「都市の現象学」 第1回 「現象」の建築家たち

2011/2/11 辻琢磨さん+吉岡優一さんによる「untenor」さん主催「都市の現象学」というレクチャーシリーズの第一回。浜松市にて。 「現象」の建築家たち と題してRADのお二人からリサーチについてのレクチャー。
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Atsushi @atu4

18時から「都市の現象学」始まります。タグはこれでいいですかね? #urpheRAD

2011-02-11 17:48:24
Atsushi @atu4

#urpheRAD 「都市の現象学」の概要はこちら。今回はRADが「『現象』の建築家たち」と題してレクチャーします。 http://deline.exblog.jp/13829111/

2011-02-11 17:53:19
辻 琢磨 @tsujitakuma

RADレクチャー始まりますよ~。ハッシュタグは #re_up01 です。

2011-02-11 17:57:33
Atsushi @atu4

ここいる人達の属性が気になる #urpheRAD

2011-02-11 18:04:28
Atsushi @atu4

吉岡:これは一応学生向けのプログラマなので分かりやすく出来てます。多分w #urpheRAD

2011-02-11 18:05:42
Atsushi @atu4

タグこっちだった!! #re_up01

2011-02-11 18:06:40
Atsushi @atu4

さっきのタグでのポストはまとめの時に拾う #re_up01 #urpheRAD

2011-02-11 18:07:26
Atsushi @atu4

浜松みみぴょんずの説明 #re_up01

2011-02-11 18:09:06
Atsushi @atu4

辻:REプロジェクトの説明。六回の連続レクチャーとWS。レクチャーは現象学を噛み砕いて。どういうメディアにパブリッシュするか。建築を設計するためにリサーチだが、90年代からそれ自体が作品になる事が多くなった。 #re_up01

2011-02-11 18:14:08
Atsushi @atu4

辻:RADの紹介。京都で物理的な空間で建築家えお紹介すると同時にウェブ上でリサーチを展開している。 #re_up01

2011-02-11 18:15:32
Atsushi @atu4

川勝:RADは建築家の職能や建築はどのよう変わってきたかをリサーチ。建築=建てる事ではない。建築的思考に何が出来るか。帰納的に建築の領域を見いだす。 #re_up01

2011-02-11 18:19:25
Atsushi @atu4

#re_up01 川勝:建てる事だけに注目するとすごき見方が狭まる。空間的問題を解決するのは建てることだけか

2011-02-11 18:20:57
Atsushi @atu4

#re_up01 榊原:建築とは何か?は今まで問われてきたけど、それを明確に答えられたヒトはいないと思う

2011-02-11 18:22:02
Atsushi @atu4

#re_up01 榊原:今日のポイント。リサーチと建築。リサーチはどうやって使うのか。リサーチの落とし穴。リサーチは流行ではない。

2011-02-11 18:23:28
Atsushi @atu4

#re_up01 榊原:建築家とはどのような存在か?それはライフワークである。体現してるのは磯崎新。リサーチ<ビジュアルだった。ビジュアルレベルの歴史を多く触れてきた

2011-02-11 18:26:14
Atsushi @atu4

#re_up01 榊原:ウィキでリサーチを調べてみた。リサーチは無くて「調査」はあった。要約して「直面する現実の解釈」と捉える

2011-02-11 18:28:40
Atsushi @atu4

#re_up01 榊原:リサーチの具体例。建築リサーチの分類。定量的リサーチ。定性的リサーチに別れる。定量的はマクロ的、定性的はミクロ的

2011-02-11 18:30:35
Atsushi @atu4

榊原:定量的リサーチについて。量の問題。統計学的リサーチを空間的にアウトプットする。 #re_up01

2011-02-11 18:31:45
Atsushi @atu4

#re_up01 榊原:丹下健三。都心から東京湾に拡張された時に何が起こるか。数値で表されるとよくわからんが、形だと分かりやすい。

2011-02-11 18:33:45
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コメント

Atsushi @atu4 2011年2月16日
少し追加しました。
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