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2014年11月8日

子持ちししゃも(オス)の真実について

簡単にですがまとめてみました。
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全然怒ってない駆逐艦『弥生』 @DD_Yayoi_anger

んー...... オスの方が、脂がのってる(らしい)から...わざわざ入れたのかな......?

2014-11-08 16:53:50
サカー🐛いとう @Itow_Bsk

@DD_Yayoi_anger ししゃもにたまご注入したら子持ちししゃもとして売って良い カラフトししゃもは加工したらししゃもとして売って良い 加工されてないカラフトししゃもとかまず無い このへん

2014-11-08 19:36:19
リンク Wikipedia カラフトシシャモ カラフトシシャモ(樺太柳葉魚、学名:Mallotus villosus)は、キュウリウオ目キュウリウオ科の海水魚。英名はキャペリンまたはカペリン(capelin)。 極北海域の深度725m以浅に生息する。北東大西洋では白海・ノルウェー海・バレンツ海・74°Nまでのグリーンランド沿岸で見られ、北限はビュルネイ島。北西大西洋ではハドソン湾からメイン湾。北太平洋では韓国からファンデフカ海峡。日本では北海道のオホーツク海沿岸にも回遊する。 季節回遊を行うが、そのパターンは海流や水塊と関連している。アイスランド周辺

カラフトシシャモとは?

カラフトシシャモ(樺太柳葉魚、学名:Mallotus villosus)は、キュウリウオ目キュウリウオ科の海水魚。英名はカペリン(capelin)。北海道地域以外で「子持ちししゃも」として出回っている商品の大部分は、本種かキュウリウオのどちらかである。

カラフトシシャモの雄

カラフトシシャモのオスは、”子持ちシシャモ”として消費されるメスに比べて価格が安い。
1980年代、カラフトシシャモがまだ高価な食材であった頃は、キズがついた雌の卵を取り出し、注射器で雄の口から押し込み人工的な子持ちシシャモの製作を試みる業者もいたようだが、取り扱い業者が増えると瞬く間に流通価格が下落し採算が合わなくなったため、近年では流通していない。

近年では流通していない・・・?