百田尚樹氏、ほぼ作家生命終了(筆跡鑑定追加)

○彼女の離婚の話を書くかどうかは、実は大いに迷った。本人ができれば知られたくないというプライバシーを明かす必要があるのか、と。誰にでも伏せておきたい過去はある。それに本のメインテーマはそこではない。迷った末に書くのをやめたが<ノンフィクションと言いながら意図的に事実関係隠蔽した以上、二度とノンフィクションという言葉を信じてもらえません。なお、メインテーマかどうかは読者が決めるので、作者に決める理由にはなりません。 ○またこの発言により、百田だけにとどまらず、幻冬舎は絶版して再発防止を図らない限り、幻冬舎から出版されたノンフィクションはすべて信頼性がないことになります。 ○また、同志社大学校友会は退会を推奨しているそうので、百田尚樹を批判する同志社卒の人はまず校友会を退会しましょう。 続きを読む
ログ 百田尚樹 やしきたかじん 殉愛 公式認定ネ申まとめ やしきさくら
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竹田恒泰 @takenoma
百田さんが、たかじんさんの最期を書いた『殉愛』のAmazonのレビューが、いわれなき誹謗中傷で溢れています。読んだ方、ぜひレビューを書いて下さい。未亡人のさくらさんには何度か会いましたが、作品に書かれたとおりの方です。

書いてないことがあるみたいですね。
ブログでも絶賛しましたが・・・
本を一冊読みました
2014-11-10 20:18:55 http://megalodon.jp/2015-0308-1519-04/ameblo.jp/takeda-tsuneyasu/entry-11950689344.html
『殉愛』で涙腺崩壊
2014-11-11 14:49:55
http://megalodon.jp/2014-1121-2320-35/ameblo.jp/takeda-tsuneyasu/entry-11951016329.html

このとおりになってきたのでタイトルを変えました。

百田尚樹 @hyakutanaoki
私が何か発言するたびに、「NHKの経営委員が」と言われる。ほんま、厄介や。私はNHK経営委員の前に、「テレビのお笑い構成作家」やし、「エンタメ小説家」なんや。品性下劣は自分でわかってる!

そうですね。ノンフィクションには向いていないこと、知ってたんですね。

百田尚樹 @hyakutanaoki
今日、大きな山を越えた。久しぶりに小説でも読もうと思って、前から買っていた『後妻業』(黒川博行著)を読み始めた。1ページ目から面白い! 小説はこうでないとあかん。
百田尚樹 @hyakutanaoki
『後妻業』面白かった。大阪弁の会話が最高。黒川さん、初めて読んだけど、もっと読もう。
百田尚樹 @hyakutanaoki
この半年近く格闘していた作品を、昨日とうとう校了した! ノンフィクションだが、自分でもすごい作品やと思う。こんな作品はもう一生書けない。
百田尚樹 @hyakutanaoki
さて、そろそろ新しい作品の準備に取りかからないとあかん。なんか、ずっと追いまくられてる気がするなあ…(^_^;)
百田尚樹 @hyakutanaoki
見えない赤い糸で結ばれたという話はよく聞く。 でも、なんで見えへんのに、赤ってわかるんや?!
百田尚樹 @hyakutanaoki
こっそり予告… 7日に新刊が出る。この半年間、命を削る思いで執筆した。 こんな本はもう二度と書けない!
百田尚樹 @hyakutanaoki
取材時間は300時間以上。取材ノートは30冊以上。 書きながら、こんなに泣いた本はない。
百田尚樹 @hyakutanaoki
7日に出る新刊のタイトルと内容はまだ明かせない。 言えるのは、本格的なノンフィクションであることくらい。 ある人物の凄絶な記録…。
百田尚樹 @hyakutanaoki
私の新刊は、11月7日の朝に、全国の書店で同時に発売されます。北海道も九州も東京も同時です。多分、アマゾンも? ただ、アマゾンにはまだ告知は出ていません。
百田尚樹 @hyakutanaoki
このタイトルしかないと思いました^^ "@1tamagoyaki: 百田尚樹さんの明日発売の新刊が1日早く来ていないか本屋さんに行った。タイトルがわからないので作者からいろいろ検索して下さったがわからなかった。ねばったら明日入荷の中にあった。素敵なタイトルだった(*^o^*)"
百田尚樹 @hyakutanaoki
そうなんです。税抜き1600円は破格の安さなのに! RT@araikaoru 206ページにしては値段が高いかも、と考えてしまいました @hyakutanaoki Amazonの『殉愛』の紹介、206ページになってる。 実際は400ページを超える! ボリュームたっぷりの本なのに
百田尚樹 @hyakutanaoki
やや、フライングです。 明日発売の新刊タイトルは、『殉愛』です。 ジャンルはノンフィクションです。
百田尚樹 @hyakutanaoki
amazonで解禁になりました。 私の新刊『殉愛』は、関西の生んだ不世出のタレント、やしきたかじんの最後の二年間を書いたノンフィクションです。書きながら、これほど泣いた作品はありません。二度と書けない本です。 amazon.co.jp/%E6%AE%89%E6%8…

http://news.biglobe.ne.jp/economy/0913/jc_120913_5923894627.html
「驚くべきことにこの物語に登場する男たちは実在しました 小説を書きながら泣いたのは『永遠の0』以来です」
2年ぶり3回目

百田尚樹 @hyakutanaoki
『殉愛』は、一般の人が持っているやしきたかじんのイメージを根底からくつがえす本になるでしょう。 たかじんの身近に何年も一緒にいたスタッフたちが口を揃えて、「こんなたかじんさんの姿、見たことがなかった」と言ったほどです。
百田尚樹 @hyakutanaoki
今夜、「金スマ」2時間スペシャルで、やしきたかじん最後の2年間の闘病と愛の記録が放送されます。 誰も知らなかったたかじんの姿が描かれています。 私も出演しています。

誰も知らない=嘘 という見解もなりたつかも。発売後直ちに金スマで取り上げられるのは内容ではなく、最初からヒットを狙って仕組まれていたということですね。長いまとめなのにすいませんが、、紫の部分は11/23に矛盾するツィートがあるので覚えておいてください。

百田尚樹 @hyakutanaoki
金スマで紹介後、『殉愛』が売れている。そのブームに乗ってたかじん関連本も売れている。しかしその中には私が許せないと思っている本がある。生前のたかじん氏が嫌っていた人物たちが「死人に口無し」とばかり、ウソと出鱈目の証言を載せているからだ。たかじん氏が愛したスタッフの証言は一切ない。

それはゆめいらんかねですね。
ただし取材しなかったのではなく取材に応じなかったと書いてあります。これもウソですね。

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