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キメ顔宇宙人の素性を探るまとめ

とあるスペイン語のUFO系サイトにあった人型宇宙人の画像の中から、素性がよくわからない「キメ顔宇宙人」について調べてみたひとたちのまとめ
宇宙人 UFO 地球外知的生命体 空飛ぶ円盤 イラスト
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小山田浩史 @magonia00
この画像は目撃された宇宙人の再現イラストなんだけど、右からホプキンスヴィル事件の「ゴブリン」、アダムスキーが会ったと主張するイケメン金星人「オーソン」、1965年にブラジルで目撃された「サイクロプス」……一番左のキメ顔はなんだろうな pic.twitter.com/rfD4LsHzW7
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ホプキンスヴィル事件:  UFO事件簿「ホプキンスビル事件」 http://giga.world.coocan.jp/ufo/history/hopkinsville.html

オーソン: Wikipedia「金星人」 http://ja.wikipedia.org/wiki/金星人

サイクロプス: The Brazilian alien cyclops http://www.abovetopsecret.com/forum/thread960979/pg1 

吉井徹 @5legDog
@magonia00 左の人、ぷりぷり県みたいですね
『フェノメナ』に載っている?
プレジデントマン月-東J23a @AGE43
@monogusa_t @magonia00 「フェノメナ」か。昔は何度も読んだなぁ~
ものぐさ太郎α @monogusa_t
@AGE43 @magonia00 ですです、自分も滅多に読まないけれど、記憶のすみにありました pic.twitter.com/ZRgquCDG4R
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小山田浩史 @magonia00
ものぐささんにご教示いただいた『フェノメナ』、確認してきた。(ピンボケで)すまんな。 1974年フランスに現れた「宇宙からの鶏泥棒」か。「東洋人に似た」って書いてあるが、こんな被り物はしないぞ(そこではない) pic.twitter.com/NdnphpBp8a
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1954年のカルーブル事件か
小山田浩史 @magonia00
うーん…… 『フェノメナ』だと「1974年」と書いてあるけど、どうやらこいつは「1954年」の9月10日に北フランスのカルーブル(QUAROUBLE)で起こった事件で目撃された宇宙人っぽいぞ。 pic.twitter.com/qQ2VizWPMM
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小山田浩史 @magonia00
ほんでもって、1954年9月10日にカルーブルで起きたUFOとその搭乗員目撃事件って、以前オデが紹介したこの事件なんだけどね。手の無いロボットのやつ。 これ、同じ事件なのか。 pic.twitter.com/5jW2kfZZoh
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小山田浩史 @magonia00
とりあえず暫定ですが、一番左のこいつはカルーブル事件(仮称)の宇宙人ということで。約半日で目星がついたのでtwitterとインターネットはスゴい。(科学技術を無駄に活用しているマン) twitter.com/magonia00/stat…
小山田浩史 @magonia00
カルーブル事件(仮称)はヴァレの『Passport to Magonia』にも載っているとINTCATには書いてあるな。手の届く範囲にあるので確認してみたが、確かに載っている。 鶏泥棒はしてない。『フェノメナ』に載っているのは別の事件なのか? 謎は深まる
怪奇現象博物館―フェノメナ

J. ミッチェル,R. リカード

ものぐささんによる画像検索
ものぐさ太郎α @monogusa_t
さて、オデは別の方向から「かぶりもの宇宙人」を探してみる。人呼んで「逆探知」、まずおやまださんの出した画像をDL、一番左の人の部分だけ切り取って保存、
ものぐさ太郎α @monogusa_t
そして、この切り取った画像をgoogleの「画像検索」に入れて調べてみると・・・
ものぐさ太郎α @monogusa_t
google.co.jp/search?tbs=sbi…   はいこの通り、便利な時代になりました。
ものぐさ太郎α @monogusa_t
@magonia00  1954年のフランスの事例で間違いなさそうですね、これは日付が違いますが。 caravaca104.blogspot.jp/2006_09_01_arc…
小山田浩史 @magonia00
@monogusa_t そのサイトの製作者の別のHPから四人並んでいる画像を拾ってきたので、1954年のカルーブル事件(仮称)で決まりですかね。カルーブル事件そのものは謎が多いというかよくわからん話ですが
カルーブル事件とは
小山田浩史 @magonia00
カルーブル事件(仮称)とはそもそもどんな事件なのか。それは1954年9月10日に、ベルギーとの国境にほど近い北フランスの小村カルブル(グーグルではそう表記されている)でおこった、「第三種接近遭遇(CE3)」事例である bit.ly/18hr7zt
小山田浩史 @magonia00
その日の午後10時30分ごろ、この村在住の金属工モーリス・ドウィルド( Marius Dewilde、当時34歳)は家の外に出た途端、線路の上にある黒い大きな塊があるのを目の当たりにした。すぐさま足音がしたので、その方向をライトで照らしてみると奇妙な二つの「なにか」がいた
小山田浩史 @magonia00
それは大きなヘルメットと、潜水服のようなものを身に着けた、身長1.2メートルあるかないかの人型の存在であったが、腕はなかった。果敢にもドウィルドはこの「なにか」を捕らえようと近づいたが、線路上の黒い物体の側面から光が放射されると、彼はまるで身動きが取れなくなってしまった
小山田浩史 @magonia00
ドウィルトの身体の麻痺が取れたころには、二体の「なにか」は黒い物体に乗り込むと飛び去ってしまった後であったという。後日、ドウィルトが目撃した物体が着陸していた線路から、焼け焦げた岩石が発見され、空軍憲兵隊によって回収されたがその分析結果は現在にいたるも公開されていないという
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