2016年7月28日

小川卓さんとコンテンツ分析について学ぼう_コンテンツマーケティング交流会7月度イベント

2016年7月28日(水)に行った「小川卓さんとコンテンツ分析について学ぼう」イベントのつぶやきまとめです。小川さん、mixiの皆様、受付チームのみんな、ありがとうございました!
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小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

#content_tokyo ハッシュタグてすと!一ヶ月立つの早いな〜

2016-07-27 10:21:40
小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

ということでご参加予定の皆様はお気をつけてお越しください! #content_tokyo

2016-07-27 10:22:16
壽 かおり @kaoritter

mixiさんのオフィスにコンテンツ分析について学びに来ました。小川卓さんのウェブ分析論本はバイブルだったのでお会いできてうれしい。蝶ネクタイかわいい#content_tokyo instagram.com/p/BIXIZpBgn4q/

2016-07-27 19:23:21
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小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

会場の空調、暑かったり寒かったりしたら教えてください #content_tokyo

2016-07-27 19:52:44
小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

今日はつぶやいているひと、すくない・・・?? #content_tokyo

2016-07-27 19:53:05
壽 かおり @kaoritter

「コンテンツ評価方法」は4つの力に分けられる。集客力、閲覧力、誘導力、成果力。コンテンツは浸透していくもの。雨が降って濾過されて浸透して水になる。最初からCVを求めない。まず集める、読んでもらう、誘導して成果につなげる。メディアのステージごとに考える #content_tokyo

2016-07-27 19:53:25
sho otani @ozu_syo

@ShoheiKomatsu みんな真剣に聞いているんですよ、きっと #content_tokyo

2016-07-27 19:54:49
sho otani @ozu_syo

四象限のマトリックスにする際は偏差値化すると50が中央になるので見やすくなる、と。なるほど! #content_tokyo

2016-07-27 19:56:48
壽 かおり @kaoritter

遷移率とCV率をマトリクスでみる。数字を偏差値にして平均50にそろえた上で、4象限にわける。記事単位で無く各象限のグループの特徴を見つける。集客高低/誘導力高低など。良いグループ、悪いグループの特徴を見つける #content_tokyo

2016-07-27 19:57:34
sho otani @ozu_syo

初月率(サイトによっては初週率)を見るのはすごく大事なんだけど、集計がめんどいぃ、のよね #content_tokyo

2016-07-27 20:01:04
壽 かおり @kaoritter

記事毎に、最初の一ヶ月のアクセス/半年後の全アクセス=「初月率」 バズって伸ばすのか、SEOなどで長く流入を確保する記事。どちらを意識した記事かを考える。 #content_tokyo

2016-07-27 20:01:24
小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

じわじわ系か、どかんとやる系か、見てみるのが大事 #content_tokyo

2016-07-27 20:02:02
壽 かおり @kaoritter

直帰率低い人気記事は、新しい記事を書いて誘導する。やらねば! #content_tokyo

2016-07-27 20:02:42
sho otani @ozu_syo

記事は書くのが始まりで、その後いろいろリライトしたり調整するのが本番」名言や #content_tokyo

2016-07-27 20:07:06
小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

二つの記事を比べて、どっちが遷移率高いか、ワークで考えています #content_tokyo

2016-07-27 20:11:46
小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

数字を見て、前提をもってから記事をみると、良いところ悪いところわかりやすい #content_tokyo

2016-07-27 20:12:12
小松昇平 / SaaS営業9年目 @ShoheiKomatsu

すべてのセッションとCVが達成されたセッションで比較している #content_tokyo

2016-07-27 20:13:42
壽 かおり @kaoritter

数字を見て良い/悪い記事がどれか把握してから、改善ポイントを探すと差異が結構わかりやすい。たとえばあるサイトでは、写真はすぐ読み流される、表とかデータとかグラフはじっくり読んでもらえる。記事最初、最後に関連リンクは有効など。 #content_tokyo

2016-07-27 20:17:07
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