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小田隆 @studiocorvo
デザフェスなどのイベントに出すようになって思ったのは、物が売れるために必要なことの8割は広報ではなかろうかということ。通りすがりで買ってくれる人はおそらく少ない。商品情報を事前に告知し、しつこく内容も広報していく。出し惜しみはしない。それでやっと人は足を運んでくれる。#博物ふぇす
小田隆 @studiocorvo
@studiocorvo だからといって広告代理店に大枚払ったり、マスコミを使ってどうにかすればいいというものではない。
木登りヤギ@北半球見下ろして笑う @kinoboriyagi
どんな商品があって、いくらくらいか(3000〜5000円くらい、とかざっくりした感じでもいいから)の情報も欲しい。数が少ない商品ならいくつあるのかも。高額商品ほど、早めに値段を出して繰り返し周知して、買う人に腹を決める時間をあげておかないと、その場でパッとは買ってもらえなさそう。
だぶねこ📚⭕️ @Nyan363
RT>なるほど。自分はピンと来たら、その場で即決即断するタイプ。ある程度高額でもハンドメイドの一点ものだとなおさら即断して買うよ(*´Д`)素敵なものとの出会いは一期一会~
空想旅行舎 @kusouryokou
主催とかやってるので、告知がどれだけ作家さんの販売に反映されているかをよく感じます。100円200円の物なら、その場で買ってくださる方も多いですが、500円以上だとほとんどの方は買うかどうかを悩まれます。
ルンバ @lunba240
@kinoboriyagi おつかい頼むにしても値段分からないとお金いくら渡したらいいか困るしね
木登りヤギ@北半球見下ろして笑う @kinoboriyagi
@lunba240 だよねー。この商品だったらいくらまで出す、みたいな考え方じゃないと予算も組めないし。
@Black_AndTan
ああ、わかる…>RT 買う側からすればありがたいけれど。でも、自分で制作して経理もして接客もして広報もして…って大変だろうな。 こういう風にやればいいってモデルケース開示してパターンあてはめられるようになれば楽なのかもしれないけれど。
おすとらこーだ@貝形虫だもの @Dietrich_R
品物やサービスの「安さ」を売りにするなら金額を先に、「質」を売る場合は具体的な契約段階になるまで金額の話はタブー。相手が欲しいと意思表示して、どうしたら契約できるか聞いてきて、「で、おいくらですか?」という言葉を引き出せたら金額を提示する、って成果を上げている営業さんが言ってた。
脳内豪傑有吉屋 @ariyoshiya
高い服屋だと値札が分かりにくいところにあって安いところは値段が目立つところにありますね。 が、本州の果てから状況するからにはどんくらい予算持って行けば足りるかは知っておきたいよなあ。
木登りヤギ@北半球見下ろして笑う @kinoboriyagi
まああえて値段も商品も伏せておいて、あらかためぼしい物が売れてしまった会場をむなしくさまようハンターたちを惹き付けるやり方もアリかもね。出品数に対して来場者の予算と欲望が過剰であることが条件だけど。
トリ @triactis26
なまけっとの時は事前情報で欲しいものを絞って、まずそれを買って余った分で面白そうなものがあったら買ってた
はこにわ580#通販は近いうちに… @paroedura
うちのグッズは高くも安くもない気がしますが、(値段をネットで公言すると値上げしづらいので)ここではあえて言いません
ヒロ マサミ@10/26〜27どうぶつ楽作まつり @HERO_WOLFDOG
うちは同人誌中心でグッズちょいとって感じだけど、この業界ってアマチュアが儲け出すのは邪道って考え方が根強いんだよね。 二次だったらまぁ分かるけど、オリジナルでもそういう傾向は私の周りでも強かったから、結構他人の目を気にして値段設定してた。
木登りヤギ@北半球見下ろして笑う @kinoboriyagi
なまけっとの時にも思ったけど、始めに安すぎる値段をつけてしまって、後に作品の相場とか価値が分かってから上げようと思っても上げづらいってのは本当に気の毒。値付けのための勉強会みたいのがあればいいのにね。安すぎる値段設定は、同じようなことをしている他の人にとってもきついし。
木登りヤギ@北半球見下ろして笑う @kinoboriyagi
値上げの問題もあって、販売イベントで作品の写真を撮って上げる時は値札はさりげなく避けるようにしている(つもり)
木登りヤギ@北半球見下ろして笑う @kinoboriyagi
作って売っているわけでもない私がいうのは実に差し出がましいことですが。 皆様の作品のファンとしては、ぜひその素敵な作品が正当な値段で買われて欲しい、そして作った人が今度は何を作ろうかなーとニコニコしながら考えられるようであってほしい、と思うわけでござんす。
骨オヤジ @honeoyaji
「値段付け」かぁ。難しい問題だよなぁ。現金な話、売上はやる気に繋がるもんなぁ。 アマチュアだからって安くする必要ないし。 値段安くしたって、買わない人は1円でも買わないし、欲しい人はその値段で出してくれるし。
骨オヤジ @honeoyaji
手作り作家さんの大体は「一般に無い物」を作って売ってるわけでオンリーワンの物が多いんだから、流通商品と同じような値段設定じゃなくてもいいと思う。 材料費+作るのにかかった時間(時給)×レア度で大雑把な計算で大体の値段を出してるけど、これが正解じゃないしなぁ。
こう @kou_u66k
@honeoyaji 人によって金銭感覚が全く違うので難しいですよね…わたしは普段高くて手が出ないな〜って物でも特別に好きな限定された物には惜しみなく出します。それが好きな物に対しての愛かなって自分では思いますし、それが他人には違って見えたりするんでしょうかね〜( ´ ▽ ` )
骨オヤジ @honeoyaji
@k_uppp6 そうなんすよねぇ。「手広く大衆に受ける商品」か「ニッチだけどコアなお客さん向けの商品」かで値段変わりますから。 自分は後者なんで、この値段であってるのか!?訳がわからなくなる時が自分でもあります(笑)
骨オヤジ @honeoyaji
委託等も考えると、もうチョイ高くしないとダメって時もあるしなぁ。 似た作品を見て、失敗した!って思うときもあるし(笑) 「値段付けの沼」ってやつっすな(笑)
骨オヤジ @honeoyaji
@666TASTE 委託ってのが絡むと最初の値段付けのままだと失敗する時がありますからねぇ、、、下手したら、委託先の方が取り分多くなる時があります(笑)
骨オヤジ @honeoyaji
初めは強気設定で、それでも自分の商品に価値を見出してくれたお客さんに、「自分の作品を気に入ってくれてありがとう」ってので、安くするときもあるし(笑) 俺の値段付けの設定はあまり参考にならんな(笑) スンマセン。
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