10周年のSPコンテンツ!
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波のまにまに☆ @namima2
ひきつづき「ヤマト2199」見る。こちらもすでに2話。ま、これは劇場でもみたし、語ることはないかな…とか思いつつ、やっぱり見ちゃうなあ。DVD持ってるんだから、観ればいいのにとか思うけれど。
波のまにまに☆ @namima2
「ヤマト2199」やっぱり今更見ると、人間関係がちゃんと組み込まれて描かれているのがよくわかるなあ。それとガジェットの類の前フリとか、ちゃんとしてるなあ。作り込まれている気持ちよさ。それがいい。
波のまにまに☆ @namima2
森雪のつんつんっぷりが、かわいい。桑島法子めw
波のまにまに☆ @namima2
「ヤマト2199」やっぱり抜錨シーンはじんわりと涙腺にくる。これだよね、ヤマトは。
波のまにまに☆ @namima2
抜錨後のヤマトが大型爆弾を破壊するシーンで、爆弾の先端に主砲をあてて爆発させているので、爆弾の先端から爆発がヤマトに向かってくるんだよね。ドカンと爆発に巻き込まれているんじゃないって作画でわかる丁寧な考証が生きているシーン。
波のまにまに☆ @namima2
昨夜の「ヤマト2199」をみる。OPのランティスのアーティストによる合唱バージョンって、キレがないなって。まあ、しかたないのかなあ。
波のまにまに☆ @namima2
昨夜の「ヤマト2199」。雪がめっちゃかわいいのと、コスモゼロが欲しくなる話(身も蓋もない)。
波のまにまに☆ @namima2
昨夜の「ヤマト2199」第5話を見る。冥王星攻略戦前篇。毎度思うけれど、続きが見たくなる。最後に冥王星の海に沈むヤマトの姿は、「完結編」のラストに、音まで似せているのが、もうたまらん。そのあと復活する点まで含めて皮肉に見えてきたw
波のまにまに☆ @namima2
「ヤマト2199」5話。この回で初出(だったはず?)のコスモタイガーIIのテーマのアレンジ。ワンダバなんだけれど、特撮ファンとしてはwktkですが、ヤマトファンとしてはあれ?となる感じが、自分の中でいつもコンフリクトするw
波のまにまに☆ @namima2
昨夜のヤマト2199を見る。冥王星攻略戦後編。前半最大の見せ場。反撃に転ずるヤマトの雄姿。遮蔽シールドに隠されていたガミラスの基地を発見する古代からの連絡で、ヤマトが実体弾で攻撃する流れは、「ヤマト完結編」の前半の見せ場と似た流れ。この時の雪のアセリの報告がぞくぞくするんだw
波のまにまに☆ @namima2
氷原をぶちやぶり浮上するヤマト。これって「ヤマト復活編」の意趣返しにも見えるんだよネ。作り手はそんな気ないだろうけれど。加藤を助けるブラックタイガー隊のみなさん。そのやんちゃな性格が垣間見える。
波のまにまに☆ @namima2
段取りとしてね、信号を送られた反射衛星を、先にヤマトがミサイルで迎撃した絵があったあとに、反射衛星砲が発射されるのね。「ナディア」みたいに、先にビーム砲を撃っているのにあとから発射されたようなミサイルが衛星を撃ち落とすっていう胸アツだけど冗談みたいな段取りとは違うのよw
波のまにまに☆ @namima2
新たなヤマトのキーサウンドとなった「ヤマト、渦中へ」木星での浮遊大陸での戦闘といい、冥王星攻略戦終盤といい、ここぞという時にかかる名曲。彬良さんがお父さんの泣きのメロディを、交響楽的に進化させた本当の名曲ではないか!
波のまにまに☆ @namima2
今週の「ヤマト2199」を見る。赤道祭の話。インターミッションで戦闘もない話なのに、見どころいっぱい。平田主計長という人が出てきますが、この人、「ヤマトIII」に登場して、訓練後の古代に紅茶をふるまう人として登場する。ちゃんと人物配置に気を使われてるのがイイ。
波のまにまに☆ @namima2
「ヤマト2199」このころから冥王星基地を攻略して、同胞意識が芽生えている艦内なのに、伊東がやっぱり不穏分子として目に見えてくる。個々の関係性もクローズアップされてきて、いよいよ面白くなってくる。でも地球を離れる切なさ、親兄弟を残して旅立つ不安。見えない敵との戦い。
波のまにまに☆ @namima2
「ヤマト2199」の赤道祭の話、劇場でこの話を見たときに、劇場でボロ泣きした。特に沖田が艦内を行き場なさげにさすらった後の徳川と酌み交わす酒の、なんとまあせつないことよ。自分が40歳過ぎてビビッドに人間関係や恋模様が見えてくるくせに、気持ちはおっさんサイドに偏ってきたなってw
波のまにまに☆ @namima2
そして最後の最後に来て、「真っ赤なスカーフ」で涙腺崩壊w
波のまにまに☆ @namima2
古代と雪に「帰ってくるぞ」と言わせる一方で、旧ヤマトにあった沖田には言わせないあたり、沖田の悲壮な覚悟と希望ある古代たち若者世代の対比はあると思う。旧ヤマトはそれが混然一体となっているから沖田も古代も言うんだけど、どっちがいいとかじゃなくて、作り手の想いの違いかなって。
波のまにまに☆ @namima2
昨夜のヤマト2199を見る。ガス生命体により追われるヤマトの話。今回はヤマト側よりもむしろガミラス側にシフトした物語。特にデスラー周辺の人物関係の配置が面白い。今後の問題の発露がすでにある。ただしデスラーの残酷さが際立つ一方でキャラクターの深みが出てこない罠。
波のまにまに☆ @namima2
ヤマト2199、ヤマトの女性の幽霊の話の前フリ、そして8光年離れた地球の姿、取り戻すべき地球の姿というシーンが胸アツ。きちんと伏線がばらまかれて、ちゃんと回収されるだろう予感が気持ちがいい。
波のまにまに☆ @namima2
科学者としての新見の意見はまったくもって正しい。冥王星攻略よりも優先する事項にも思えるのだが、沖田の判断は違う。ここの新見と沖田の静かな確執は、この後の伏線になっている。ヤマトの物語としては新見の意見よりも沖田の決断だよねえw わかっちゃいるけど……
波のまにまに☆ @namima2
沖田の体調不良が、古代の指示を先行させる。古代のリーダーシップは、旧作なら古代を艦長代理にさせるのだけど、今作の沖田はそれをさせない。古代を認めていないのではなく、体調を理由に沖田は自分の責務を放棄したくなかったという意志の表れ。ここ重要!
波のまにまに☆ @namima2
沖田の言葉と佐渡の言葉。艦内の指揮に関わることに敏感な佐渡の言葉がわかる場面。そしてガス生命体が恒星にくらいついて、デスラーの企みが失敗する。シュルツの突撃、フレアの回避。この終盤の見どころの多さったら。それが波動砲1発ですべてが収束する手際のみごとさ。う~ん、快感!
波のまにまに☆ @namima2
昨夜のヤマト2199を見る。アナライザーとオルタの話。完全にインターミッション的な話なのに、ちゃんと伏線がちりばめられていて、見直すといろいろな発見がある話。やっぱり今回のリメイクにおける最重要人物って新見さんだよなと、つくづく思う。
波のまにまに☆ @namima2
新見さんって最初は真田さんの助手で、理知的な美人だったのが、すぐにそれだけではなく、イズモ計画の残党で、アナライザーに対しては明るくふるまえるほどの可愛らしさ。逆に人間には冷たい人に見えるんだよね。二面性が彼女の持ち味で、それ自体が伏線でもある。
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コメント

波のまにまに☆ @namima2 2014年6月4日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年6月12日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年6月18日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年6月25日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年7月4日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年7月11日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年7月17日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年7月23日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年7月31日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年8月6日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年8月14日
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波のまにまに☆ @namima2 2014年8月25日
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