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【ひじおり手帖】旅とくらし文化研究所さんの山形・肘折温泉の旅

2013年秋の連続ツイート「盛岡の旅ノート」(http://togetter.com/li/601963)では多くの岩手県関係者を唸らせるようなすばらしいレポートをしてくださった「旅とくらし文化研究所」さん。2014年の初秋は山形の秘湯・肘折温泉をレポートしてくださいましたのでまとめさせて頂きました。
山形 観光 旅行 東北 温泉
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旅とくらし文化研究所 @tabi_kurashi
旅とくらしの東京めぐり:東京の「日本橋ふくしま館MIDETTE」は、福島県の特産品販売や観光情報を発信するアンテナショップ。いまの時期、果物王国・福島県を代表する桃がシーズンまっさかり。店頭には産地直送の旬の桃がたくさん並んでいます。 pic.twitter.com/yMmTTLjzs0
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日本橋ふくしま館-MIDETTE(ミデッテ)

営業時間/平日11:00~20:00 土日祝日11:00~18:00

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旅とくらしの東京めぐり:日本橋ふくしま館MIDETTEでは、「べこの乳」で知られる会津中央乳業のソフトクリームが食べられます。おすすめは季節限定、福島の桃をのせた「べこピーチ」。濃厚なミルクの味に、瑞々しい桃の甘さが絶妙の組み合わせ。 pic.twitter.com/5m9PlNuvyR
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旅とくらし文化研究所 @tabi_kurashi
旅とくらしの東京めぐり:日本橋ふくしま館MIDETTEの観光情報コーナー。福島県内の観光情報が、地域別に豊富に揃っています。地元の観光協会による冊子やパンフレットは市販の旅行ガイドより詳しい内容で、一歩踏み込んだ旅計画の心強い味方。 pic.twitter.com/MJIfFdRaTg
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日本橋ふくしま館MIDETTEで購入した、福島県の飯坂温泉名物ラジウム玉子(発売元:岩城屋米穀店)。一般的な温泉卵にくらべ、心なし黄身がねっとりしているような気がします。特製たれをかけてそのまま、ご飯や麺と一緒になど味わい方も色々。 pic.twitter.com/AH8grhXpA9
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飯坂温泉名物ラジウム玉子(岩城屋米穀店)、箱を開けるとこんな感じ。中は同じですが、赤・青・黄色のかわいい薄い掛け紙にひとつひとつ包まれて、この卵がお土産&贈答用であることがよくわかります。「飯坂温泉 元湯熟成」の由緒書きもGood. pic.twitter.com/oFBXvYcwRC
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仙台駄菓子の老舗 石橋屋の駄菓子資料館に展示されたアメ細工の数々。かつては「飴売り」と呼ばれる人たちが、技を披露し売り歩きました。陳列見本は、縁起物や食べ物、中には?なものまで、色やかたちがじつに多彩。食玩的要素も多く見受けられます。 pic.twitter.com/pxPvrgjxjr
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仙台駄菓子の石橋屋

石橋屋は創業明治18年の仙台駄菓子のお店です。江戸情緒のある店舗で昔懐かしい駄菓子を販売しております。仙台にお越しの際はどうぞお立ち寄り下さい。

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9月5日~7日「第60回全国こけし祭り」が開催される、宮城県大崎市の鳴子温泉。JR陸羽東線鳴子温泉駅を降りると、めくるめく鳴子こけしワールドが広がっています。写真は、公共空間にもばっちり溶け込んだ、顔を向け合い微笑むこけしの車止め。 pic.twitter.com/EUeOj4GKjd
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鳴子温泉

鳴子温泉(なるこおんせん)は、宮城県(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)大崎市鳴子温泉にある温泉。鳴子温泉郷は、鳴子温泉・東鳴子温泉・川渡温泉・中山平温泉・鬼首温泉の5つの温泉地の総称です。

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【第60回だよ! 全国こけし祭り in 鳴子温泉>9月5日~7日】JR陸羽東線の鳴子温泉駅を降りると、駅に設置されたミニギャラリーにずらりと並べられたこけしがお出迎え。いつも人の往来を見守っています。 #こけし #鳴子温泉 pic.twitter.com/eMZpyZ2bMr
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旅とくらし文化研究所 @tabi_kurashi
【第60回だよ! 全国こけし祭り in 鳴子温泉>9月5日~7日】日本こけし館は鳴子こけしだけでなく、東北各地に伝わるすべての系統のこけしをコレクション・展示する「こけしの博物館」。9月6・7日は入館無料に! #こけし #鳴子温泉 pic.twitter.com/EwpRn9Lu74
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日本こけし館

日本こけし館(にほんこけしかん)は宮城県大崎市鳴子温泉に所在するこけしに関する施設。こけしの展示を鑑賞出来る他、こけしの絵付けを体験することが出来る。

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旅とくらし文化研究所は山形県新庄市に来ています。新庄駅前にて「行くぜ、東北。ARフォトアプリ」でSuicaペンギンと記念撮影。これから大蔵村の肘折温泉へ向かいます。 pic.twitter.com/OArIAAxUmF
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山形県最上郡大蔵村の肘折温泉に来ています。開湯1200年をこえる、歴史ある山間いの温泉です。昔ながらの湯治場の風情を残しています。 pic.twitter.com/Xrc3Vo6n3n
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山形県肘折温泉郷

「肘折温泉 肘折がドットコム」山形県肘折温泉郷のポータルサイト 温泉・宿泊・食事・レジャー情報なら肘折がドッっと混むにお任せ!!

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山形県最上郡大蔵村の肘折温泉では、8年目をむかえた温泉街と東北芸術工科大学の共同プロジェクト「ひじおりの灯」を開催中。学生たちが描いた様々な絵灯籠が旅館や土産物店の軒先に吊るされ、あかりが灯される夜、暗がりに美しく浮かび上がります。 pic.twitter.com/22PfJJErTM
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肘折温泉「ひじおりの灯」プロジェクトは、旅館やお店の軒先だけでなく、温泉街の旧郵便局舎内にもたくさんの灯籠が展示されています。屋内なので、雨の日の夜でも見学可能です。東北芸術工科大学の学生スタッフさんとの会話も楽しい旅の思い出に。 pic.twitter.com/ccLmkv67ZB
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山形県大蔵村・肘折温泉で毎朝5時30分から開かれる朝市。地元で採れた新鮮な野菜や、農家自家製のしそ巻き・お漬物・乾物などが並び、朝早くから宿泊客をはじめ大勢の人出で活気があります。朝市は7時30分ごろまで。 pic.twitter.com/SDXvTO4zOn
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山形県大蔵村の肘折温泉から新庄駅へ向かうバスの車窓から、白く小さなそばの花が満開になっているそば畑の眺めを楽しむことができました pic.twitter.com/jm8oUJwFZX
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山形県大蔵村・肘折温泉の旅。短い時間でしたが、豊かな自然や湯治場の面影を残す温泉街ならではの風情、学生たちとの協力から生まれた夏の風物詩など、肘折の魅力を満喫し、再び東京へ。旅の記録は、明日からまた少しずつお伝えしていきます。 pic.twitter.com/NBeD56CrIS
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【ひじおり手帖】山形県最上郡大蔵村の肘折温泉郷。約1万年前の火山の爆発でできた「肘折カルデラ」のなかにある集落で、出羽三山のうち月山の麓・銅山川沿いに風情ある佇まいの旅館がつづきます。開湯1200年を迎えた温泉場を訪ねた旅の記録。 pic.twitter.com/Qn2MCK1Cmh
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【ひじおり手帖】肘折温泉は新庄から南西に約30km、バスで一時間ほどの山あいにあります。冬は4m近くの雪が積もる豪雪地帯として知られ、「日本で最も美しい村」連合に加盟する、自然の厳しさと美しさをあわせ持った古くからの湯治場です。 pic.twitter.com/3qcnLmpDPZ
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【ひじおり手帖】肘折温泉郷の開湯は807年。「肘折」という土地の名の由来は、肘を折った老僧がこの地のお湯に浸かったところ、たちまち傷が癒えたとか、諸説が伝わります。そのお湯は共同浴場「上の湯」として、いまなお愛されつづける存在です。 pic.twitter.com/H129SY5Gi1
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