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たかよし @ystricera
東電「昨日11時西門モニタリングポストの読み取りできていないこと発生、無線で伝送、電源ケーブルのコネクタ部の端子不良、装置復旧14:25データ計測14:30 読み取り不良は以前も電源ケーブルの接続部で水浸入による接続不良あったが、今回はケーブルにテンション、引張力働いた」
むら @tokuyamamura
(東電)5月28日福島第一原子力発電所の淡水化装置(逆浸透膜式)から濃縮水貯槽への移送配管における漏水に関するサンプリング結果(PDF 11.0KB) PDF http://t.co/pdpcCz58 #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi
むら @tokuyamamura
(東電)福島第一原子力発電所プラント状況等のお知らせ(5月28日 午後3時00分現在)PDF http://t.co/xZz8otA0 #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi
たかよし @ystricera
東電「何れにしても欠測なくデータとれている。南放水口サンプリング、Cs134 137 全β検出限界未満。1号機安全弁温度計4B4C入れ替わっていたこと10/28午前11時頃入れ替わったと特定、従って10/28からのデータは本日正しい4B4C入れ替えてHP公表」
たかよし @ystricera
東電「その他パラメータ類似箇所は点検続けている、誤接続の原因は調査中。皆様には厚手資料2つコチラは本日政府東京電力中長期対策会議のうち運営会議第6回会合、研究推進会議第6回会議内容。運営会議は既に報告したものもあるので特に説明されてなかったこと中心に説明」
たかよし @ystricera
東電「前回議事録あるが少しページめくって頂いて14ページご覧下さい。原子炉注水設備夏季対策先週金曜日気温上昇で注水温度上昇報告、抑制のため1,2号機注水量若干減少させて3号機注水量増やす、将来の見通しは15ページ上。このまま夏ごろ気温上昇考えると最高でも65度前後になろうと予想」
たかよし @ystricera
東電「注水量変更、バッファタンク水源を冷凍機用いて注水温度下げる取り組み実施したい、引き続き注水量監視、冷凍機設置は7月末には設置完了して運用したい、気温30度近くまで上昇しても圧力容器温度は65度 制限温度80度に15度程度余裕ある」
むら @tokuyamamura
(経産省)5月28日 政府・東京電力中長期対策会議運営会議(第6回会合)http://t.co/l7iDbmoZ #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi3
たかよし @ystricera
東電「1号機格納容器内内部調査。2号機は工業用内視鏡使った目視点検できたが、1号機計画めどつきはじめたので報告、2号機同様工業用内視鏡挿入して格納容器内部点検、雰囲気温度、滞留水温度、水位測定、空間線量も測れると思っている、出来れば滞留水を採取して分析に」
むら @tokuyamamura
(経産省)政府・東京電力中長期対策会議研究開発推進本部(第6回会合)http://t.co/s9xMZgBF #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi3
たかよし @ystricera
東電「1号機1階北西コーナーXー100Bペネ 高さ4.5m 換気空調系ダクト走っているので作業上回避必要、作業手順は25ページに検討中の足場書いてある4,5m一二作業できるよう仮設の点検架台足場」
たかよし @ystricera
東電「2号機同様X100Bペネにチャンバー溶接で据付内部に窒素ガスそう入しながら内視鏡。8月中旬までに作業実施、8月下旬から9月準備整い次第内部みる」
たかよし @ystricera
東電「30ページサブドレン浄化試験、1月から各号機浄化試験 ポンプで組み上げたあとゼオライト使い浄化して中に戻すこと実施、4号機は汚染レベル Cs134 137代表核種で数Bq/L?まで低減 引き続き代表核種以外実施したい。ガンマ核種全βトリチウム分析結果かいてあるが」
たかよし @ystricera
東電「4号機終わって引き続き1,2号実施。伐採木状態、35ページ覆土式一次保管施設概要厚さ1m覆土して敷地境界線料下げる。伐採木に関しては屋外仮貯蔵、伐採木に今後自然発火するともかぎらないので監視、温度計を挿入して温度監視したい、定期的散水5,6号機側で浄化した水使い温度下げる」
たかよし @ystricera
東電「1~4号機側海底土被覆工事完了したが海水中セシウム濃度が低減している、緩やかな変化なので引き続き濃度監視したい、現在北側5,6号機側工事行なっている。」
たかよし @ystricera
東電「月初め測定の格納容器、建屋からの現時点の放出放射能量、今月は前回同様0.1億Bq/h 敷地境界追加的被曝線量増加分0.12mSv/年 1号機0.003 2号機0.005 3号機0.003 」
たかよし @ystricera
東電「4月に比べて2号機放出量小さくなっているが以前説明の通りこれくらいのレベルまで濃度下がると気象条件、内部の風量影響受けバラつきある、放出値評価は合計値丸めてやく0.1億Bq/hと評価」
たかよし @ystricera
東電「4号機使用済燃料プール内の新燃料(未照射燃料)とりだしについて。来年末取り出し計画しているがそれに先立ち今年7月に試験的に2体取出し、共用プールに運ぶ、取り扱いジグ行い共用プール側で燃料調査行う。50ページ今回は新燃料取り出すことで物理的に取り出せるか点検」
たかよし @ystricera
東電「瓦礫などプール内に落ちているのでひっかかって抜けにくいとか点検。物理的結合部分点検。今回新燃料なので遮へい必要ない状態、放射性物質含む水の中に沈んでいてサビ付いている可能性あるので高圧洗浄してとり出す。プール脇からラフタークレーンでつり上げ、新燃料用輸送容器で地上に下ろす」
たかよし @ystricera
東電「使用済燃料プールに関して53ページからが先週金曜日報告した4号機健全性確認、質問受けた点お答え、いわゆる外壁のシュミットハンマー点検は今後の点検は検討するが定期検査ごとの点検では30~40N/mm2 使用済燃料プールの重さ、はいっている水、ラック1670tある」
たかよし @ystricera
東電「使用済燃料放射能量、炉に入っていた時間にもよるが水という遮蔽体ない表面線量は1000Sv/hという高い量。使用済燃料プールの構造 直方体のプール 140cmから180cm程度のコンクリートの厚さある、内側をステンレス3mm程度厚さで水抜けない」
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