『聲の形』を読んで「硝子みたいな彼女が欲しい」ならわかるが、「耳の聞こえない彼女が欲しい」なら、「障害者女子は、あなたが守ってあげたくなるような可愛い女の子ばかりじゃないんだよ」と言いたくなるな。

『聲の形』って、聴覚障害者が硝子しか出てこないから、あれだけ読むと、「聴覚障害者=硝子」っていうイメージになってしまうのかな?『遥かなる甲子園』や『わが指のオーケストラ』みたいに、聴覚障害者が男女複数人出てくる漫画を読んでみるのはどうだろう。
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