2017年度柏レイソルU-18 リーグ戦日程&選手名鑑

2017年度柏レイソルU-18のリーグ戦日程と選手名鑑をまとめました。 プレミアEASTや県リーグの観戦時のお供になりましたら幸いです。 【修正①】4/13 23:00 プレミアEAST第10節キックオフ時間決定により追加 【修正②】7/22 15:00 クラブユース選手権グループリーグ日程を追加
サッカー
2
ドゥー @Do_8ReySpurs
明日開幕する柏レイソルU-18Bが戦う千葉県リーグ2部A、そして柏レイソルU-18が戦うプレミアEASTの全日程及び全会場アクセス。 また、2017年度柏レイソルU-18に在籍する全選手の選手を作成致しました。 柏レイソルU-18を観戦する際のお供になれば幸いです!
ドゥー @Do_8ReySpurs
【柏レイソルU-18 クラ選グループリーグ日程】 ①7/23 11:30 vsセンアーノ神戸 @下増田B ②7/24 11:30 vsベガルタ仙台 @図南 ③7/26 11:30 vsコンサドーレ札幌 @下増田C 2位以上で決勝T進出決定
ドゥー @Do_8ReySpurs
昇格4年目となる柏レイソルU-18の高円宮杯U-18サッカーリーグ2017プレミアリーグEASTの全日程及び各会場アクセスはこちらの通りとなっております。 本リーグで優勝するとWEST王者と対戦するCSへの出場権を獲得します。 9位以下でプリンス関東に自動降格となります。 pic.twitter.com/sGml6MCYvU
拡大
拡大
拡大
ドゥー @Do_8ReySpurs
【追加】プレミアEAST第10節のキックオフ時刻決定 pic.twitter.com/El83vDtkH8
拡大
ドゥー @Do_8ReySpurs
柏レイソルU-18Bが参戦する高円宮杯U-18サッカーリーグ2017千葉 Div2Aの全日程及び各会場はこちらの通りとなっております。 本リーグで1位になると自動昇格、2位の場合は2Bの2位との成績勝負となります。 なお、8位以下になると3部へ自動降格となります。 pic.twitter.com/gdyiaxiO8h
拡大
拡大
拡大
拡大
ドゥー @Do_8ReySpurs
続いては柏レイソルU-18所属の全38選手の選手紹介へと移ります。 レイソル公式とプレミアリーグの身長・体重が異なる部分がありますが、本ツイートではレイソル公式の身長・体重で統一させていただきます。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.1 猿田遥己】 (3年 GK 190cm/79kg)※U-18日本代表・2種登録 昨年はレギュラー定着から代表召集、そして2種登録と飛躍の一年に。代表とトップチームの練習参加で経験を積み、成長を続ける守護神に今年も注目だ。 安定したセービングと精度の高いキックが持ち味。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.2 森大輝】 (3年 DF 175cm/65kg) 昨年は左右の両サイドバックを務めたが、今年は右サイドが彼の主戦場となりそう。試合終盤まで続く上下動に、精度の高いクロスと安定した守備でサイドを制圧。 センターバックとサイドハーフもこなすユーティリティープレイヤー。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.3 岡本宗馬】 (3年 DF 184cm/70kg) 長期離脱を経て、頼れるNo.3が帰ってきた。 空中戦の強さと対人能力の高さが光る、頼れるセンターバック。 先日のTMでアシストを記録した左足から放たれる高精度フィードも魅力的。 今年は彼のプレーする場面をもっと観たい。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.4 中川創】 (3年 DF 184cm/71kg)※U-17日本代表・2種登録 昨年は2年生ながらゲームキャプテンを務め、U-17代表でもキャプテンを務めたキャプテンシー溢れるセンターバック。 前に出てボールを奪う強気の守備と空中戦での強さに今年も期待したい。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.5 山下雄大】 (2年 MF 178cm/69kg) 長短問わないパスを中盤の底から供給するアンカー。昨年のBチームではセットプレーも担当するなど、その左足から放たれる高精度のパスは必見。 高さもあり空中戦も強く、粘り強い守備も光る攻守で輝くアンカーだ。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.6 加藤匠人】 (3年 MF 170cm/63kg) 名前の通り、攻撃の"タクト"を振るうのはこの男。アンカーから長短問わないパスでゲームメイク。昨秋から前線に飛び出す姿勢も見せ、攻守共に頼れるセンターハーフに成長した。 彼の絶妙なポジショニングにも注目だ。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.7 鯰田太陽】 (3年 MF 170cm/64kg) 昨年のBチームではセンターバックとしてプレーしたが、今年は本来のセンターハーフでプレーする見込み。攻守で光るプレーに注目。 持ち味は右足から放たれる高精度キック。昨年の県リーグでは直接フリーキックを決めた。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.8 田中陸】 (3年 MF 168cm/62kg)※U-18日本代表 昨年はGK,CB,CF以外の全ポジションでプレーしたユーティリティープレイヤー。どのポジションもそつなくこなす。 高い技術と一瞬のスピードに優れ、攻守両面でチームを影から支える貴重なプレイヤー。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.10 落合陸】 (3年 MF 175cm/70kg) 昨年はセンターハーフで開幕したが、ポジションをサイドハーフ・フォワード…と徐々にポジションを上げていった。 フォワードでのプレーも徐々に慣れ、相手を背負った状態でのターンは持ち味の一つに。今年はセットプレーも担当。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.11 坂井剛】 (3年 FW 170cm/62kg) 主戦場はサイドバック・サイドハーフ・インサイドハーフ・センターフォワード。ピッチを縦横無尽に駆け回る運動量と得点感覚が持ち味。 ポジションを問わず、試合終了時までピッチ内を狭しと駆け回るプレーは要注目だ。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.12 貞廣大輔】 (2年 DF 175cm/66kg) 主戦場は右サイドバック。絶え間無い上下動と安定した守備が持ち味。 サイドバックながらゴールやアシストも多く、近年のレイソルU-18の特徴である"柏の右サイドは攻撃的"の流れを受け継ぐ右サイドバック。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.13 宮本駿晃】 (3年 DF 171cm/65kg)※U-17日本代表 1年次からAチームで活躍している左サイドバック。確かな守備とスピードのある攻め上がりが特徴。 昨年のプレミアホーム鹿島戦で決めた強烈なミドルシュートをあわせ持ち、意外性も魅力だ。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.14 朝倉涼介】 (3年 MF 167cm/70kg) 主戦場はサイドハーフ。柏レイソルU-18屈指のドリブラー。2人にマークを付かれようが、その強気のドリブルで相手ディフェンスを切り裂き、チャンスを生む。 No.14が前を向いてボールを受けた時は要注目だ。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.15 村越太一】 (3年 MF 170cm/59kg) 攻撃的なポジションならどこでもこなすユーティリティープレイヤー。スルーパス・高速ドリブル・ライン裏への飛び出し…とプレーの引き出しが多く、攻撃を活性化させる。 敵を切り裂くスピードのあるドリブルが一番の持ち味。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.16 小久保玲央ブライアン】 (2年 GK 190cm/75kg)※U-16日本代表 昨年は1年生ながらプレミアで出場。類い稀な反応と長い手足を活かしたシュートストップ能力は魅力的。 レイソルU-18のゴールキーパーに必要な足下の技術も向上中。目下急上昇中のGK。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.17 真家元彦】 (2年 DF 179cm/66kg) 昨年は負傷に悩まされたものの、出場した際はチームに安定をもたらすセンターバック。高い守備力はアルカスカップでも実証済。アカデミーの選手らしくビルドアップが巧み。 今年は彼のプレーする場面をもっと観たい。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.18 森海渡】 (2年 FW 184cm/72kg)※U-17日本代表 昨秋から世代別代表に召集され、目下急成長のセンターフォワード。フィジカルの強さと裏抜けの巧さでゴールに迫る。 勝負強さが光り、新人戦優勝を手繰り寄せるゴールを決め、アルカスカップでは得点王に輝いた。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.19 奥田陽琉】 (1年 FW 178cm/72kg)※メニコンカップ ALL EAST 柏レイソルU-15から入団。空中戦での強さや前線でのボールキープなど最前線で攻撃の起点となれるストライカー。 フィジカルの強さもU-18世代でも通用する事は新人戦で実証済。
ドゥー @Do_8ReySpurs
【No.20 井出敬大】 (1年 DF 177cm/64kg) 柏レイソルU-15から入団。長期離脱から遂に復活を遂げた昨年柏レイソルU-15のキャプテン。 相手のチャンスの芽を潰すハードタックルと左足でのビルドアップが持ち味。ラインコントロールにも注目だ。
残りを読む(20)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?