2017年3月16日

【浦沢直樹の漫勉】「板タブ!」「森山先生!」「ソフト何?!」山本直樹先生回を見た漫画家先生たちの反応

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浦沢直樹_Naoki Urasawa公式情報 @urasawa_naoki

3月16日(木)NHK22時NHK Eテレ「浦沢直樹の漫勉」は山本直樹さん登場です!数々の問題作を世に送り出す山本さん。過激な描写とはうらはらな冷めた視線。それはフルデジタルから繰り出されていました。長い付き合いの山本さんと初めてちゃんと真面目に漫画の話をしました。面白いです! pic.twitter.com/XYWe6QFYRd

2017-03-14 23:53:51
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西崎りいち @one_and7

あっ漫勉!一週間が早い…

2017-03-16 22:00:53
アサイ・1人でキネマよろしくね @asumithi

板タァアアアアアアブ!!漫勉いきなりの衝撃

2017-03-16 22:01:26
藤田和子 @kururupp

浦沢さんの原稿用紙、薄いなー。

2017-03-16 22:03:06
紅林 直 @naokure

漫勉。 しかも液タブじゃない、、

2017-03-16 22:03:25
猫野まりこ @neconomariko

カカイルのせいで漫勉に集中できない!!(笑)

2017-03-16 22:03:35
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コメント

深井龍一郎 @rfukai 2017年3月17日
もっと昔のMacroMind社製のマンガ作成ソフト「COMIC WORKS」(デリーターのとは別物)では、標準の作画方法が「ライブラリに登録されてる絵の部品(キャラの顔とか手とか胴体とか)を呼び出して配置する」だった。もしかして山本先生はそれを参考にこのワークフローを作り上げたのだろうか。ちなみにCOMIC WORKSはバージョンアップしてDirectorになりました。そうAdobeが売ってるあれです。
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cinefuk 🌀 @cinefuk 2017年3月17日
「MacroMind Director」はアニメーション作成ソフトと当時認識していたので「漫画作成ソフト」として始まったのは知らなくてちょっと驚きました rfukai
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やし○ @kkr8612 2017年3月17日
デジタルには違いないんだけど先駆者がその時点の道具での使い方を完成させてしまってて生きた化石になってるのがたいへん興味ぶかい。進化した道具から入った人たちからすると何であれでこれが描けるのってなるわな…
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深井龍一郎 @rfukai 2017年3月17日
cinefuk セルシスのCLIP Studioにもアニメーション機能がついたことを考えると、両者の間にある壁はそんなに高いものではないということがわかるのではないかと思います。
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後藤寿庵 @juangotoh 2017年3月22日
rfukai Comic Works はバージョンアップしてGraphic Worksになったときに買った覚えがあります。吹き出しツールとかあって面白かったけど、しょせん横書きテキストオンリーだった。あれはほんとにキャラのパーツを作ってマウスで拡縮回転しながら合成してシーンを作るソフトで、使いこなしは難しい印象でした
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深井龍一郎 @rfukai 2017年3月22日
juangotoh 当時はMac用ソフトで縦書きに対応してるのは国産のワープロとPageMakerなどのDTPソフトくらいで、PhotoshopやIllustratorでさえも縦書きにはなかなか対応しなかったと記憶しています。あの独特の作成方法は、絵の描き方自体を全面的に切り替えないと対応は無理ですよね。紹介記事を読んだだけでもきつそうに見えました。
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