10周年のSPコンテンツ!
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Yoichi NAKANO @moyse_n
RT @kenhongou: 【お知らせ】大井浩明さん《POC第3回》解説 出揃いました http://bit.ly/9Z0Isb
Yoichi NAKANO @moyse_n
@kenhongou こんなものが出てきました。このときは、武満の「一柳慧のためのブルー・オーロラ」(2001伊左地直バージョン)目当てで出かけたところ、結果として塩見作品が強く印象に残りました。 http://twitpic.com/36dtj2
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Yoichi NAKANO @moyse_n
@kenhongou これは塩見作品の中で紙ヒコーキを折って飛ばすために配られたのですが、気恥かしさと清掃員のことを思って(ウソ・笑)持ち帰りました。 http://twitpic.com/36dufp
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Yoichi NAKANO @moyse_n
伊左治を伊左地と書くようになったらおしまいですねw。99年11月のサントリーホール国際作曲委嘱シリーズ23「湯浅譲二」で演奏された、木ノ脇道元のフルート独奏(管弦楽は東響)による伊左治直「畸形の天女/七夕」は忘れられませぬ。詳しい人に聞いたら、音色トリルというのを使っているとか。
ロプノールしのぶ @_Lopnor
門前仲町なう 女優の柴田暦さんと会う本日の朗読担当
ウサギ @nekotausagi
音楽をホールに流してるわって思ったら練習してはるのだった… [mb]
@polyobaqua
門天ホールで何人の方が携帯機器をいじってtweet みたりしたりしているのか、気になる。もうそろそろで始まるのかな?海獣天国!
ウサギ @nekotausagi
@polyobaqua 海獣天国はわりとまじめに弾いてはりました。 [mb]
ウサギ @nekotausagi
トーンクラスターが炸裂してた。あれじゃ手もわやになるわ。高橋名人みたいな連打。 [mb]
@polyobaqua
わりとまじめって(笑)今日は柴田暦さんも出ていらっしゃってていいですね。RT @nekotausagi: @polyobaqua 海獣天国はわりとまじめに弾いてはりました。 [mb]
ウサギ @nekotausagi
@polyobaqua 体重へらそう系かなって思ってたら全部北斗神拳みたいなんばっかりです。今も調律してはります。 [mb]
@polyobaqua
そりゃピアニストの指がアベシ、ヒデブ~状態になりますよね・・・・RT @nekotausagi: @polyobaqua 体重へらそう系かなって思ってたら全部北斗神拳みたいなんばっかりです。今も調律してはります。 [mb]
一日 一膳 @vespro1610m
@nekotausagi 長丁場でしたね。日記楽しみにしています。本当に今日は残念…。またいらしたときにはよろしくお願いします。
ウサギ @nekotausagi
@vespro1610m 今終わったとこです。また上京したいと思いますのでよろしくです。 [mb]
しばてつ @inamodeeso
寝込んでPOC#3は行けず 代わりに世界バレー日本vsブラジル見てた 惜しかったブラジル強い! 
ふわ ◜◡‾)◞ @kapu78
POC(門前仲町)から戻りました。なぜかまったく違う方向に自転車を走らせてしまってタイムロスしましたが(笑)。
Yoshihiko NONOMURA @nono_y
大井浩明POC#3@門仲天井ホール=塩見フラクタルシリーズ全曲+パフォーマンス2曲&伊左治ピアノソロ全曲+α。三宅榛名や野村誠が得意な大井が伊左治も得意なのは自然だが、塩見の音楽は観念的な実験音楽ではなくお好み焼きにどろソースとマヨを塗りたくったような音楽だというのが大井の解釈。
Yoshihiko NONOMURA @nono_y
(承前)フラクタルシリーズ委嘱初演&初録音者井上郷子に(おそらく作曲者自身にも)正面から喧嘩を売る大井の解釈だが、こと塩見作品に関しては大井の肩を持ちたい。今回は塩見が急な怪我で立ち会えなかったとのことだが、立ち会っていたらどうなったのかは興味深い。
大井浩明@10/14「戦後前衛音楽の濫觴」 @XupoakuOu
j実は、もっとテンポは猛然と速く、寒暖差の激しい指定なのですが。。 1曲目冒頭から中指連打だったりしてさ。  RT @nono_y: 塩見の音楽は観念的な実験音楽ではなくお好み焼きにどろソースとマヨを塗りたくったような音楽だというのが大井の解釈。
Yoshihiko NONOMURA @nono_y
あれでもまだ「実験音楽寄りの解釈」!RT @XupoakuOu 実は、もっとテンポは猛然と速く、寒暖差の激しい指定なのですが。。1曲目冒頭から中指連打だったりしてさ。 QT @nono_y 塩見の音楽は…お好み焼きにどろソースとマヨを塗りたくったような音楽だというのが大井の解釈。
大井浩明@10/14「戦後前衛音楽の濫觴」 @XupoakuOu
たとえば、ただただ線/曲線をなぞる、というアクションは、非常にフルクサス的なわけだから、その結果が「アメリカ実験音楽ふう」であるかどうかは、頓着する必要が無い。 RT @nono_y: あれでもまだ「実験音楽寄りの解釈」!
Yoshihiko NONOMURA @nono_y
別に米国実験音楽風である必要はないが、日本的マニエリズム風になったのは偶然とも思えない。RT @XupoakuOu たとえば、ただただ線/曲線をなぞる、というアクションは、非常にフルクサス的なわけだから、その結果が「アメリカ実験音楽ふう」であるかどうかは、頓着する必要が無い。
大井浩明@10/14「戦後前衛音楽の濫觴」 @XupoakuOu
「日本的マニエリズム風」で無い日本人作曲家を、私は一人も知らない。 RT @nono_y: 別に米国実験音楽風である必要はないが、日本的マニエリズム風になったのは偶然とも思えない。
Yoshihiko NONOMURA @nono_y
零以外はカウントすればそうだろうが、問題は濃淡で、塩見は濃い方か否かが問題。RT @XupoakuOu 「日本的マニエリズム風」で無い日本人作曲家を、私は一人も知らない。RT @nono_y 別に米国実験音楽風である必要はないが、日本的マニエリズム風になったのは偶然とも思えない。
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