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リンク ニコニコ生放送 【無料生放送】9/5申込〆切! ツアー参加者・大山顕と講師・東浩紀がチェルノブイリツアーの魅力を語り尽く... 9/5(月)に申込締切を迎える、「ゲンロンH.I.S.チェルノブイリツアー」。ツアーに参

ニコ生はタイムシフトで9/5(月)まで無料でご視聴いただけます。ぜひご覧ください!

リンク ゲンロンスクール 6 users 207 ゲンロン H.I.S. チェルノブイリツアー – ゲンロンスクール 東浩紀と行く♪チェルノブイリ産業遺産と歴史都市キエフをめぐる7日間♪10月HIS主催羽田発着

ゲンロンH.I.S.チェルノブイリツアー、現在申込受付中です。10/7(金)-13(木)の7日間、羽田からルフトハンザでキエフに向かいます。申込締切は9/5(月)です。

リンク www.amazon.co.jp Amazon.co.jp: チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド 思想地図β vol.4-1 eBook: 津田 大介, 開沼 博, 速水 健朗, 井出 明, 東 浩紀, 新津保 建秀, 上田 洋子: Kindleストア Amazon.co.jp: チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド 思想地図β vol.4-1 eBook: 津田 大介, 開沼 博, 速水 健朗, 井出 明, 東 浩紀, 新津保 建秀, 上田 洋子: Kindleストア
江口穣 @JoEguchi
昨秋に参加したゲンロンH.I.S.チェルノブイリツアーの参加者有志で写真寄稿集を作りました。参加者(SF作家の吉上亮さんも)の他、この旅に関わりのある新津保健秀氏、津田大介氏、上田洋子氏、そして東浩紀氏らにも文を寄せて頂いています。 https://t.co/IYRRnZUZ4G
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東浩紀 @hazuma
チェルノブイリツアーの準備もそろそろ始めないとな・・・>いまRTした映像
小嶋裕一@「原発の教科書」発売中 @mutevox
3年前に撮ったチェルノブイリのドキュメンタリー。DVDをお持ちの方はこの機会に見返してみていただけると。 / “「19862011」予告編” htn.to/4ZiqVPP1
東浩紀 @hazuma
昨年のチェルノブイリツアー参加者の皆さんが作った小雑誌が届いた! 予想以上にクオリティが高い! 制作者&執筆者のみなさん、ご苦労さまでした! ぼくや津田さん、新津保さんも文章寄せてます。ゲンロンカフェでも売りますよ〜。 pic.twitter.com/DcO0frfTbv
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小松 理虔 @riken_komatsu
ゲンロンのチェルノブイリツアー参加者による小冊子『チェルノブイリにて』が届いたので拝読しました。皆さんが持ち帰ってきたものが、こうして読める形式になっているというのが超大事だし、それをさせるだけの力のあるツアーだったのだろう。 pic.twitter.com/h6y1IPFThC
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東浩紀 @hazuma
【早出し速報】genron×H.I.S. 東浩紀と行くチェルノブイリ産業遺産と歴史都市キエフをめぐる7日間/2016/10/7(金)-10/13(木)/参加費438,000円+施設料など/定員先着30名/羽田発着ルフトハンザ航空/宿泊 Radisson Blu/ほか民族料理付き
東浩紀 @hazuma
あいだにほかのツイートが挟まってしまったけれど、今年のチェルノブイリツアーは、昨年度より値段が下がったのに(燃料代のおかげ)羽田発着で到着も前日夜になるなど、ぐっとお得です。なによりも、新石棺の建設が進んでいるので事故を起こした4号機を見れるのは今年が最後。ぜひご検討ください。
東浩紀 @hazuma
(ツアー挨拶連投)世界を揺るがしたチェルノブイリの原発事故から、30年が経過しました。 チェルノブイリの空間放射線量は、30年という長い時間によって、数日の短い滞在には問題ない水準にまで下がりました。ウクライナ政府は、そのような状況判断のうえで、2011年より、(→)
東浩紀 @hazuma
事故現場周辺の広大な「ゾーン」(立入禁止区域)を国内外の観光客に向けて開放しています。「ゾーン」内には、記念公園は博物館、観光客向けの簡易な宿舎などが建設されています。事故から30年の節目の年である今年は、とりわけ多くの観光客が訪れているようです。(→)
東浩紀 @hazuma
放射能に汚されたとして住民が退去し、長いあいだ無人で放置された「ゾーン」は、皮肉なことに、いまや、シラカバの森が広がり、希少種のモウコノウマが駆け巡る野生動物の楽園に生まれ変わっています。そこはまた同時に、冷戦崩壊前のソ連の町並みや軍事施設を残す、(→)
東浩紀 @hazuma
貴重な歴史遺産の場にもなっています。本ツアーでは、それら歴史遺産を回るとともに、ウクライナ政府立入禁止区域庁の特別の許可を得て、チェルノブイリ発電所の内部に立ち入り、実際に廃炉作業に取り組む技術者の方々にお話を伺うことができます。(→)
東浩紀 @hazuma
現在、発電所では、本格的な廃炉作業に向け「新石棺」(メルトダウンした原子炉を覆う巨大なドーム)の建設が急ピッチで進められており、事故の生々しい傷跡を臨むツアーは今年が最後になる可能性があります。(→)
東浩紀 @hazuma
チェルノブイリの魅力は、20世紀のさまざまな矛盾が集まった、世界でもめずらしい土地であることにあります。チェルノブイリは、かつてユダヤ人の町でした。いまでも旧市街地にはシナゴーグ(ユダヤ教会)やユダヤ人墓地が残ります。(→)
東浩紀 @hazuma
そこに共産主義が入り、ドイツ軍が来て、またソ連が取り返し、原子力産業が導入され、未来都市と軍事基地が建設され、そして事故によってすべてが無と化しました。(→)
東浩紀 @hazuma
チェルノブイリの地に立つと、文明とはなにか、歴史とはなにか、そして人間とはなにか、いつも足下から問いかけられるような気がします。 ゲンロン監修のチェルノブイリツアー、この秋で4回目となります。ツアーでは、チェルノブイリの「ゾーン」に加えて、(→)
東浩紀 @hazuma
ロシア正教を生み出した中世スラブ文化の中心、歴史都市キエフの世界遺産や博物館も回ります。ウクライナの家庭料理や旧ソ連圏の民族料理も味わいます。毎年、参加者のみなさんからは、事前に「原発事故ツアー」という言葉で想像していたものとはまったく異なる経験ができたと、(→)
東浩紀 @hazuma
お褒めの声をいただいています。原発事故について考えること、それは本来は、原発を生み出した歴史を学び、事故を繰り返す人間のありかたを問うとても豊かで人文的な経験であるはずだ、というのが弊社のツアー設計の根底にある信念です。(→)
東浩紀 @hazuma
今年もまた、新たな参加者のみなさんとともに新たな旅に出かけることができるのを、心待ちにしています。(終わり) というわけで、6/29申し込み開始なので、みなさんよろしくです!
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