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ゆず胡椒 @stay_on_tab
@iijjiji iijjiji さんいつもありがとうございます 「言葉は身を守る鎧」 1999 街で一番の男 ビートニクラジオ http://t.co/b99AZF971e
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高田文夫氏、橋下氏は「お下品」 http://t.co/vBi9zUZRUG
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【推薦音源】 高田文夫 『水道橋博士は上品な人だからさ、上品な人は上品と下品と両方出来るわけだよ。下品の人間ってのは下品しか出来ないからね、上品にならないから。そこなんだよ。博士には堂々と品格を持って行動して欲しいね。』 ⇒ http://t.co/6RdxgO0a0r
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①百瀬博教『言葉遣いとか礼儀とかが身を助けてくれる。「どうもすいませんでした」って頭を下げれば済むことが「おう、いつでもやってやるぜ!」みたいになっちゃったらさ、殺られちゃいますよね。相手の言葉にカッときて、殺りたくもないのに殺っちゃったっていうヤツには、』
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②百瀬博教『刑務所でいっぱい会ってるわけですよ。そういう人たちに暴力をふるわせない言葉。それはやっぱり挨拶がいちばん大切なんですよ。挨拶って身を守る鎧だからね。』百瀬博教 ON STAGE!! お客様/前田日明さん⇒ http://t.co/4I5pjAlqd3
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妻夫木聡「下品にならないためには?」 北野武「正直に口に出して言ってしまうっていうのはあるな~。 言わないでその欲望が見えた時に下品って言われんじゃないの。」 http://t.co/AhNGyMc3C4
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妻夫木聡「人間の品とは?」 北野武「恥ずかしいか恥ずかしくないかを世間に問う前に、自分を問うたほうがいいのかなって。自分にとって恥ずかしくなければ、品が悪いとは言わなくていい。」 http://t.co/AhNGyMc3C4
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妻夫木聡「人間の品とは?」 北野武「自分との契約かな。自分にとってまずいだろっていったらそれは品が悪いんだと思わないとしょうがないのかもわからない。」 http://t.co/AhNGyMc3C4
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ビートたけし『下世話の作法』育ちは悪いが行儀いい。下品なオイラが初めて語る粋で品のいい生き方とは?TVで他人の悪口言いやがって、お前こそ作法がなってないと言われそうだけど、悪口にも作法がある。俺は妬んだり恨んだりだけの悪口は言わない。 http://t.co/9kPlLWiwnj
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文庫・ビートたけし『下世話の作法』下品なオイラだから分かる粋で品のいい生き方とは。たけしなんかテレビで他人の悪口言いやがって、お前こそ作法がなってないと言われそうだけど、悪口にも作法がある。俺は妬んだり恨んだりだけの悪口は言わない。⇒ http://t.co/tD3SLWsXr1
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ビートたけし『粋であるためには客観性が大きく作用するんじゃないかな。芸人の“ビートたけし”がいて、映画監督の“北野武”がいて、それを客観的に見ている俺もいるから、それぞれの“たけし”という商品を扱うことに関しては熱心になれると思う。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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①ビートたけし『若い時代からの準備が足りないと、歳をとった時にオロオロしちゃう。自分は歳をとったんだという現実に気づいて初めて愕然とする。日本語の老醜ってそういうことを表しているんじゃない。品のいい年寄りには余裕みたいなものがある。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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②ビートたけし『醜い歳の取り方がどこからはじまるかっていうと、中年からなんだね。中年のなれの果てがじじいやばばあなわけで、中年の時にどう動いたかで、その人の品も決まる。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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③ビートたけし『巷には見るに耐えない中年が、うじゃうじゃいるじゃない。図々しいおじさんとかおばさんの、とんでもなく下品なやつが。絶対にろくなじじいやばばあにならないと思うのよ。まわりに気を使ってないし、自分に気を使っていないから。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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④ビートたけし『男と女の関係は基本的には気持ちの問題だから、もてるやつは相手の気持ちをゆ揺さぶるのがうまい。男でも女でもね。やっぱり気の使い方になってくると思う。どうしても品とか粋であることに行き着くんだ。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑤ビートたけし『色気のあるやつはちゃんと気を使うもの。それが男と女の関係なら、もてるやつだし、男同士だったら“あいつはいいやつだ”ということになる。その色気が立ち振る舞いに現れれば“粋な人”になるんじゃないか。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑥ビートたけし『下手をすると、粋というのはかなり自虐的で、自分を抑えることで成り立っている。粋な人はその中で“粋”を見つけていく。他人に変なふうに思われたくない。当たり前の欲望に目がくらまないようにしている。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑦ビートたけし『だから品があって粋な人は、本当は恥ずかしがり屋なのかも分からない。粋でありつづけるのはつらい生き方なのかもしれないね。粋と言われることが楽しいだけであって、“粋のための粋”みたいなところがある。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑧ビートたけし『深見師匠みたいに自分のイメージを大事にして、やせ我慢ばっかりしてしまう。それでも俺は“粋”が好きだ。普通の茶碗なんだけど、火をかけてちょっと歪みを出した焼き物があるでしょう。その歪みが美しいという時代もあるわけだよ。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑨ビートたけし『写実主義から印象派になる。そっちのほうが少しは文化的に進化している。だから俺が言う“粋”は歪んだ茶碗に似ていてね、それが【常識をわきまえたうえでの、もうひとつ上の生き方】なんじゃないかと思う。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑩ビートたけし『たけしなんかテレビでさんざん他人の悪口言いやがって、お前こそ作法がなってないじゃないかってなりそうだけど、悪口にも作法があってね、俺は妬んだり恨んだりだけの悪口は言わない。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑪ビートたけし『妬み、そねみ、恨み、つらみで他人に文句を言うやつがいる。それがいちばん恥ずかしいことなんだ。俺が芸人として悪口を言う時は、基本的に相手を認めて、自分を被害者にする。それが悪口の作法じゃないかな。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑫ビートたけし『相対した時、相手に失礼のないように最低限の作法を知る。その作法にしたがって動くから品が出る。“あの人、品がないよね”と言われるのは、たいてい作法からはずれている人のことだ。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑬ビートたけし『どんな世界にも作法がある。個人個人にとっても、自分なりの作法がある。下町の労働者の作法もあれば、大金持ちの作法もあるだろう。それが社会とのつながりを持つ時、“品格”として表れるんじゃないか。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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⑭ビートたけし『人間関係では作法が基盤にあって、作法からはずれないように心がけることができれば品格になる。それが気遣いとか、やせがまんとかの立ち振る舞いに現れた時、今度は粋と呼ばれる。』 http://t.co/Qp0PzbZW0f
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コメント

言葉使い @tennteke 2013年6月20日
NHKに出ないじゃん。島田紳助と同じ理由で。>>俺は妬んだり恨んだりだけの悪口は言わない
お助けマン虎太郎 @spa_inquisition 2013年6月20日
言わんとすることは解るけどねー。ただ、誰が言ったではなく何を言ったで評価出来る話だから。 もっと言うと上品知らずして下品はないし、その逆あるのさ。それが見えてない。
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