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2014年2月25日

【SFマガジン創刊700号記念】2014オールタイム・ベストSFアンケート募集中

SFマガジンは、2014年7月号で創刊700号を迎えます。記念企画として2014オールタイム・ベストSFアンケートを実施し、2014年7月号のSFマガジン誌上で結果を発表いたします! SFマガジン編集長・塩澤による怒涛の連投をまとめました。 皆さま、ふるってご投票ください!
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塩澤快浩 @shiozaway

というわけで、1989年、1998年、2006年に続き、2014オールタイム・ベストSFアンケートを募集中です。締切は3月25日、発表はSFマガジン2014年7月号(創刊700号)誌上にて。詳しくは現在発売中の4月号かこちらまで。(続)http://t.co/TADh1vGIUI

2014-02-25 19:12:39
塩澤快浩 @shiozaway

【2014オールタイム・ベストSF】「国内長篇」「国内短篇」「国内作家」「海外長篇」「海外短篇」「海外作家」の6部門、それぞれベスト5までご投票ください。「長篇」部門は「連作長篇」「連作短篇集」も投票可。純粋な短篇集はご遠慮ください。参考までに2006年の結果を連投します。【続】

2014-02-25 19:18:56
鉄塔 @id_mitei_

@shiozaway いま見たのですが、メールでの投票もアリ、ということでよろしいのでしょうか?

2014-02-25 19:52:07
塩澤快浩 @shiozaway

@kaidai_makoto アリです。よろしくお願いします。

2014-02-25 19:56:07
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内長篇部門】1『百億の昼と千億の夜』/2『果しなき流れの果に』/3『妖星伝』/4『マイナス・ゼロ』/5『宝石泥棒』/6『神狩り』/7『復活の日』/8『産霊山秘録』/9『戦闘妖精・雪風〈改〉』/10『日本沈没』【続く】

2014-02-25 19:25:25
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内長篇部門】11『ハイブリッド・チャイルド』/12『石の血脈』/13『上弦の月を喰べる獅子』/14『たそがれに還る』/15『マルドゥック・スクランブル』/16『アラビアの夜の種族』/17『太陽の簒奪者』/18『グラン・ヴァカンス 廃園の天使1』【続く】

2014-02-25 19:30:22
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内長篇部門】19『かめくん』/19『虚航船団』/19『銀河英雄伝説』【続いて、国内短篇部門を】

2014-02-25 19:32:18
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内短篇部門】1「おーい でてこーい」/2「象られた力」/3「ゴルディアスの結び目」/4「太陽風交点」/5「夢の棲む街」/6「おもいでエマノン」/7「言葉使い師」/8「太陽の簒奪者」/9「美亜へ贈る真珠」/10「山の上の交響楽」【続く】

2014-02-25 19:35:57
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内短篇部門】11「海を見る人」/12「老ヴォールの惑星」/13「梅田地下オデッセイ」/14「酔歩する男」/15「ボッコちゃん」/16「神への長い道」/17「遠近法」/17「グリーン・レクイエム」/19「そばかすのフィギュア」【続く】

2014-02-25 19:38:12
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内短篇部門】20「時尼に関する覚え書」/20「一人で歩いていった猫」【続いて、国内作家部門】

2014-02-25 19:39:36
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内作家部門】1小松左京/2筒井康隆/3神林長平/4山田正紀/5星新一/6光瀬龍/7半村良/8梶尾真治/9谷甲州/10大原まり子【続く】

2014-02-25 19:43:06
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内作家部門】11小川一水/12眉村卓/13草上仁/14夢枕獏/15山尾悠子/16野尻抱介/17飛浩隆/18菅浩江/19牧野修/20堀晃【続いて、海外長篇部門】

2014-02-25 19:43:43
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 海外長篇部門】1『ソラリスの陽のもとに』/2『幼年期の終り』/3『夏への扉』/4『火星年代記』/5『虎よ、虎よ!』/6『地球の長い午後』/7『万物理論』/8《ハイペリオン》4部作/9『ハイペリオン』/10《ハイペリオン》2部作【続く】

2014-02-25 19:47:35
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 海外長篇部門】11『ノーストリリア』/12《新しい太陽の書》/13『ユービック』/14『アンドロイドは電気羊の夢~』/15『星を継ぐもの』/16『ニューロマンサー』/17『宇宙船ビーグル号』/18『順列都市』/19『ブラッド・ミュージック』/20『エンパイア・スター』

2014-02-25 19:50:21
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 海外短篇部門】1「しあわせの理由」/2「あなたの人生の物語」/3「フェッセンデンの宇宙」/4「アルジャーノンに花束を」/5「たったひとつの冴えたやりかた」/6「冷たい方程式」/7「接続された女」/8「たんぽぽ娘」/9「シェイヨルという名の星」/10「太陽系最後の日」続

2014-02-25 19:53:19
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 国内短篇部門】11「夜来たる」/12「愛はさだめ、さだめは死」/13「シャンブロウ」/14「地獄とは神の不在なり」/15「理解」/16「祈りの海」/17「鼠と竜のゲーム」/18「地球の緑の丘」/19「無常の月」/20「少年と犬」/20「フロストとベータ」【続いて作家】

2014-02-25 19:55:26
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 海外作家部門】1 P・K・ディック/2 G・イーガン/3 A・C・クラーク/4 J・ティプトリー・ジュニア/5 S・レム/6 R・A・ハインライン/7 R・ブラッドベリ/8 C・スミス/9 J・G・バラード/10 A・アシモフ【続く】

2014-02-25 19:59:11
塩澤快浩 @shiozaway

【2006 海外作家部門】11 R・A・ラファティ/12 T・スタージョン/13 E・ハミルトン/14 U・K・ル・グィン/15 W・ギブスン/16 D・シモンズ/17 O・S・カード/18 T・チャン/19 R・ゼラズニイ/20 S・R・ディレイニー

2014-02-25 20:01:37
塩澤快浩 @shiozaway

【2014オールタイム・ベストSF】そして、2006年のオールタイム・ベストから結果があまり変わらないのもなんなので、参考までに2006年以降の国内・海外の年間ベストSFを連投します(ベスト5ぐらいまででしょうか)

2014-02-25 20:09:07
塩澤快浩 @shiozaway

【ベストSF2006 国内篇】1『ラギッド・ガール 廃園の天使Ⅱ』飛浩隆/2『アイの物語』山本弘/3『天涯の砦』小川一水/4『日本沈没 第二部』小松左京・谷甲州/5『冬至草』石黒達昌【続いて、ベストSF2006 海外篇】

2014-02-25 20:11:51
塩澤快浩 @shiozaway

【ベストSF2006 海外篇】1『デス博士の島その他の物語』ジーン・ウルフ/2『イリアム』ダン・シモンズ/3『シンギュラリティ・スカイ』チャールズ・ストロス/4『火星縦断』ジェフリー・A・ランディス/5『グリュフォンの卵』マイクル・スワンウィック【続いて、2007】

2014-02-25 20:13:27
塩澤快浩 @shiozaway

【ベストSF2007 国内篇】1『虐殺器官』伊藤計劃/2『Self-Reference ENGINE』円城塔/3『沈黙のフライバイ』野尻抱介/4『星新一 一〇〇一話をつくった人』最相葉月/5『プリズムの瞳』菅 浩江【続いて、ベストSF2007 海外篇】

2014-02-25 20:15:21
塩澤快浩 @shiozaway

【ベストSF2007 海外篇】1『双生児』クリストファー・プリースト/2『ゴーレム100』アルフレッド・ベスター/3『ひとりっ子』グレッグ・イーガン/4『輝くもの天より墜ち』ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア/5『オリュンポス』ダン・シモンズ【続いて、2008】

2014-02-25 20:17:07
塩澤快浩 @shiozaway

【ベストSF2008 国内篇】1『新世界より』貴志祐介/2『MM9』山本弘/3『Boy's Surface』円城塔/4『神獣聖戦 Perfect Edition』山田正紀/5『赤い星』高野史緒【続いて、ベストSF2008 海外篇】

2014-02-25 20:19:19
塩澤快浩 @shiozaway

【ベストSF2008 海外篇】1『時間封鎖』ロバート・チャールズ・ウィルスン/2『蒸気駆動の少年』ジョン・スラデック/3『限りなき夏』クリストファー・プリースト/4『20世紀の幽霊たち』ジョー・ヒル/5『ハローサマー、グッドバイ』マイクル・コーニイ【続いて、2009】

2014-02-25 20:21:02
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コメント

未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 2014年2月25日
死なないでください 「創刊号から700冊すべてに目を通す荒行を開始しました」
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ITDOREIKUN @ItDoreikun 2014年2月26日
あ、かめくん河出文庫で復刊してたんかー.こういうイベントが無いと気がつかなかったもしれない。
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