10周年のSPコンテンツ!
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ぴょんて師匠は移動。 @pinkmonster0203
『ちゃんと温まったか?』お風呂から上がるとソファから手招きする彼。足の間に座ると優しく濡れた髪を乾かしてくれる。『あ、また俺のシャンプー使ったろ』とクスクスと笑いながら背中からギュッと腕を回して『ベッド行くか』と囁いてくるカンイン。 #SJで妄想
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ベッドのそばに立っていると頬をチュッと啄ばんで、先にベッドに潜り込む彼。恥ずかしくてなかなか動けない私に吹き出しながら『おいで』と両手を広げて屈託のない笑顔。ゆっくり近付いた私を膝の上に抱え上げながら『今日はいっぱいちゅーするか』と唇を突き出してキスをねだるカンイン #SJで妄想
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『んー?』クスクスと笑いながら押し付けた唇を甘噛みされて、ゆっくり背中から滑り込んでくる指先。「おっぱ…電気」ブラに触れた手を緩く掴むと急に意地悪な表情。『今日は消したくない…暗くしたら見えないだろ?』と首筋に唇を這わしながら、ホックを指先で弾くカンイン。 #SJで妄想
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「やっ…消して」暴れると少しだけ強引にベッドの上に押し倒されて、頭上に固定される両腕。『だめ。ほら、余計な事気にしてないで俺に集中して』パジャマのボタンをゴツゴツした指先が一つずつ焦らすように外していく。『もっと俺の事考えて』とブラを押し上げて膨らみに触れるカンイン #SJで妄想
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『なんだ、今日も来たのか?お前暇だな?』豪快に笑う彼が大きな手で優しく頭をポンポンと撫でる。「だって会いたかったんだもん」拗ねる私の顔を覗き込んで『明日も明後日も…毎日待ってるから会いに来いよ?』とはにかんで眉根を下げる優しいお兄さん系ホストかんいん。 #SJで妄想
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「ねぇ、おっぱ?」呼び掛けに振り向いた彼が白い歯を見せて優しく頬笑む。「怒らない?」『ん?何かしたのか?』首を傾げた彼に俯きながら「告白されちゃった」と小さく告げると痛いほど手首を掴まれて『怒りはしないけど、妬く…誰?まさか俺が知ってるやつか?』とヤキモチかんいん。 #SJで妄想
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「ちゅーしていい?」クスクス笑いながら、どちらからともなくキスをして額を合わせてまた頬笑む。「私のこと好き?」聞いた私にどうしようもないぐらいに頬を緩ませて『ばか。好きに決まってるだろ』と両手でキツく抱き締めてくれるカンイン。 #SJで妄想
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「んっ…おっぱ?」肌寒さに目を覚ますと開かれたパジャマ、露わになった肌に彼が顔を埋めていた。「やっ…な、に」寝起きでハッキリしない頭で抵抗するとキツく指を絡めて『寝顔見てたら…触りたくなった…いい?』と低い声で甘く名前を呼んでくれるカンイン。 #SJで妄想
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「おっぱ?ねぇー!ねぇってばー!」眠る彼の上に乗って、ゆさゆさと肩を揺らすと腕の中に引き寄せられる。「起きて?どっか行こ?」頬を叩く私の手を掴んで『いい子だからおっぱともう少しだけ寝ような?起きたらデートしてあげるから』と微睡みながら髪に何度もキスするカンイン #SJで妄想
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『お、起きたか?』先に起きていた彼の背中に抱きつきながら「おっぱ、ねむぃぃ」と甘えてすり寄ってみる。『ほら、顔洗って。今日も送ってってやるから早く準備しろ』と大きな手のひらで頭をポンポンと撫でてくれながら、いつもギリギリまで寝かせてくれるカンイン。 #SJで妄想
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『ん?なんだ、何しに来たんだ?』「その人誰!?」詰め寄る私の体を押し返して『お前に関係ないだろ?俺のモノにしてやるとは言ったけど、お前のモノになったつもりはない。邪魔だから早く帰って』と私を見つめたまま他の子とキスするナップンナムジャ・カンイン。 #SJで妄想
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『明日何時から?』ベッドの中、そう聞いてきた彼に「明日、土曜日だからお休みだよ?」そう返すと途端にクシャクシャと嬉しそうに歪む顔。『休み?じゃあ…今日は寝かせなくてもいいか?』と額をくっ付けて微笑みながら唇を何度も啄ばむカンインとの週末。 #SJで妄想
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雨が窓を激しく叩く深夜の寝室に響くスプリングの音。「ンッ…おっぱ…ぁっ」広い背中に抱きついてキツく爪を立てる。『ごめんな…今日は優しくしてやれない…壊してしまいそうなほど…お前が欲しい』乱れた呼吸の合間にそう囁いて、荒々しく私の体を引き寄せるカンイン。 #SJで妄想
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「おっぱ…?」夜風に遊ばれる桜の花びらの中、彼が俯いたまま立っていた。走り寄って頬に触れるとひんやりと冷えきっていた。「いつからここにいるの?」『お前に会いたくて…どうしようもなくて。でも、すぐ戻らないと行けないし…どうしたらいいかわかんなくて』と小さく呟くカンイン #SJで妄想
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寝室に入ってくる彼の気配に目蓋を閉じる。『今日は何してた?いっぱい笑ったか?俺のことたくさん考えててくれた?』軋んだスプリングに微かに揺れた目蓋、小さく聞こえた笑い声にまだ目蓋を閉じていると『こら。たぬきさん、起きないとポッポするぞ』と優しく頭を撫でるカンイン。 #SJで妄想
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『お、可愛い』真新しいワンピースに袖を通した私を見て彼が一言。「似合う?」照れ臭くなって小さく笑った私を腕の中に優しく引き寄せて『ん、すげぇ可愛い。それ、他のやつに見せちゃうのか?ダメ。俺と出掛ける時までとっといて』と背中のファスナーを下ろす嫉妬カンイン。 #SJで妄想
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雨が強く強く窓を叩く。バチバチっという音を立てて窓にぶつかっては流れて落ちて行く雫を目で追いながら彼がゆっくりとベッドから体を起こした。「もう、帰るの?」そっと背中に触れると振り向きざまに深く口付けられる。『雨が止むまでもう少しいていいか?』と微笑むカンインと雨の日 #SJで妄想
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「ちゅーしたい…していい?」彼の膝の上、見つめながらそう告げると照れて緩々と緩む頬。『全く…そんなことどこで覚えたんだよ。まさか俺以外にしてないよな?』とぶつぶつ独り言。「ダメ?」聞いた私に眉間に皺寄せて『いいけど、俺だけとだぞ?』心配性カンインとのキス。 #SJで妄想
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『あいつのこと、好きか?』飲み物を買いに行く彼の背中を見つめながら聞かれた言葉。「ん?当たり前でしょー」照れながら小さく返すと『俺が入る隙間はもうない?困らせるってわかってる…だけど俺だってずっとお前が好きだった』と指を絡めてそっとキスする彼の親友カンイン。 #SJで妄想
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「おっぱ…」広い背中に抱き付いて顔を埋めると『ん?』と響く優しい声。「…何でもない」そのまま黙り込んだ私の腕を引いて、膝の上に抱え上げると『わかってるから何も言わなくていい…大丈夫だから。今日は寝ような?』と抱っこしてくれながら、優しく寝かし付けてくれるカンイン。 #SJで妄想
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「久しぶりにデートでもする?」久しぶりの彼とのオフにハシャいでいると困って下がる眉根。「どーしたの?」首を傾げて見上げると『家じゃダメか?誰にも邪魔されずに2人だけでいたい。デートなんか今度しよう…な?』と甘えて抱き締めてくれながら口付けてくれるカンイン。 #SJで妄想
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TVを見ながら私の髪を指先で弄ぶ彼。「ね、くすぐったいんだけど」逃げるよう肩を竦めると緩く髪を引かれて引き寄せられた。『なんだよ、逃げないで。触るぐらいいいだろ?これも俺のなんだから』と髪に何度もキスしながら、照れ臭そうに白い歯を見せて笑うカンイン。 #SJで妄想
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「ちょっ…ね、おっぱ!まだお昼だよ!?」ソファの上、迫ってきた彼を慌てて押し返すとすごく不満げな顔。『お前のこと欲しいのに、昼も夜も関係ないだろ?まだ昼なのに夜まで我慢しなきゃいけないのか?』と我慢する気もないくせに、不機嫌そうに唇を塞ぐカンイン。 #SJで妄想
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「ねー、おっぱ邪魔だってば!」掃除機を掛けていると腰にまとわり付いてくる逞しい腕。『そんなの後でやれよ。せっかく休みなのに』唇を尖らせながら掃除機の電源を落とすから振り返って怒ると『お前は俺と掃除機とどっちが大事なんだよ!』とおかしなヤキモチカンイン。 #SJで妄想
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ソファの上でウトウトとしている彼と目が合った。フッと頬を緩ませておいで、と手招きするから近寄ると腕の中に優しく引き寄せられた。「眠い?」頬を撫でる私の胸にすり寄りながら『少ししたら起こして。どこに行くなよ…ここにいろ』小さく呟きながら眠りに落ちてくカンイン。 #SJで妄想
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