねーねー」洋服の裾をひっぱり「いつになったらデートしてくれるの?」無邪気に絡むヘンリー。『するわけないでしょ』後ろから私を包み込み『これは僕の』ニコリと笑うと『そういうことだから』強引に連れ去るチョウミ。 #SJで妄想
doremi @spm_mot
『お前昨日何してた?』他の人とご飯を食べたことがヒチョルにバレた。『ちょっとこっち来い』強引に腕を引かれると「怒らないであげて」優しくその手を掴む。「僕が無理矢理誘ったんだ」眉をひそめながら「あまりにも寂しそうな瞳をしてたから」私の目を優しく触るハンギョン。 #SJで妄想
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