16
有馬 和里(あいり) 🥀令和元年BABYママ @arimaairi_
林先生の話、面白かった。 一番理想な相手と結婚論!! 林先生がハッシュタグを付けて呟いてと言っていたから呟いてみた。生徒になった気分です。#初耳学
おかだはるるん @harurunOKD
理想の結婚相手の見つけ方。笑 20歳から35歳の間で1年間に1人ずつ出会う場合、 27歳以降に出会った人が運命の人! 林先生達が理論的に出したもの まだ間に合うぞ、だって 27歳以降に出会った人が運命の人だから!笑 #初耳学 pic.twitter.com/YnPhWaMoEL
拡大
拡大
拡大
拡大
あらためて解説
横山 明日希 @asunokibou
初耳学でやっている理想の結婚相手の見つけ方、より活用段階まで落とすなら ・自分が何歳まで新しい人と付き合えるか(母数の設定) ・理想の定義を何にするか(指標の設定) を考えた上で37%以降の相手で1位を選ぶといいですよ pic.twitter.com/uTEO0t6inC #初耳学
拡大
横山 明日希 @asunokibou
この法則ですが、別に結婚だけでなく、人を採用する時や物を選ぶ時にも役立たせる事が出来ます。 限られた時間の中でより最適だと思われるものを選択する方法として活用出来ます。秘書を雇う時に何番目で採用すればいいかの問題を例に扱われており「秘書問題」と呼ばれてたりします。 #初耳学
横山 明日希 @asunokibou
あと、この方法では欠点というか、気持ち的にちょっと大変な事があります。 それは 「約37%まで達するまでは、断り続ける」 という行為。37%以降で選ばないといけないので、「初恋の人」や「37%以前で超ホレてしまった人」も断らなければいけいない。冷徹な判断が必要なのです。 #初耳学
めためた★ @meta_x2
【理想の人と結婚できる確率】t番目に最適の人が現れ、k番目まで見送るとした時。k<tを満たせば良いので、その確率は【k/(t-1)】 #初耳学 pic.twitter.com/Vgfs9uVKEI
拡大
ヨシミ@迷走中 @raki443
日本じゃあまりないだろうけど、この数式は理想の転職回数にも当てはまると予想する。 20歳から35歳までで5回転職するなら初めの2つで暫定1位を選んで残り3社から骨を埋める会社を決める。 でも実際は初めの15年で力とコネクションを溜めて35から転職する方が儲かりそう #初耳学
「ああー……」となる既婚者
時任=k=リリス♭#♮@ラフェスディレイ22日(2日目)参加 @t_kaede_lilis
録画した林先生の初耳学見てるんだけど、 『20歳の時、35歳までに結婚するなら何番目の恋人と?』が面白い。 まぁ、私の場合、一人目が酷かったから二人目の旦那にした。 #初耳学
∠モス@夕陽と星空と @imlovinmos
@azuhata_mama #初耳学 いわく、人生で出会える人数がもしもわかってたら、最初の37%から暫定一位を決めて、その後は暫定一位を上回る人が現れたら結婚するといいそうです てわけで、最初の人は止めておいてよかったんだなーと(。-∀-)
複雑な思いしかない35歳
うらまちゅ @rnmxg
35歳までに結婚したい人は26歳までは見定めるそうだが。中年になっても痩身。頭髪も豊富(ハゲる兆候なし)。だが経済力が無い。そんな35歳の独身男性には何も役に立たなかったのであったwもはや手遅れw35歳以上には処方箋にならなかったのであったw #初耳学
うののさらら @meetingtyu
昨日20歳の娘が35歳までに理想の結婚をする確率、みたいなのを数学的見地から導き出すというのをやっていて、私昨日35になったんだけど、って、複雑な気持ちで見てましたwww #初耳学
「1年に1人」の可能性を考える
めぐみん(9/1ジャグマ行く) @11m_y15
しかし現在20歳の人が35歳までに理想の相手と結婚できる場合のこの理論の仮定が ・1年に1度出会いがある ・ヨリは戻さない で、毎年出会いがあるっていう仮定がもうつらい… #初耳学
くろだ @char_hello
#初耳学 で林修先生が証明した、理想の相手と結婚する方法面白かった。 例えば30歳までに結婚したいなら、1年に1人お付き合いするとして、4人の異性とお付き合いして見送り、その中の暫定1位を決め、暫定1位を越える男性が現れたらその人が理想の相手らしい。 年1で付き合う前提つらくね
( 'ω'o[ しげ ]o @bass_sh1gecha_
林先生「20歳から35歳までの間に色んな男性と出会って、仮に1年に1人と付き合ったとすると、最初の6人は思い切って見送ってその後出会う人の中で一番いいな!と思った人が理想の」 ぼく「それどんなビッチ」 #初耳学
( 'ω'o[ しげ ]o @bass_sh1gecha_
林先生「20歳から35歳までの間に色んな男性と出会って、仮に1年に1人と付き合ったとすると、最初の6人は思い切って見送ってその後出会う人の中で一番いいな!と思った人が理想の」 ぼく「毎年違う相手選べるとか、非モテ勢なめんなや…」 #初耳学
ゆ⭐︎⭐︎T @yukiina361254
#初耳学 林先生が数学で理想の相手探すのを分析していた✨ 例題が20~35なので 20~30の方が僕はよいと思った。 10年で15人出会うとして その場合24までに暫定1位がいないと30までに理想的にならないということになるのかな だから20代はこもらずに出会いましょう!
thしお。(残念賞) @hashio_o_o
実験台になりたいが、その前に、nの値をよく数えてない( 恋愛対象人数)ので、もうよくわからない。#初耳学
p246 @name_u
面白かった!!n/e=0.36今日あたり元カレ元カノから連絡が突然くる人はt-1地点を過ぎて、代入計算した人だ!!!次はt-1に戻れる確率を知りたい。#初耳学
p246 @name_u
n<10でほっとした少ない人には 希望や指標になる!!数学証明やっぱり好き出来ないけど!!#初耳学
n(恋愛対象となる人数)の値が小さい件について
マサヒコ @masa0315b
林先生の論はnが大きい場合でないと正確ではないんだね。 秘書問題というものらしい。参考になった #初耳学
残りを読む(9)

コメント

深井龍一郎 @rfukai 2015年12月22日
なんでもそうだけど、問題を解くときに立てた前提条件と合致しない人とは関係ない話なんやで。
ST @tkm41714 2015年12月22日
学生時代にとっかえひっかえするならともかく、卒業後は・・・。半端じゃないバイタリティが求められる気がしなくもない。
雑兵A @_zhy_a 2015年12月22日
解説されている通り、これは「秘書問題」と通称される最適停止問題の一つなので、「応募者数(何人と出会うか)」が事前に分かっている必要があるため、ちょっと無理のある仮定が置かれている。「一年に1人出会い、それが35歳まで継続する」前提が難しければ、変更して解き直せばいいです。2年に1人でもいいし、30代以降は3年に1人に減らすとか。
はやし・しのぶ @Hirarinmac 2015年12月22日
これ、秋山仁先生の数学の本(『数学流生き方の再発見』(中公新書))で見た(こっちはナンパしてカワイコちゃんが来る確率だった)。
赤大将 @red_warlord 2015年12月23日
nが十分大きい人が前提でかつ年重ねてもモテる人だったら成り立つんだろうなぁと思うけど、現実にはnが十分大きい人でも30才になって20代前半のようにモテるケースは希だし、優良候補は20代のうちにさっさと相手決めてる事も多いから、暫定一位が実は最良候補で自分は売れ残った(苦笑)というオチがありそう
金玉ごしごし衛門 @Furuchin_TV 2015年12月23日
よく分からんドラゴンボールで喩えてくれ
うてん @uten73 2015年12月23日
林先生の「今でしょ」が流行ってた時に「どうせ半年持たずに消えるだろ…」とか言ってた自分を殴りたい
hechikoTKB @hechikoTKB 2015年12月24日
お店選びにも応用可能。15軒お店が並んでたら、6軒目までは見るだけにし、7軒目以降で1番いいものを買うことで時間を節約し、かつ良品を手に入れることができる。
こぎつね @KogituneJPN 2015年12月24日
日本社会の新卒主義は一年目で結婚相手を決めろって言ってるようなものだね
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする