アクチュアリー2次試験の勉強法

アクチュアリー2次試験の勉強法に関するやりとり。
アクチュアリー 試験 2次
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Yosuke Fujisawa @actuaryjp
@s_iwk お!ブログ更新されましたね。「アクチュアリー2次試験について何か書いてみる 」 http://bit.ly/atvNfs
@s_iwk
我ながらマイナーなネタだと思ったので告知はしませんでしたw RT @actuaryjp: @s_iwk お!ブログ更新されましたね。「アクチュアリー2次試験について何か書いてみる 」 http://bit.ly/atvNfs
Yosuke Fujisawa @actuaryjp
日本初の貴重なエントリですね。ちなみに、書いてある内容は年金の2次試験にも該当します。RT @s_iwk 我ながらマイナーなネタだと思ったので告知はしませんでしたw RT 「アクチュアリー2次試験について何か書いてみる 」 http://bit.ly/atvNfs
actuary_math @actuary_math
@s_iwk @actuaryjp なかなか興味深いですね。書かれていることに間違いはないのですが、(損保では?)少し違っている点もあると思いますので別途書いてみたいと思います < アクチュアリー2次試験について http://bit.ly/atvNfs
まいす @maisudai
これは期待!!是非お願いします!!! RT @actuary_math (損保では?)少し違っている点もあると思いますので別途書いてみたいと思います < アクチュアリー2次試験について
actuary_math @actuary_math
@maisudai @s_iwk @actuaryjp 書いてみました http://is.gd/cwNg9 まいすさんにとっては、当然の内容かも知れないのですが…。またいわきさんのブログに2重にTB送ってしまったので大変お手数ですが一方削除していただけないでしょうか。
まいす @maisudai
@actuary_math ありがとうございます。とり急ぎ2次試験の留意事項はここにあります。(http://bit.ly/9M9VI6)過去の更新履歴にリンクがあり、会員ページ内のお知らせに当日のパワーポイントなども残ってますよ。
まいす @maisudai
actuary_mathさんのblogの記事(http://is.gd/cwNg9)の中に田口先生の名前が出てきてビックリw田口先生の授業は2回受けましたが、本当に試験の配点に芸術点(5点)があったりします。ちなみに黒板や資料の記述もすべて文語体です。
actuary_math @actuary_math
@maisudai ご指摘ありがとうございました。ブログに追記しておきました。 http://d.hatena.ne.jp/actuary_math/20100531
Yosuke Fujisawa @actuaryjp
「(損保の)アクチュアリー2次試験について」での紹介、感謝です。生保、損保と続くと年金が欲しくなりますね…。 @YT1980 さん、どう?と無茶ぶりしてみる。RT @actuary_math @maisudai @s_iwk 書いてみました http://is.gd/cwNg9
@s_iwk
ありがとうございます。TB返しました&追記しました http://bit.ly/9PTosV RT @actuary_math: @maisudai @s_iwk @actuaryjp 書いてみました http://is.gd/cwNg9
@YT1980
@actuaryjp たしかに年金も欲しいということですよね。 常に更新するのは大変そうですが一ヶ月くらいかけてみる価値はありそうですね。 意外と皆さん、見ているようで。 また、連絡します。
@mushiman2
お二方の二次試験ブログ拝見しました。面白い所見が読みたいや、能動的に情報を集める、はミスリードな気がしました。私は勉強範囲はテキスト等の試験範囲のみ、所見は無難にプラスアルファ程度で十分、と考えてます。RT @actuary_math: @s_iwk @actuaryjp なかな
@s_iwk
アクチュアリー2次試験について何か書いてみる(2) http://bit.ly/95luj2
@mushiman2
いつもお二人の迅速な対応には感服します。やはり違和感を感じるのは、勉強範囲を必要以上に広い印象を与えてないかという気がしてます。@s_iwk さんの挙げられた3冊。伝統的数理を勉強するのに非常に素晴らしい参考文献と思ってますし、RT @actuary_math: @s_iwk @
@mushiman2
テキストとあわせて読めば、非常に理解が深まるとおもいます。ただ、それは、割と頭のいい人向けのアドバイスかなという気がいたします。@actuary_math さんの挙げられたfrtcの報告書も、所見のさわりを書くためにというには重いと思います。所見では、ソルベン2という単語がRT
@mushiman2
枕詞に使えるくらいでじゅうぶんと思いますですので。私もブログをつくって体系立ててコメントすればいいのでが、長々としたtweetになりすいません。RT @actuary_math: @s_iwk @mushiman2 @actuaryjp @maisudai こちらも第二弾を書いて
@s_iwk
@mushiman2 多分むしまんさんと私は出発点から発想が異なってる気がします。私は「最小の努力で合格するには」と問われたら「そんな事考えてたら受からないよ」と答えるタイプです。 @actuary_math @actuaryjp @maisudai
@mushiman2
@s_iwk そうですね。私も昔はそういってたかもしれません。回りにいる受験者という環境が発想に違いをもたらしてるのだと思いました。
@s_iwk
@mushiman2 2次に関しては試験勉強が仕事にも役立つので、「合格のため」と狭く考える必要はない。特に制度関係の「背景」は、旧業法と当時の環境を知ったほうが絶対に理解が進むと思ってます。 @actuary_math @actuaryjp @maisudai
@s_iwk
@mushiman2 まあ、そういう「うまい」勉強の仕方を私自身が知らない、というのがより正確かもしれません。 @actuary_math @actuaryjp @maisudai
@mushiman2
@s_iwk そういうことが通じない人しかいない会社もあるんです、と答えるのが精一杯です。RT @s_iwk: @mushiman2 2次に関しては試験勉強が仕事にも役立つので、「合格のため」と狭く考える必要はない。特に制度関係の「背景」は、旧業法と当時の環境を知ったほうが絶対に
@mushiman2
@s_iwk おそらく、@s_iwk さんにとっては、それが、一番うまいやり方と思います。RT @s_iwk: @mushiman2 まあ、そういう「うまい」勉強の仕方を私自身が知らない、というのがより正確かもしれません。 @actuary_math @actuaryjp @ma
actuary_math @actuary_math
@s_iwk @mushiman2 @actuaryjp @maisudai アクチュアリー試験の1次については上手い方法というのはあると思ってます。それが拙ブログ http://is.gd/cAVmq の本来の?テーマですが。(続く)
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