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Kyosuke Yamamoto @okyopon
始まりました。【ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014】@OsiriXJapan @taku_gifthands
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅琢先生@taku_gifthands のプレゼンからスタート! pic.twitter.com/xC9nSgJKbB
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands 電子書籍を使えば、情報をデジタル化することで、情報が加工できる様になった、目が悪いことで情報障がいになっていた人にとっての解決策となる。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands iPadを拡大鏡として使うことで、ご飯がおいしくなった。見えていないと何を食べているかわからない。見てから口に入れることで、初めて味を感じられる。私たちは記憶を食べている
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands 義足の方が、「義足のかかとの角度をコントロール出来るアプリ」を使い始めたことで、義足に合わせて生きるのではなく、自分の人生に義足を使える様になった、というストーリーのビデオを紹介された
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands AppleStoreで全盲の人を集めたイベントを行った「三時間話し聞いて面白かったけど、iPhoneてどんなカタチしてるの?」と全盲の参加者にいわれ、「伝えること≠伝わること」に気づいたそう
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands 通貨をカメラでかざすと、お金の値段を読み上げてくれるアプリ。1人でなにかができるということが大切。たった一つのアプリでも、今まで出来なかったことができるようになる。技術はココまで来ている。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands 暇な友達が一人入ればいい。FaceTimeで呼んで道案内をして貰えるようになればサポートしてもらえるはず。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands 東京大学でDO IT Japanプロジェクトに参加中。医療やテクノロジーや教育と言った分野ではなく、融合して考えたい。だからユニバーサルコミュニケーションなのだ。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 三宅先生@taku_gifthands 12人に1人しか一色覚者である。コントラスト観が高いから、夜中でも漁が出来るから、それが優れているとされる。つまり障がいと言うのは、人の個性の一部である。つながっていくことで、可能性が広がる
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 続いてのスピーカーは初瀬勇輔氏 アジアパラ競技大会柔道金メダリスト, 株式会社ユニバーサルスタイル 代表取締役
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 緑内障をわずらった中で、障がい者スポーツの視覚障害者柔道の選手となった。北京のパラリンピックに出場し、今も日本代表として活動中。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 が講演中 pic.twitter.com/kadT7DxCZQ
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 視覚障害になると、表情が分からないのでコミュニケーションが難しく、不安になる。視覚障がいの人とコミュニケーションをとる場合、話している自分が誰なのかをはっきりさせることで、視覚障がい者の不安を軽減できる。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 視覚障がいで、一番不自由なのは、「情報障がい」である。ご飯がおいしくない。誰と話しているかわからない。ボイスオーバー機能のおかげでスマホやタブレットが使える様になった。社会とつながれる。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 いろいろな機器を常に持ち歩いて、コミュニケーションを円滑にできる様にしている。さわって時間がわかる「触時計」もある。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 視覚障がい者にとっての大きな発明は ①点字(これは完成してから200年経っていない)②音声パソコン(情報を得られるように) ③タブレット(より健常者に近づく。道案内など。)
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 初瀬勇輔氏 障がい者スポーツもコミュニケーションのツールとなる。人間の視力を復活させるのではなく、他のモノで補える。残されている者を最大限活かせるようにすることが大切。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 続いての講演は、@TEDx_Fukuoka Speaker大木洵人氏 による『手話×ITで広がる、ろう者の世界』 (シュアールグループ共同創業者, 代表 手話通訳士 shur.jp
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 大木洵人氏 リアルタイムで手話をしてもらいながらのプレゼン。 pic.twitter.com/SQ39MiaE6M
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 大木洵人氏 世界に手話者は7千万人いる。タイの人口よりもおおい。聴覚障害者を助ける事業"Tech for the Deaf"を進めている。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 大木洵人氏 共に"ろう"の夫婦が息子が倒れた時に119番通報できず、困ったという経験を聞いて、何とかして助けてあげたいと思ったという動機から起業されたそう。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 大木洵人氏 遠隔手話通訳、国内三カ所の施設でリアルタイム手話通訳を行うサービスを展開。いつでも手話で会話できる様にしたい。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 大木洵人氏 たとえばケータイ電話を落としてしまった時に、筆談ではなくリアルタイム遠隔通訳をすることで素早い対応が出来る様になる。他にも店の予約の変更などの対応も。
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ユニバーサルコミュニケーションフォーラム2014 大木洵人氏 例えば、四人しか手話通訳士がいない佐賀県のようなところでも、遠隔手話通訳があれば、聴覚障害者を助けてあげられる。
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