1
しんちゃん @shinchann2008
「国連科学委『福島でがんは増加しない』の非科学的結論」をUPしました。http://t.co/Q2JcpspTTk 
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ①】国連科学委員会は東京第一原発事故の健康への影響に関する最終報告書を公表。「事故の影響による子供の白血病や将来的な乳がん、妊婦の流産や出生後の小児がんも明らかな増加は予想されない」と。http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ②】4月3日東京新聞、国連科学委最終報告の詳細。事故後1年間の甲状腺等価線量が、原発20km圏内1歳児15 ~82ミリシーベルト、10歳児12~58ミリ、大人7.2~34ミリと評価http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ③】4月3日東京新聞、国連科学委最終報告の詳細。事故後1年間の甲状腺等価線量が、計画的避難区域1歳児47~83ミリシーベルト、10歳児27~58ミリ、大人16~35ミリと評価http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ④】4月3日東京新聞、国連科学委最終報告の詳細。事故後1年間の甲状腺等価線量が、それ以外の福島県1歳児33~52ミリシーベルト、10歳児15~31ミリ、大人7.8~17ミリと評価http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑤】国連科学委員会は今でもチェ原発事故の影響に苦しむウクライナ、ベラルーシ、ロシアの被害を無視。ウクライナ小児甲状腺がん531人の20%の甲状腺被ばく線量は10~50ミリシーベルト。http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑥】ウクライナ小児甲状腺がん531人の20%の甲状腺被ばく線量は10~50ミリシーベルト。「食品安全委員会 評価書 食品中に含まれる放射性物質」pp.44 http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑦】ウクライナの小児及び18 歳未満の若年者において1986~1994 年に甲状腺がんと診断された症例531 例を対象に解析。55%がチェ事故時に6 歳未満であった(Tronko)。http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑧】小児及び19 歳未満の若年者における甲状腺がんの年間発生率は、1986 年以前の約0.05 人/100,000 人から1992 年の0.43/100,000 に上昇した。http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑨】発生率(/10万人あたり)は、チェルノブイリに最も近い地域で最も高く、Chernihiv で3.8人、Zhytomyr で1.6人 及びKiev で1 人であった。http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑩】ウクライナの小児甲状腺がん531例の解析した症例群における甲状腺放射線量は0.01~1.5 Gy (注:10~1500ミリシーベルト)と推定された。http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑪】ウクライナの小児甲状腺がん531例の解析した症例群の約20%が被ばく線量10~50ミリシーベルト、80%が100~300ミリシーベルト未満http://t.co/Q2JcpspTTk
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑫】この日本政府が作った「評価書 食品中の放射性物質 食品安全委員会 平成23年10月」にも紹介されている、ウクライナの被害の実数を国連科学委員会は、無視している。甲状腺被ばく線量10~50ミリシーベルトで小児甲状腺がんになりうる
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑬】東京第一原発から20km圏内や計画的避難区域だけでなく、それ以外の福島県の子どもたちの、事故後1年間の甲状腺等価線量は 1歳児 33~52ミリシーベルト、10歳児15 ~31ミリシーベルト。甲状腺がんのリスクがある。
しんちゃん @shinchann2008
【国連科学委「福島でがんは増加しない」のでたらめ⑭】国連科学委は非科学的な議論をやめ、最終報告書を撤回すべき。28年たった今でもチェ原発事故に苦しむウクライナ、ベラルーシ、ロシアの被害報告を反映し東京第一原発事故の評価書を書くべき。了http://t.co/Q2JcpspTTk

コメント

佐倉和音🥴 @O_Flow 2014年4月4日
感服するけども、ここで出されても「ふーん」でしか終わらないです。放射能ゴロが蔓延しきってるので何も響いてこないのですよ。相当具体的かつ中立の立場を貫かないとそこにつけ込んでゴロが大暴れするんで。
佐倉和音🥴 @O_Flow 2014年4月4日
ちょっと立ち止まって考えて欲しいけど甲状腺ガンが増えたことの因果関係はどうなのと。チェルノブイリの頃とはガン検査の精度が上がってるから相対的に増えるとは思うんだけど。苦しんで苦しんでのたうち回ってる人たちが増えたわけでもないでしょ?
Sim @tamashirosama 2014年4月4日
不都合な真実ってやつですな
PYU(抽選洩れ) @PYU224 2014年4月4日
錯綜する情報から放射能関連は安全とも危険ともつかない、分からない事が多いという事にした方が公正だという事が良さそうだと感じる。
ねーの @neno008 2014年4月5日
国連が非科学的なら何が科学なのよwwwってコメント欄デザインされてるかテストテスト
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする