コンテンツ文化史学会2013年「キャラクター」大会1日目 #jachs のまとめ

コンテンツ文化史学会2013年大会「キャラクターを作る/動かす/考える」の1日目のつぶやきです。 2日目はこちら http://togetter.com/li/600576 http://www.contentshistory.org/2013/11/11/1377/ 日時:2013年12月7日(土) 場所:東海大学高輪キャンパス4号館4304 タイムスケジュール <自由論題発表> 11:00~11:30 日高良祐(東京芸術大学大学院 博士後期課程) 「DTM文化の盛衰―1990年代のアマチュア・ミュージシャンによ続きを読むコンテンツ文化史学会2013年大会「キャラクターを作る/動かす/考える」の1日目のつぶやきです。 2日目はこちら http://togetter.com/li/600576 http://www.contentshistory.org/2013/11/11/1377/ 日時:2013年12月7日(土) 場所:東海大学高輪キャンパス4号館4304 タイムスケジュール <自由論題発表> 11:00~11:30 日高良祐(東京芸術大学大学院 博士後期課程) 「DTM文化の盛衰―1990年代のアマチュア・ミュージシャンによるMIDIデータ流通―」 11:30~12:00 高橋聡太(東京芸術大学大学院 音楽研究科 音楽文化学専攻 芸術環境創造領域 博士後期課程) 「呼び屋と聴衆―戦後日本のポピュラー音楽産業における招聘コンサートの文化史―」 (昼休み) 13:00~13:30 横えび(石川をぷよぷよで染める会・電書部) 「IPSはなぜ潰れないのか? ―石川をぷよぷよで染める会 17年のキセキ―」 <テーマ発表> 13:30~14:00 石垣尚志(東海大学)「映画・映像コンテンツと地方都市の映画館」 14:15~17:30 <シンポジウム>「地域社会とキャラクター」 司会:玉井建也 登壇者 安藤佑介(瑞浪市化石博物館学芸員) 「古生物のイメージキャラクター瑞浪Mio(ミオ)とコンテンツの展開‐地方博物館にもたらしたもの‐」 小田恭央(SSS合同会社CEO) 「東北ずん子という新しいライセンス形態」 野﨑孝志(彦根市産業部観光振興課長 兼 フィルムコミッション室長 兼 コンベンションサービス室長) 「ご当地キャラ「ひこにゃん」のまち・彦根~地域資源のブラッシュアップを土台に「ひこにゃん」を生み出した手法について~」 コメンテーター 柿崎俊道(聖地巡礼プロデューサー) 18:00~ 懇親会(東海大学高輪キャンパス食堂)
コンテンツ文化史学会 ひこにゃん 東北ずん子 瑞浪Mio ぷよぷよ DTM
gyoxay 6774view 0コメント
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