【18禁】 #クッキーババア官能小説 作品まとめ2

次の1時間分です。 その1 http://togetter.com/li/565387 その2 続きを読む
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伊勢崎おかめ @Ms_0kame

「熱っ!」素手でオーブンの天板を触ってしまったババアが、ぺろっと舌を出して耳たぶを摘まんでいる。腹が立つやら愛おしいやら、私の感情は揺さぶられ、思わずそのか細い腕をぐっと引き寄せずにはいられなかった。ババアの干し葡萄が、色めき立つ #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:00:04
ブルゾンつかさ@お出かけしたい @Kimwipes_001

「おら!ババア!気持ちいいんだろう!」そう言って料理長が私の中に差し込んだめん棒を動かす。 「んあぁ…っ!ひいっ!やめてぇ」 私はクッキーを焼くだけに雇われた筈なのに…いつの間にか料理長の性奴隷となっていた。そして私は久々に料理長に女にされてしまった。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:00:06
ハナ @hana_toka

#クッキーババア官能小説 「どうしたの?手が止まってるわよ」ババアは言うなりぴしゃりと私をしたたかにぶった。「ご褒美が欲しくないの?ミルクちゃん…甘いチョコチップが」そう言われた私が逆らえるはずもない。「そう…そうよ!もっと激しく焼くの!yes!!yes,call me…!!」

2013-09-17 18:00:31
スーパーフトシ君 @tayoreru_nakama

少年は、小さい手で、拙く老婆の乳房を撫で回す。「あっ…くっ…」体に刻まれたしわ、そして骨の窪みに馳せていき、乳房そのものを触る。「ふぅんっ…ふっ…はっ…」気持よすぎて、老婆はレモネードが出そうであった。クッキーロードにセクシーばあちゃん…。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:00:34
☆ありゅ☆@だるい @Aryu_DTM

私のおばあさんがくれた初めてのクッキー それはグランマオリジナルで私は四歳でした その味は甘くてクリーミィで こんな素晴らしいクッキーをもらえる私はきっと特別な存在なのだと感じました #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:01:13
ぱしゅ @h15sr

「タイムマシンで時を超えてもバアはババアのままなんだよ!アポカリプスしたわたしに勝てると思うのかい、このヒヨッコめが」 「ペロペロ催眠、老帰幼! お前は若返りながらもうイッている!」 「はふ、手が、手が止らない!ひと擦りごとに体に、張り、Hなお汁が」 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:01:13
ちょこらーたはジムキャノンがお好き @tyokorata

#クッキーババア官能小説  マウスをクリックされるたびグランマは喘ぎ悶えた。「だ、だめぇ! クリックしちゃァだめぇ!」 「じゃあ、この左クリックの横にある突起は何なんだ」 「やめて、やめて、そこだけは!」 クリックされるたび膨大な数のクッキーが生まれる。まるで彼女の卵子のように

2013-09-17 18:01:21
すけべ塩 @sioko87momomo

グランマの股を開いたまま、雇い主は自身の延べ棒を何度もハチミツまみれになった彼女の繊細なチョコチップにこすりつける。「いや……んはあ!!」グランマの蜜壺はさらにハチミツを溢れ出して、すでに床にシミを作っていた。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:01:24
🐶 @miiiii_No

押し倒しされたババアは恥じらいつつも男の愛撫を受け入れた。彼女の胸の2粒のチョコチップはとろけそうなほど熱く、また彼女自身を熱くし身体に染み付いた菓子の甘い香りを立ち上らせて男のホームランバーを昂らせた。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:01:39
杜若つくね @tsukune_k

生地をこねつつ私たちはお互いを感じるように身体を重ねた…。時には優しく、時には激しく。クッキーを作る行程を身体で知るために――。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:01:42
ひよ@ヒヨリーヌ @hiyo_ri_nu

「おばあさん、こんなことは、いけない」制止する僕の声も聞こえないかのように、彼女は年老いた肢体を惜し気もなく月明かりに晒した。「いけないんだ…」震える声とは裏腹に、僕の視線は彼女の裸体に吸い寄せられていた。一線を超えるまで、そう時間はかかるまい。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:01:54
トキ @toki_reatle

ババアの農場を秒間五十万クリックしいきり立ったミュータントを注入してミュータントを放出する。 http://t.co/Dpo6G9ZKt3 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:02:14
にゃにゃ @White0117Or

「おっとこんなところに金色のクッキーが…。これを使ったらどうなっちまうんだろうなァ!?婆さんよォ!!」 「や、やめてぇえっそんな、それを使ったら、アッ生産効率があがっちゃううううぅううううううううううう♡♡♡」#クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:02:48
影井公彦@ポッポー❤️❤️❤️❤️❤️ @kagaykimihiko

#クッキーババア官能小説 「いつもは何をしてるの?」「クッキー作ってます」「クッキー作ってるんだ…やらしいね」「!?」「どうやって作るの?」「この硬い棒で生地を…」「材料はこれ…焼いた後?」「生です」「生!?生で硬い棒を受け入れるの!?」「!?」

2013-09-17 18:03:11
いぬ @Olangueo

「さぁ坊や、言ってごらん、なにがほしいのさ?」ボクは皺の刻まれた柔らかいヒダだらけの手でこすられ、もう我慢できなくなっていた。「クッキーを、クッキーを焼いてください!クッキーが!クッキーが欲しいんだ」ババァは満足気に「若いわねぇ」としわくちゃに微笑んだ #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:03:18
伸縮亭c.b @spats001

男の双眸はババアの萎びた双丘に見つめる「こんなババアに欲情したかい? それよりクッキーをクリックしな」男に注意をするが男は萎びた双丘のチョコチップを弄る。「反物質になるよ」ババアは強気の口調で言うが下の口からはクッキーよりも甘い淫靡な香りが充満してきた。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:03:53
粋っち。 @11Chineslantan

#クッキーババア官能小説 それは、まるで俺のそそり立つ分身を出来立ての甘いクッキーの香りのように包み込んだ。温かく、甘い。甘さを求めて俺はサクサクと動く。「おやまァ、そんなにがっつくんじゃないよ」ババアはふわり、と香るような声で甘さを求める俺を蜜で濡らした。

2013-09-17 18:03:56
雨天鶏心♬黄昏 @resio69

そろそろ飽きてきた! #クッキーババア官能小説 俺は自身の麺棒を取り出した まだ俺のモノは硬くなっておらず、入れることのできる状態ではない 「ババア、俺のモノを勃たせてみろ」 ババアは頷き、干しぶどうのような手を俺のモノへと伸ばした・・・

2013-09-17 18:03:56
ささきち @sskchink0

「も、もうやめておくれ...あたしにゃ刺激が強すぎるんだ...」そう嘆く老婆の熟れた身体はしっとりとした濃厚なミルククッキーを連想させるように汗ばみ、茂みの奥に秘めているチョコチップを指先で撫で上げる度に老婆は新鮮で甘美なバターを垂れ流した。#クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:04:09
浅木原忍@すべてが未定になる @asagihara_s

#クッキーババア官能小説 「あひぃぃ♡ クリックぅ♡ そんなにクリックしちゃらめええええ♡♡♡ んほぉぉっ♡♡♡ きたぁぁぁ♡ ポータルきたぁぁぁ♡♡♡ クッキーできりゅぅぅぅ♡ クッキーたくしゃんできちゃいましゅぅぅぅ♡♡♡ 反物質♡ ババア反物質になっひゃうぅぅぅ♡♡♡」

2013-09-17 18:04:21
み゛っどりかわ @blue_high

かつて子供たちや、夫の相手をしていた頃の高揚が蘇り、老婆は額から艶めかしく汗を散らせた。麺棒を手に、むわりとしたキッチンの中ぐったりと体を預けると、背後で扉が開く。若者に連れられた老女は戸惑いに満ちた目をしていた。ああ、またこの悦びを教えてやらなくては。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:04:30
72 @catechin72

「う、ぐ、おぉっ…こいつ、ババアの癖に…っ…」男が呻き声を上げる。ババアの口技はとても老女のものとは思えないものだった。「アタシは麺棒の扱いには慣れてるからねぇ…まだこんなもんじゃあないよ、小僧」妖艶な笑みを浮かべる姿はババアではなく一人の女であった。 #クッキーババア官能小説

2013-09-17 18:04:33
🍡🌸凍みこんにゃく🌸🍡 @simikonnyaku20

#クッキーババア官能小説 「お婆ちゃんが…クッキーに犯されている」私は驚愕した。扉の向こうで紅潮し、息を吐くように喘ぐのは間違いなく私の祖母だ。しかし、その声には確かに"女"が宿っている。「お婆ちゃんばかりずるい…!」私は休まず祖母に腰を打ち付けるクッキーを見て自分の秘所に手を伸

2013-09-17 18:04:44
みずっぽい @mizuppo_sou

#クッキーババア官能小説「かしこまりっ!」 そう元気よく返事をした店員は、いわゆる細マッチョで引き締まった肉体を持った青年だった 掛けたサングラスが光るその顔はいかにも好青年そのもの。 ビールをつぐその手つきもしなやか。 そんな好青年が裏ではあんなことをやっていたなんて…

2013-09-17 18:04:54
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