2010年2月8日

田村耕太郎 2009-12-08

まとめました。
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田村耕太郎 @kotarotamura

民間調査会社から最新の地元情勢調査集計届く。最近の選挙は、手応え全くあてにならない。科学するのだ。これは助かる。非常に精緻な分析。地区別、年齢別、職業別、支持政党別、支持政策別の傾向出る。情勢調査は準備入れてプロに頼めば、一週間あればできる。噂や迷信を排除して戦略を立てるのだ。

2009-12-08 00:05:20
田村耕太郎 @kotarotamura

情勢調査は、選挙情勢を調べるだけでなく、有権者のニーズの救い上げに非常に役立つ。ただ、安くはない・・・都内のホテルでの党大会やめて党本部講堂でやれば、全選挙区の情勢調査コスト出るのに・・・選挙に勝つためだけでなく、真摯に広く有権者の声をこちらから聞きにいくためにはやるのだ!

2009-12-08 00:10:35
田村耕太郎 @kotarotamura

調査の内容を一つだけ明かすと、「所属政党」の影響大きいということ。「次の参院選で投票する候補者をどの理由で選びますか?」という問いで「所属政党」と答えた人が、「日常活動」と答えた人のほぼ倍であった。「若さ」及び「経験」の15倍。ちょっとびっくり。所属政党で投票する人がダントツだ!

2009-12-08 09:51:08
田村耕太郎 @kotarotamura

はっきりいえたのは、地方議員の伝聞情報や噂とは全く違う情勢であるということ。やはり、この方々は同じ政党に属していても、共通の目標を共有しているとは言い難い。

2009-12-08 09:53:19

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