2010年6月9日

ヴァリアブルファイター・マスターファイル VF-19エクスカリバーについて

雑感まとめ。
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しょう @A_Sho

帰宅。VF-19マスターファイルが楽しい本だった。まだ全部は見てないけど

2010-06-09 00:22:11
しょう @A_Sho

”2050年に出版された本”という設定がうまく生かされてる。マクロス・ゼロや現代の文化が通じるという意味で

2010-06-09 00:25:31
しょう @A_Sho

カバー折り返しにゼントラーディ語版表紙/ゼントラーディ語版スタッフクレジットというネタはVF-1のときにもやってそう。確認してないけど

2010-06-09 00:28:19
しょう @A_Sho

前進翼が超音速で揚力を発生させるという”ヤン・ノイマン効果”とか怪しい説明も

2010-06-09 00:37:24
しょう @A_Sho

VF-19用ブースターユニットが紹介されてるけど、ガウォークやバトロイドに変形すると脚の後ろにブースターという妙な姿になるよね

2010-06-09 00:41:17
しょう @A_Sho

レドーム装備の”ウォーニングカリバー”も、バトロイド形態では頭の上にレドームという姿に・・・

2010-06-09 00:42:35
しょう @A_Sho

変なVF-19の極めつけは”VIPカリバー”だろう。なんと要人護送用特殊作戦機。救出部隊と一緒に突入する、まぁ確かにそういう需要もあるのかもしれないという妙な説得力。変形オミットで乗り降り用のラダーや丸い窓が付いてたりする

2010-06-09 00:50:15
しょう @A_Sho

ネタ装備VF-19はファイター形態中心というマスターファイルの仕様を逆手に取ったと言える

2010-06-09 01:07:05
しょう @A_Sho

そういや翼にミサイルぶら下げたVF-19というのもファイター中心ならではか

2010-06-09 01:13:09
しょう @A_Sho

VFA-19Aアサルトカリバー、ゲームでなぜかファイター形態でもピンポイントバリアが使えたことを説明しているのね

2010-06-09 02:29:00
しょう @A_Sho

レイヴンズ仕様の説明が無いのが最初不思議だったのだけど、出版された2050年はレイヴンズ設立前なのだということに後から気づいた。VF-19パイロットへのインタビューで特務部隊設立を匂わしてたり、特務部隊用パイロットスーツが紹介されてたりはする

2010-06-09 01:11:41
しょう @A_Sho

YF-21がゴーストと戦ったときYF-19相手にマイクロミサイルを撃ち尽くしていなければ労せず勝てたであろう、という説明はVFX-2的にもの凄い説得力があるのだが、ガルドさんが不憫にもなる

2010-06-09 01:51:44
しょう @A_Sho

VF-19という機体は2作品(+と7、7D)で主役機だったにもかかわらず、そのいずれもが試作機や改造機であり、量産型が目立たないという不遇な機体なのです。玩具的に言うと主役機のリペで一般機が出せない

2010-06-09 01:25:41
しょう @A_Sho

量産された高性能機という設定は妄想の余地が多く、それがマスターファイルにつながっている。

2010-06-09 01:29:41
しょう @A_Sho

要は「VF-19Aにもっと光をあててくれ!」ということなんですが。それにこたえてくれたマスターファイル偉い

2010-06-09 01:32:50
しょう @A_Sho

VF-19AはSMSにも配備されている設定だし、次のマクロスF映画には登場してほしい

2010-06-09 02:09:44
しょう @A_Sho

VFハイメタルだってどーせ次はVF-19FかYF-19なんでしょ?あるいは打ち切りか

2010-06-09 01:36:05
しょう @A_Sho

アニメ本編に登場すれば立体化の可能性も高まるってもんです。痛仕様でも全然かまわない

2010-06-09 02:18:06
しょう @A_Sho

「VF-19が人を魅了する容姿を含めて傑作とされるのは、その存在そのものが人類の限界への”挑戦”を象徴しているからに他ならない」

2010-06-09 03:00:28

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