世界の大麻を巡る旅

マリファナ情報 for Backpackers ■WeBeHigh(英語)http://webehigh.org/ 世界マリファナ旅行ガイド。世界の各都市での大麻の入手方法や値段、またその都市では合法化がどれだけ進んでいるかなどについて書かれている。 続きを読む
コラム マリファナ 大麻 世界
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SHIVA @francisco_bot
世界の大麻巡りが私の旅の一大テーマ。基本、色んな国で様々なマリファナを吸うために旅をしている様な感じでもあります。大麻を吸ってマンチーになって、現地の屋台でうまい飯を頂くのが至福の時です。
SHIVA @francisco_bot
なぜ草を吸う様になったかというと、昔ロンドンで居候させて貰ったイングランド人の友人が大麻好きだったのです。あそこで覚えましたね。色んな英国人の家に連れて行って貰いましたが、何と全員がマリファナ好きでしたd(^_^o)
まとめ はじめて大麻を吸ったときの思い出 大学生の時、はじめて海外に出た。3週間のタイ旅行。所持金4万円でバンコクの空港に降り立って、あとは気ままに。島に行ったり、山でトレッキングをしたり。色んな人に出会って、よくしてもらった。初の大麻は、全然効果がなかったけど、ドキドキはした。外国には未知が沢山ある…と実感した旅。 この旅をして、私は世界一周することを決めた。 参考まとめ 放浪のススメ http://j.mp/AsZ8Zr 世界の大麻を巡る旅 http://j.mp/xexTdB 28480 pv 81 3 users 1
シバヘイズ @world420
旅人のための大麻ガイドWe Be Highには 世界各都市の、大麻の ①喫煙寛容度(Smoking tolerance level) ②法律 ③実際の法の運用 ④どこで大麻が買えるか ⑤マリファナの価格 などの情報が集められている webehigh.org
インド
SHIVA @francisco_bot
これまで海外で一番マリファナをを吸った国はインド。トータルで半年くらい旅してるけど。インドにいる時は常に大麻を吸ってる感じがする。路上でもすぐに手に入るしね。チャラスとかガンジャとか。サドゥなんて堂々と吸ってるから。あの国は大麻が似合う国です。
シバヘイズ @world420
昨日インド全土でシヴァの祭りをやっていたらしく、私も近くのシャンカール寺に行ってみたのだが。そこではバング(大麻)ジュースやらバングの天ぷらやら、「屋台に出ている食べ物のほとんどに大麻が入っている」という、かなりいかした祭だった。
シバヘイズ @world420
最近ババと吸うことが多くなってきた。あるときはガンガーのほとりで。あるときは寺の前で。ある時は人通りの多い普通の交差点でも。ババたちとチラムを回すのは面白いね。なんいうか、きまりが増幅する感じがする。サドゥと吸うと。 ※インドでは、ババ=サドゥ(修行者)は公に大麻を吸える
シバヘイズ @world420
チラムに着火 ガンジス川のほとりで 2014 年3月 インド ※とりあえず大麻を吸いたかったら、路上でチラムを回しているサドゥに声をかければいい pic.twitter.com/Vulk0CTgtH
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HAZE @nl_5
インドでは。法律で禁止されてはいるが、政府が大麻を販売している 笑。だから警察官も含めて、人々は当たり前のように大麻を摂取している。法で禁止されているのにガバメントショップ(政府の大麻販売店)が各所にある、という変な状況が何十年も続いている。
HAZE @nl_5
大麻はシヴァ(ヒンドゥー教の神)の大好物である。インドでは宗教的に歴史的に文化的に、大麻=神みたいなものなのだ。インドが大麻を禁止しているのは国際関係の話というか、外交的な問題なのである。
SHIVA @francisco_bot
ガートに描かれたシヴァ神の絵 チラムで大麻を吸っている Smoking Shiva at Ganga インド・バラナシ 2014 pic.twitter.com/LpYdyEGrxP
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シバヘイズ @world420
今日は久しぶりにバラナシ名物バングラッシーならぬバングレモンジュースを飲んでみた。バング(大麻)をラッシーで割るかレモンジュースで割るかの違いだけなんだけど、私はこっちの方が飲みやすくて好きだ。 pic.twitter.com/yUbsq4FlbY
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SHIVA @francisco_bot
大麻入りのラッシーやレモンジュースは、バラナシのゴードウリヤ交差点に数件あるラッシー屋でどこでも飲むことができる。 2014年4月 インド pic.twitter.com/XVsIShwmin
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SHIVA @francisco_bot
道端に生えている大麻を、ふと見つけたときの喜びは大きい。美しいマリファナの形。ダラムサラにも、少し山を歩くと大麻が自生しているところを発見して、うれしくなった。(2010年8月 インド) twitpic.com/2jkz51
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シバヘイズ @world420
バスの休憩所で見つけた野生の大麻。この辺までくると、道端に普通に大麻が生えているようだ。 pic.twitter.com/o5pLQGDi1v
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シバヘイズ @world420
という訳で、いまいるのは大麻スモーカーの聖地であり、チャラス(大麻樹脂)大生産地でもあるインドのマナリーという町だ。ここでは非常に多くの人々が日常的に大麻を吸っている、旅行者も現地のインド人も。この街では、ただ歩いているだけで一日何回も、色んな国の人達と大麻を吸う機会が訪れるんだ
シバヘイズ @world420
ケララ州の大麻。ほぼ種無しで、味が良い。インドのガンジャは効くのは多いが美味しいのが少ないので、その辺はさすがケララという感じである。 pic.twitter.com/S5BaBaIomw
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シバヘイズ @world420
コヴァラムはビーチ裏がジャングルっぽくなっていて良い感じの道もあり、昼は歩いてるだけで楽しい。また夜は静かで鳥とか色んな動物が鳴いたりしてジャングル的な音に包まれる。結構大自然を感じられる場所で、梵するには最高の環境だったよ。 pic.twitter.com/0AXaEo2KnB
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シバヘイズ @world420
「梵(ぼん)する」とは「大麻を吸う」の意味です。知らない人もいるかと思うので念のため。
シバヘイズ @world420
インドにいる私は まさに 大麻を持ってる いつでもどんな時も 大麻を持ってる という感じだ 笑 youtu.be/EpkoWYYzJMk
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タイ
SHIVA @francisco_bot
とりあえず旅をすると決めたら、まずはバンコク行きのチケットを買えばいいんじゃないかな?初心者にはタイがいいと思います。物価安いし、人は親切だし、飯はうまいし、治安も安全です。航空券もオイル代含めて5万円以内で往復チケットが買えますよ。
SHIVA @francisco_bot
一番行ってるのはタイ。多分もう5回は行ってる。田舎なら大麻も比較的簡単に手に入る。バンコクはいつも最高のハブ空港を持っているし、格安航空券も安い。飯も旨い(日常食は世界一と言われている)。基本的に人々も穏やかで親切だし、安全で旅がしやすい国です。
@WORLD420
今回はバンコクに着いて宿に荷物を置いて、外出してから30分以内に大麻とボングとペーパーの一式を手に入れることができた。
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