2017年7月1日

戦後一貫して日本社会には反戦の空気があったというのは実は誤解で、1950年代〜60年代ぐらいは日本兵が活躍する戦争映画とかたくさんあったんですよね。

戦争の悲惨さを知っている世代(85歳以上)は比較的皇国史観だったりしたので、その人達に教えられた若い世代(団塊の世代)は感化されたというより、反発の方が大きかったんじゃないかと思います。
51
佐々木俊尚 @sasakitoshinao

読むたびにいつも疑問に思うんだけど、在日米軍を追い出して対米従属から独立した場合、防衛費はどうするのでしょう?/『日本の覚醒のために』まえがき (内田樹の研究室) bit.ly/2t7et1r

2017-07-01 08:11:12
佐々木俊尚 @sasakitoshinao

しかしリベラルと言いながら、だんだん「反米保守」に近づいてきてる感じがするのは気のせいでしょうか‥。

2017-07-01 08:45:42
イルカのタロー @iruka_no_taro

@sasakitoshinao 高齢者に左派が多いというのはやはり戦争の悲惨さを身近に感じているからでしょうか?弾圧されようが、言論の自由を奪われようが「殺し合うよりはまし」という思いがあるように感じます。

2017-07-01 10:36:05
佐々木俊尚 @sasakitoshinao

戦争体験者は80〜85歳以上です。同じ高齢者といっても、70歳ぐらいの人は戦争は体験していません。 twitter.com/iruka_no_taro/…

2017-07-01 11:19:39
元いんど@プロテインワールド仮説信奉者 @hajimeindo

@sasakitoshinao ただし、戦争の悲惨さを知っている方に「教育されている」世代ではありますね。その後、日教組が勢力を強め、概ね30代後半ぐらいまでの方は、地域によっては義務教育で強烈なマルクス・レーニン主義を元にしたおかしな教育を受けた世代が多く存在しています。私もその一人ですが。

2017-07-01 11:23:16
佐々木俊尚 @sasakitoshinao

戦争の悲惨さを知っている世代(85歳以上)は比較的皇国史観だったりしたので、その人達に教えられた若い世代(団塊の世代)は感化されたというより、反発の方が大きかったんじゃないかと思います。1970年前後の風俗的文献読むとわかりますが。 twitter.com/hajimeindo/sta…

2017-07-01 11:25:13
佐々木俊尚 @sasakitoshinao

戦後一貫して日本社会には反戦の空気があったというのは実は誤解で、1950年代〜60年代ぐらいは日本兵が活躍する戦争映画とかたくさんあったんですよね。登場人物がみんな反戦厭戦訴えるようになったのは70年代以降ぐらいの現象だと思います。

2017-07-01 11:37:43
テリー&ドリー @ninkou

@sasakitoshinao 経験から戦争の悲惨さを知り、出来るだけそれを避けると言う事と 軍備を放棄して戦争を避けるという考えはまったく違うと思います むしろ後者は経験してないからこそ出てくる発想かと

2017-07-01 11:39:48
織部ゆたか @iiduna_yutaka

@sasakitoshinao 203高地とか連合艦隊がヒットしたのも80年代ですしね

2017-07-01 11:40:36
speed_speed @speed_speed1

渥美清は寅さん以前にはそんな映画にばかり出ていたが、寅さん映画開始の時期と一致しているのが皮肉。 twitter.com/sasakitoshinao…

2017-07-01 11:40:42
Toru Nagata @torunagata

@sasakitoshinao 週刊、月刊の少年誌を買ってもらうようになったのは1冊30円か40円だった1960年代前半でした.当時は表紙、巻頭特集は軍艦や戦闘機の絵で溢れ、花形連載だって「加藤隼戦闘隊」「紫電改の鷹」と言った具合.山上たつひこさんの反戦ものの「光る風」は1970年に開始.中1になっていました.

2017-07-01 11:49:59
🧈ᴮᵘᵗᵗᵉʳ💜ㄷЛㄹЛ💜⁷முள்ளெலி🦜💜🎗️Ладан🐦💜🐨💜PTD👂 @Boswelliasacra

本当かな…?(ーー; 1947年に書かれたベストセラー小説が原作の、鈴木清順監督『肉体の門』-1964年-は反戦映画だが…😒 twitter.com/sasakitoshinao…

2017-07-01 11:52:01
青井邦夫 @AoiKunio

『太平洋の嵐』のように特撮を全面に押し出した東宝のスペクタクル系映画や大映の勝新太郎の『兵隊やくざ』シリーズなど、娯楽戦争映画が沢山ありました。少年漫画誌でも戦記特集が何度も組まれていますし、プラモデルの王道は戦闘機、戦艦、戦車でしたね。 twitter.com/sasakitoshinao…

2017-07-01 11:53:10
NoTimetoRetire @23sato4

「明治天皇と日清戦争」とか「明治天皇と日露戦争」などという映画があって、子供心に三国干渉ひどいとか感じてましたよ。 twitter.com/sasakitoshinao…

2017-07-01 11:55:44
関孫六 @oyashima787

@sasakitoshinao 日本兵を大量に餓死させた辻政信が全国三位で参議院に当選していますね。

2017-07-01 11:56:45
Yasuaki Madarame @madarame

前に日本の1930年代を描いた映画作品がないか色々探してみたことがあったけど、50〜60年代はちらほら見つかったものの、70年代以降はパタッと見当たらなくなってしまった。 反戦志向と合わせて、タブー視されるようになったのかな。 twitter.com/sasakitoshinao…

2017-07-01 12:09:08
さんしろー @sanshiroh8626

@oyashima787 @sasakitoshinao 他にも宇垣一成や源田実も参議院全国区で当選してますね。 当時の軍人OBの票が強かったあらわれでしょうね。

2017-07-01 12:28:55
鈴木誠二 @seiji2suzuki

1984年の東宝映画『零戦燃ゆ』(1984年)は、登場人物みんな反戦厭戦訴えていないと思うけど……。登場人物みんな反戦厭戦訴えていた日本映画ってどれのことだろう? twitter.com/sasakitoshinao…

2017-07-01 14:27:59
鈴木誠二 @seiji2suzuki

『連合艦隊』(1981年)と『男たちの大和』(2005年)。『連合艦隊司令長官 山本五十六』(1968年)と『聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-』(2011年)の間に、視点は違えど、映画のメッセージ性がそんなに違うとは思えないのは、自分の見方が浅いから?

2017-07-01 14:35:24
鈴木誠二 @seiji2suzuki

昔の日本映画と今の日本映画の違いは、役者の演技が過剰になって、やたら感情的になり、叫ぶ、激高する、大声で怒鳴るシーンが目に見えて増えて、感情を抑制した芝居が減ったように思う。極限状況を描く戦争映画では、演技の過剰さ故に反戦メッセージが多くなったように見えたのでは(個人の感想でつ)

2017-07-01 14:45:09
滝季山影一@金曜西ち17b @ETakiyam

「映画で登場人物が反戦厭戦訴えるようになったのは1970年代以降」という何ともザツな呟きを見た。50年代には『暁の脱走』『人間の條件』『真空地帯』『ひろしま』等の名作反戦映画があり、60年代の『兵隊やくざ』だって戦争は愚か、的に締めていたのに。「セリフで直接言う」みたいな意味か?

2017-07-01 15:33:28
瀬川深 Segawa Shin @segawashin

@ETakiyam おぉおおお……そりゃまたツイッター特有の知ッタカブラーの香りが濃厚に漂いますね。映画は詳しくないですが、反戦文学はそれこそ戦後膨大な数が書かれてきたわけで、映画に反映しないわけないだろうにというぐらいの見当は付くんですが。

2017-07-01 22:36:46
滝季山影一@金曜西ち17b @ETakiyam

@segawashin 「1950~60年代には日本兵が活躍する戦争映画がたくさん作られていた」ので「戦後社会に一貫して反戦の空気が流れていたのは誤解」というのが前段で。確かに戦記物は映画のほか漫画も多数あったが、エンタメにはしても手放しで戦争全肯定!なんて性質のものはそうは認められてなかったでしょう。

2017-07-01 22:49:07
残りを読む(8)

コメント

緑川⋈だむ モデルナフルチン @Dam_midorikawa 2017年7月1日
いわゆるサヨク的感覚が普及したのってベトナム戦争の時期以後だよな
37
jpnemp @jpnemp 2017年7月1日
パチンコ屋で流れてる音楽といえば軍艦マーチだったしね
8
LCO @f_lco 2017年7月1日
テレビの普及率が跳ね上がって他所の戦争の「悲惨な被害」が殊更に取り上げられて…、とか影響あったりしない?
3
だれがカバやねん @nande_sounaruno 2017年7月1日
「忍者部隊月光」とか「快傑ハリマオ」は今考えるとアブナイ設定だったなあ。忍者部隊月光は途中から現代にかわったようだが。
2
あっきぃ。@いろいろつぶやくやつ @akkiy_ya 2017年7月1日
ベトナム戦争とその報道でアメリカ=正義の図式が崩壊しちゃったってのはあるかもしれんね。「(皇軍のやったような)戦争は駄目だ!」だったのが、「とにかく戦争は駄目だ!平和が一番!若者を殺すアメリカと関わるな!」って方向に行ってしまった感じ。
8
山本弘 『BIS ビブリオバトル部』 @hirorin0015 2017年7月1日
前にも言ったし、何度でも言うけど、僕は1960年代前半の戦記物ブームを体験した世代。怪獣ブーム、SFブームの前には、戦記物がものすごく流行ってたことを忘れないでほしい。 https://twitter.com/hirorin0015/status/581674986621931521
32
ピート@夏への扉 @susanoo 2017年7月1日
こういう話題でよく「日教組ガー!」っていう意見が出てくるんだけど、僕の少年時代(70年代、80年代)では教師はそれほど権威ある存在ではなかったんで教師が何を言おうが真面目に取り合う生徒はいなかったと記憶している。
12
barubaru @barubaru14 2017年7月1日
ドリフの大爆笑のテーマは隣組の替え歌。8時だよ!では兵隊コントは定番。戦中の思い出が暗いものばかりだったならばありえなかったのではないでしょうか。そして私は創竜伝のあとがき対談で山本弘さんが仮想戦記をものすごくディスっていたのも忘れない。
26
ドラゴンチキン びっくり野蛮劇 @dragonchicken19 2017年7月1日
あかつき戦闘隊の読者プレゼントで鉄十字勲章とかがあった大らかな時代。
3
Gruner_Wind @Gruner_Wind 2017年7月1日
barubaru14 大爆笑のテーマは、月月火水木金金の替え歌だったこともあります。兵隊コントは特番じゃなくて毎週の「全員集合」の方でも定番ネタとして何度も登場していました。
5
かつまた📛あいね📛 @kamiomutsu 2017年7月1日
susanoo 実は日教組は国民の思想にさほど影響を与えていない。与えているなら戦後一貫して自民党政権が続いているわけがないんであります。
14
こんたん @kontan8823 2017年7月1日
そうかなぁ。朝鮮戦争で米軍の要請で極秘に掃海艇を派遣したとき、事情を知った乗組員の家族たちが港に詰めかけて「もう戦争には行かないで」と船に取りすがって泣いたって記事があったし、巷にはまだ戦争未亡人や傷痍軍人が溢れてた時代なので、当然反戦意識は高かったと思うよ。
5
barubaru @barubaru14 2017年7月1日
明治天皇と日露大戦争(57年)とかアラカン明治天皇が渋いだけで最後日本勝利の提灯行列で締めるアレな内容ですが、千と千尋に破られるまで観客動員数歴代一位を維持したという超ヒットとばしてました。反戦意識が高かった層が居なかったとは言いませんが。この映画はTBSオンデマンドとかで見れたはず。
5
かつまた📛あいね📛 @kamiomutsu 2017年7月1日
もちろん日教組がブイブイいわせてた時期はあるのだけど、日の丸を掲げないとか平和教育重視とか、みんな知ってるレベルの結果しかもたらしてない。 もちろん今よりはそれなりに支持者は多かっただろうが、日教組の活動の成果というより世の流れが日教組の主張にマッチしてただけであろう。 日教組がすっかり弱まった今になって日教組がすべてを作ったかのごとき日教組陰謀論を煽る年配論客はヘタレと言わざるを得ない。
16
jpnemp @jpnemp 2017年7月1日
akkiy_ya でも中越戦争は完全スルーなんですよね
7
kimuraお兄さん@小豆島 @nobuo_kimura 2017年7月1日
( ´H`)y-~~都会はどうか知らないけど田舎というかうちの方では「戦争の悲惨さを知ってる世代」ほど清々しいほどに右寄りだったなあ…けっこう全国区で有名な反戦小説の舞台でもあるのに。
8
nekotama @nukotama001 2017年7月1日
これが証明されたからって、ああ社会は一枚岩じゃないですもんね、の一言で済まされるだけ。
8
nekotama @nukotama001 2017年7月1日
Dam_midorikawa 市民運動が活発になって、人権とか環境問題が一段落した時代だな。所詮真似事ではその価値も理解し得なかったのかな、日本のエコは最後までファッションでしかなかったよね。でもその流行だけでも取り入れて日本のサブカルも変化していった事も事実だよ~ん。
1
nekotama @nukotama001 2017年7月1日
実写テレビだけ追ってると、60年代の戦記ブームって忍者部隊月光とゼロファイターしかないんじゃないかな(これは多分予算の問題、戦争は撮るだけで金かかる)。他にあるわ!と言われたら済まんが、それこそ皇国史観の人に受けたのか映画の「明治天皇と日露大戦争」がヒットしたので、大予算で制作したドラマ「明治天皇」が視聴率でドラマ「サザエさん」に負けたらしく、制作した日本電波映画が傾いて、サザエさんはアニメ化されて未だ続くという。
1
nekotama @nukotama001 2017年7月1日
ちなみに自分は70年代の人間だから、60年代はデータでしか知らん。左翼の人が頑張りすぎて、戦車の玩具もろくに出ない時代ではあったが。
0
李会 @rikaIMur 2017年7月1日
kontan8823 当事者になったら、そりゃ反対する人が出るのは当然でしょう。「家族が戦争に行ってほしくない」と「戦争は駄目。軍隊も駄目。無防備主義万歳」は全く別物だと思います。ベトナム戦争やイラク戦争における、アメリカ国内の反戦運動だって、「この戦争に大義はない。儲かることもない。戦争犯罪の疑いすらある。だから参戦に反対」ってのが主流で、「アメリカ軍を解体せよ」って主張は(少なくともパッと見)ほとんど見かけません。
35
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
1967年産まれの自分の記憶に、零戦の撃墜王(色々とあるみたいですけど)である坂井三郎さんが野球か何かの実況の解説に呼ばれてコメントしていたような記憶があります。「大空のサムライ」の映画化の宣伝の一環だったのかもしれません。
3
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
ラジコンでのスケールモデルの主役は零戦で、プラモデル屋さんにはハセガワとかそこらへんの零戦や隼のプラモデル、戦車はドイツ、船はウォーターラインシリーズ。 ウォーターラインシリーズで育ったおっさんが艦これとかプロデュースしている。
4
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
「さらば空中戦艦富嶽 幻のアメリカ本土空襲1」が土曜スペシャルで放映されたり。 https://www.youtube.com/watch?v=NH8IkPu0TSQ 1970年代の日本はそんな感じでした。
3
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
「21世紀の潜水艦 さらば海底空母イ401 幻のパナマ運河大爆撃」 https://www.youtube.com/watch?v=ttzW-sW-8B4
1
ドラゴンチキン びっくり野蛮劇 @dragonchicken19 2017年7月1日
野坂参三「自衛のための武力は保持すべき」(共産党議員です)
8
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
歴史修正主義者が「戦後の日本では第二次世界大戦の痛快な話は禁じられていた」という嘘で自分の子供時代の楽しい想いでを無いものにしようとするのに強い怒りを感じる。
18
エンプラ🍸🏖@令和4年🇺🇦 @65cvn1 2017年7月1日
在日米軍を追い出して対米独立とか俺達に税金として余計な金が降りかかるだろうから止めてくれませんかねえ。
8
エンプラ🍸🏖@令和4年🇺🇦 @65cvn1 2017年7月1日
ただでさえ社会保障などに金が掛かりそうだって時に掛けなくても良い余計な金を掛ける気かよ。自衛隊の強化だけじゃ飽き足らないのか
0
北斗柄@野巫の六壬者 @hokutohei 2017年7月1日
1960年代の少年月刊誌って、かなり戦争ものが幅を利かしてた。『ゼロ戦レッド』とかさ。忍者部隊月光は、現代設定でTVドラマにもなったよね。TVドラマでも、ラット・パトロールとかコンバットとかのアメ製の戦争ものが結構放送されてた。
4
ephemera @ephemerawww 2017年7月1日
7,80年代まではテレビでも「二百三高地」とか放送してたしね。今の若者は「二百三高地」なんて聞いてもなんのことかさっぱりだろう。そもそも武力も含めて国家があらゆる意味で強くあることは国民の利益にとって絶対の正義で、日本を強国にする必要性を理解していた戦中世代の方が健全な意識があった。それすら否定するようになった80年代以降の左翼こそ異常。国が強いからこそ国内の弱者を守れるのであって、社会保障の話にしたって、国力が衰退すればそんなものは立ちいかなくなるのは自明だ
13
なんもさん @nanmosan 2017年7月1日
えーと。50年代以降、GHQの縛りも完全に解けて、日本兵が活躍する戦争映画も数多く作られるようになりましたけど、実はその敵はほとんどの場合日本軍だったりしたんですよ。なにせその時期に映画作ってる連中、ことにシナリオとか監督のインテリ層は戦争で人生捻じ曲げられた人が多かったですから、もう全員水木しげる状態です。漫画の場合はちょっと違って戦争に行ってない世代が中心に描いてましたから、内容も色々ですな。ってかこのツイート主絶対日本映画に興味ないだろw
14
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
nanmosan 上に上げた、 「さらば空中戦艦富嶽 幻のアメリカ本土空襲1」 「21世紀の潜水艦 さらば海底空母イ401 幻のパナマ運河大爆撃」 はTVですけど、敵は日本軍って感じじゃないです。
8
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
映画「連合艦隊」はWikipediaから引用すると『製作費は、当時としては破格の10億円。劇場公開時の配給収入は19億円で、1981年に公開された日本映画の中では、興行収入・動員数ともに第1位を記録し、大ヒット映画となった』
3
なんもさん @nanmosan 2017年7月1日
戦記漫画はわたしもよく読んだ世代ですけど、多くは戦闘機パイロットが主人公。というのもパイロットは士官だろうが下士官だろうが例外なく志願兵ですから、敵が曖昧であっても戦うモチベーションに困らないからでしょうね。こと娯楽作品では敵の設定が重要でして、さすがにシナチョン、鬼畜米英をやるわけにもいかない。望月三起也なんかは731部隊を主役にすることでこのへん解決してましたけど、陸軍歩兵ものってのは松本零士の出現まで米兵主人公以外は作りづらかったと思いますし、ほとんど記憶に無いです。
4
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
ラットパトロールは記憶にないけど「コンバット」は夕方に(たぶん再放送)を良く見ていた。今思い返すと、あれは「正義のアメリカ」を宣伝する意図もあったのだろうと思うけど、そういう米国のソフト戦略があったからといって大東亜戦争の日本軍の活躍を映像化することが禁じられていたわけではない。
2
なんもさん @nanmosan 2017年7月1日
mikumiku_aloha いや元々50年代と60年代の話してるのに80年頃の映画出されても困るんですよ。それに海軍や航空モノは志願兵ばかりの世界で戦う理由には困りませんから、ラストに主人公たち殺せばわりと作りやすいんですな。
3
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
nanmosan 戦後と言っても長いですからね。自分が知っているのは1970年頃以降なので、50,60年代は確かに知りません。
0
nekotama @nukotama001 2017年7月1日
65~67年のドラマ「サザエさん」の真裏で「明治天皇」が爆死したけれど、他に226事件の将校のメロドラマ「宴」や明治を舞台にした女性の半生を描いた「はいから鯉さん」なんてドラマがサザエさんの裏でひっそりやってたのは、当時の昭和元禄的な空気のなせる業だったのか、誰か説明できる人おらん?。
1
nekotama @nukotama001 2017年7月1日
絶対の正義なんて幻想で、高度成長期にドーピングしすぎてぶっ壊れた世界でわれわれは暮らしているだろ。
0
ドラゴンチキン びっくり野蛮劇 @dragonchicken19 2017年7月1日
紫電改のタカが63年か。源田実がちょうど引退した頃?怪しいセルフプロデュース説もありましたが。
0
ドラゴンチキン びっくり野蛮劇 @dragonchicken19 2017年7月1日
あかつき戦闘隊が68年、紫電改のタカが63年。どうもあかつき戦闘隊の方が古いイメージがありました。
0
野良馬 @nobody_oyaji 2017年7月1日
Dam_midorikawa 確かにベトナム戦争(反戦運動)は一つの転機だねェ…今の左の方々も年齢問わずあの頃を引き摺ってる。
4
謎の男 パーマン @nonenoname01 2017年7月1日
つーか、その当時は「戦前生まれでその時期現役だった人たちが作品作ってた」からそうなっただけで、それ以降の世代が反戦に向いたのは「戦後生まれが主流になってから」なんですよね。
0
謎の男 パーマン @nonenoname01 2017年7月1日
70年代は「対米戦開戦時近辺生まれ」が30代に入るかって所で、つまり「戦中戦後生まれの子供達が、反戦教育によって反戦化した世代が主流になる時代」ではないかと。
1
謎の男 パーマン @nonenoname01 2017年7月1日
…個人的には「70年代以降の主流な人々が反戦的になったのは、50年代60年代の教育や報道が要因では?」と簡単に考えてしまいますね。
0
ぶるーとーん @bluetone_ 2017年7月1日
「明治天皇」って視聴率的に爆死したんですか。。。 第二部まで作られてるからヒットしたとばかり思ってました
0
ももさん @momo33san 2017年7月1日
mikumiku_aloha あー、これ見たなー。木曜スペシャルだと思ってたけど土曜だったか。昔は各曜日にスペシャルあったからなー(矢追純一の木曜、川口浩探検隊の水曜が有名)
1
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
「反戦」と言っても色々で広い意味での「戦争はいかんよね」という反戦は日本に限らずある程度共通認識で、学生運動の頃の反戦は「ベトナム戦争への反戦」である米国の影響を受けていたっぽいし、その後はカンボジア難民とかそういうイメージかなぁ
0
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月1日
エンタメ作品の主人公の反戦って言うと「ファントム無頼」とか思い出す。1978-1984の漫画。
1
ドラゴンチキン びっくり野蛮劇 @dragonchicken19 2017年7月1日
nanmosan 多分最前線の442部隊の事でしょうけど、731部隊はアウツ…!
6
クリスマス・ピポ @christmaspipoSG 2017年7月1日
nande_sounaruno ハリマオは、本当にモデルとなった人がマレーシアにいましたからね。
0
上野 良樹@コロナワクチン×3 @letssaga3 2017年7月2日
Dam_midorikawa kamiomutsu 55年体制下で与野党(実質自民とその他)の議席が一番接近したのは1970年代後半でした。なので年代的には辻褄が合います。ただ、その時の非自民側の主役になったのは、新自由クラブ(自民脱党組)だったり、共産党(日教組では非主流派、後に分裂)だったり、公明党(創価学会)だったり、民社党(日教組では無く全日教連)だったりで、野党第1党の社会党(日教組主流派)は長期低落の一途を辿っていました。
0
上野 良樹@コロナワクチン×3 @letssaga3 2017年7月2日
letssaga3 実際に自民党が初めて下野したのは1993年ですが、この頃の自民は、1970年代よりむしろ持ち直していました。結局、自民からの脱党者(新生党、新党さきがけ)が無ければ、政権交代も無かったわけです。
1
だれがカバやねん @nande_sounaruno 2017年7月2日
快傑ハリマオが実在の人とは知らなんだ。確かにTVで見たけど今となっては三橋美智也の主題歌しか思い浮かばない。ムスリムでありながら靖国神社へ合祀されたのが面白い。『マレーの虎 ハリマオ伝説』、『ハリマオ - マレーの虎、六十年後の真実』を読みたくなった。
0
堀石 廉 デザインフェスタF-43 (石華工匠) @Holyithylene 2017年7月2日
戦後すぐくらいにアメリカに対する反発から社会・共産主義に傾倒した人たちもいて、それが70年代安保につながる一つのルートだと認識してる。その一方で、いわゆる「リベラル」なひとたちによる60年代の悪書追放運動なんかは戦争マンガが一つのターゲットになっていた。
1
Yoshiteru Kawai @yoshikun2009 2017年7月2日
辻政信なんかは反米だから支持されたところもあって単純に保守イコール親米ではなかったりする
3
たいらあおば @aoba_taira 2017年7月2日
こうした機運が生じるのは海外の戦記が紹介されるようになってからで、堀越二郎の「零戦」には「女を口説くのは容易いがゼロを墜とすのは難しい」「あの女はゼロより手強い」と当時の小説の一節に触れている
0
しょーた @shota243 2017年7月2日
日教組は自分たちが教えた子供たちを仲間に引きずり込むことすら成功していないから組織率が低下しつづけているんですよねぇ。政治家が「日教組支配」を口々に攻撃するようになったのは犬が水に落ちたからだってことをシリウマー諸君は認識して欲しいです。
1
しょーた @shota243 2017年7月2日
「トラ・トラ・トラ!」(1970年日米合作)を「真珠湾攻撃成功したぜ、ヒャッハー」なノリで観ていた人はとても多い気がしますが…
1
兵頭新児@『Daily WiLL Online』読んでね @hyodoshinji 2017年7月2日
kamiomutsu 誰の目にも明らかな結果をもたらした、ということでは。 RTみんな知ってるレベルの結果しかもたらしてない。
0
言葉使い @tennteke 2017年7月2日
日教組は職員室で猛威を奮ってたんでないの?
0
山本弘 『BIS ビブリオバトル部』 @hirorin0015 2017年7月2日
shota243 いや、あの映画はちゃん観てたら「アメリカ側のひどい油断としょーもない連絡ミスの連続のおかげで、たまたま奇襲攻撃が見事に成功しちゃった」というのがよく分かるんで……。
10
山本弘 『BIS ビブリオバトル部』 @hirorin0015 2017年7月2日
あと、最後に山本五十六が、宣戦布告がこれまたミスのせいで奇襲より後になったことを知らされて、「アメリカ人を怒らせてしまった。この戦いは苦しくなる」と予感するシーンで終わってて、やっぱり日本人としては素直に喜べない映画じゃないかと思います。
6
山本弘 『BIS ビブリオバトル部』 @hirorin0015 2017年7月2日
最初の話に戻すけど、「戦後一貫して日本社会には反戦の空気があったというのは実は誤解で、1950年代〜60年代ぐらいは日本兵が活躍する戦争映画とかたくさんあった」という表題に関しては、まったく異論はない。
8
ぶにゅぺしゃるうぃーく🦖🍓🦖🍓 @bunyuchan 2017年7月2日
60年代後半の東映の同期の桜あたりはもう反戦(というか悲劇)色の方が強いかなあと。それこそわだつみ、ひめゆりからですが。
1
他人 @Messiah_Justo 2017年7月2日
戦争の残酷さ、悲惨さを訴える事が必ずしも戦争忌避のモチーフになるわけではない。なぜならどこの文明圏であれ現実の冷たさ、残酷さ、空しさから逃げ出すことではなく、立ち向かうところに人は勇気や理性の働きを見るものだから。
3
Nicholai MARO @MAROCKs 2017年7月2日
独立愚連隊1959年とか、独立愚連隊西へ1960年とか、どぶ鼠作戦1962年とか、やま猫作戦1962年とか、青島要塞爆撃命令1963年とか。
3
山本弘 『BIS ビブリオバトル部』 @hirorin0015 2017年7月2日
あと、60年代には『コンバット!』(1962)の大ヒットの影響なのか、日本でも『戦友』『全員降下せよ』(1963)『ゼロ戦黒雲隊』(1964)『あゝ同期の桜』(1967)『ゼロファイター』(1969)といった和製戦争ドラマが何本も放映されていたらしい。僕は『コンバット!』『ラット・パトロール』『頭上の敵機』『特攻ギャリソン・ゴリラ』みたいな海外ドラマばかり観てたんで、内容はよく知らない。
5
山本弘 『BIS ビブリオバトル部』 @hirorin0015 2017年7月2日
そうそう、『あゝ同期の桜』の最終回だけは覚えてる。海軍飛行予備学生の実録を基にしたドラマなんだけど、最終回で現代(1967年)の話になって、戦争中に学生だった人たちが、「今はこんな平和な世の中になったんだねえ」「今の若者は我々の生きた時代など知らないんだろうねえ」って感じで懐かしんで終わる話だった。
6
芦辺 拓 @ashibetaku 2017年7月2日
残念ながら拾ってもらってないようだが、かつては戦争をふつうに描けば、たとえ「二等兵物語」のような喜劇でも厭戦感情を呼び起こせた。それが見えなくなっているだけ。松林宗恵監督の「戦争をリアルに描けば反戦映画になるんです」という言葉が通じなくなった時代が来てしまったか。
12
gryphon(まとめ用RT多) @gryphonjapan 2017年7月2日
yoshikun2009  https://togetter.com/li/886210 に収録しましたが比島帰還兵・山本七平、辻正信の街頭演説を見るの図。「…街頭演説の現場を偶然目にし、その痛烈な岸首相批判演説と実にみごとな演技と、それに対してやんやの喝采を送り、次々と握手を求めている聴衆の姿を見たときであった。なぜこれが可能なのか、なぜこれが常に通用するのか(略)彼よりもむしろ、興奮し喝采し声援を送っている人々の姿に、私は、あの敗戦も克服し得なかった”何か”を感じた」
2
Katabiragawa Atsushi @katabiragawaC 2017年7月2日
barubaru14 忌まわしい記憶を上書きしたんだよw ガキのくせに知りもせずに口を挟むんじゃあねえよクズ。
0
Katabiragawa Atsushi @katabiragawaC 2017年7月2日
低知能のガキどもが知りもしねえのに左翼のせいとか囀るんじゃあねえよw
0
Katabiragawa Atsushi @katabiragawaC 2017年7月2日
50年代60年代なんざ、まだ街中で傷痍軍人が物乞いをしてるのが普通に見られた時代だぞ。戦災の爪痕だってまだ残りまくってる。お前らの寝言がどれだけアナクロニズムなのか知れや。
0
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月2日
1970年代にも傷痍軍人の物乞いの人見ました。偽物なのかどうかは分かりませんが。
0
遮光昏人 @KREHITO 2017年7月2日
オッサンがネットでイキってよく知らん相手に低知能とか言える日本って本当にいい国ですね
3
nekotama @nukotama001 2017年7月2日
80年代でもぎりぎり傷痍軍人を見た、アレが偽者であったら、自分で腕を切り落として義手(凄く貧相なものなのだが)をつけたことになる、そんな奴いねえよってのが普通の感慨だろう。つか、水木しげるがそもそも傷痍軍人だから。
1
二条肝兼 @IamNotUs 2017年7月2日
元将校の肩書は選挙にプラスで、実際に元将校の政治家が割といたわな。北杜夫のエッセーで「選挙に出よう、その際に色々話を盛って、元将校だとも詐称しよう」と言い合ってたというネタもある。
1
二条肝兼 @IamNotUs 2017年7月2日
kamiomutsu 「戦争責任」は、左翼退潮後の80年代頃からの新テーマなんですよね。インテリ界からの支持は圧倒的でしたが、大衆的支持があったかというとそうでもないでしょうね。
0
二条肝兼 @IamNotUs 2017年7月2日
「祝日に国旗を上げるのが普通」から「上げないのが普通」になった転機が昭和の中頃のどこかにあったはず。
1
Sひろし @1970er 2017年7月2日
戦争経験より、教育のほうが響いてるんじゃないかな。戦時中に基礎教育を受けた人は、戦争体験があって反戦的な面もあって愛国主義寄り傾向が強いというのが個人的感触。学園闘争をしたのは戦後の平和教育世代の方で、その辺に世代差があるんではないかな。
3
長峯明子 @xshochanx 2017年7月3日
確かに。戦争を美化したものが多かった記憶があります。
0
長峯明子 @xshochanx 2017年7月3日
確かに。戦争を美化したものが多かった
0
とまと @hetaoftomato 2017年7月3日
最後の佐々木氏を馬鹿にするやりとり、受け手の勝手な解釈で批判箇所を自ら創造し批判してるのが草生える 批判するなら元ツイートを詠み込めよ ネットリテラシーの低い方々だ
5
空弁者 @scavenger0519 2017年7月3日
ちばてつや「紫電改のタカ」、松本零士「戦場まんがシリーズ」、望月三起也「最前線」「敵中突破」「ケネディ騎士団」「タイガー陸戦隊」「特殊空挺部隊雷神」「二世部隊物語」
2
空弁者 @scavenger0519 2017年7月3日
さっきの漫画の題名のカキコ scavenger0519 はあまり反戦とは感じない方で。1954年の「ゴジラ」では、橋の欄干に寄り添った親子が「もうすぐお父さんのところへ行くのよ」との場面もあるし、「(戦争からやっとのことで生きて帰ってきたのに)また疎開?嫌だわ」的セリフもある。
1
空弁者 @scavenger0519 2017年7月3日
「拝啓天皇陛下様」は反戦映画だろうけれど「兵隊やくざ」は反戦映画じゃないと思う。50年代~60年代前半ぐらいまで、中国戦線を部隊にした戦争映画が随分あったけれど。有名な「人間の条件」や「戦争と人間」をおいといても。
1
りっきー@ファイザー3回目 @Rikitinn 2017年7月3日
70年台を境に、娯楽的な戦争映画・漫画は消えていった気がします。 日中の国交回復とベトナム反戦が大きいかと。 そりゃ、これから仲よくしようっていう相手を笑いながらぶち殺す映画とか、まずいですかもねえ。 昔の映画の「肉弾」は1度だけ見ましたが、それほど反戦っていうシーンはなかったような。
1
ドラゴンチキン びっくり野蛮劇 @dragonchicken19 2017年7月4日
沖縄返還(1972)でアメポチだったのが一気に崩れたような。(時期的にベトナム戦争の後か)
0
おいちゃん @semispatha 2017年7月4日
50年が朝鮮戦争でそのままベトナム戦争まで連続してたしなぁ。ヒッピーが60年後半からで日本に輸入された頃に反戦活動が「よくわかんないけど反戦。ラブアンドピース」て感じだったそうな。つか黒澤作品が50年代から始まって60年後半がマカロニウェスタンだから追いきれてないだけな気がする。
0
上野 良樹@コロナワクチン×3 @letssaga3 2017年7月10日
修正主義的戦争映画の確立――占領期後の新東宝映画―― ディック・ステゲウェルンス(細川周平訳)http://publications.nichibun.ac.jp/region/d/NSH/series/symp/2016-11-30/s001/s006/pdf/article.pdf
1
上野 良樹@コロナワクチン×3 @letssaga3 2017年7月10日
letssaga3 第二次世界大戦敗戦後、連合国軍の占領下にあった時期は当然、(実質的に米軍による)検閲による規制があった。占領からの再独立を果たした後、新東宝が戦前・戦中に先祖返りしたかのような戦争映画を量産したという内容。占領が終わったのは1952年、同社が倒産したのが1961年。
1
上野 良樹@コロナワクチン×3 @letssaga3 2017年7月10日
letssaga3 1970年代には、占領の反動による反反戦映画は一段落していた。という事なら、あったのかも知れません。
1
上野 良樹@コロナワクチン×3 @letssaga3 2017年7月10日
letssaga3 なお、新東宝の版権は国際放映が継承しています。この他、資本関係はありませんが、新東宝の代表取締役だった大蔵貢氏による大蔵映画、新東宝の配給網を利用して新会社を興した新東宝映画が存在し、どちらも現存します。どちらも成人向け映画会社です。
1
nekotama @nukotama001 2017年7月12日
bluetone_ 見落としてたので、ドラマ「明治天皇」は視聴率が振るわず、天皇陛下を題材にして惨敗はみっともないので、同枠で二年放送を続ける「サザエさん」の裏からずらして、VTR制作の二期(一期はフィルム制作)をやって、予定より短く終了したのが実態のようです。それが仇で製作した日本電波映画は倒産の一因になったとか。
0
nekotama @nukotama001 2017年7月12日
日本人の特性「単に飽きた」にはなかなか言及されない。現在もそれまでの雰囲気に「飽きた」だけなんじゃないの。また飽きるよ
1
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2017年7月13日
Rikitinn 映画「連合艦隊」は1981年の作品で、宣伝もけっこうやっていたような記憶があります。
0
Takuji Minami @yamaqsha373 2017年7月13日
遊撃戦みたいなTVドラマとかも娯楽として認知されてるんですよね
0