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光子発生位置を固定させた3次元座標空間をイメージする。 pic.twitter.com/UckqKkWRNT
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この座標絵図では、xy平面が教室の黒板になった感じで、生徒が教室中心から黒板xy平面を奥行き方向に見ている感じ。 y軸がヒト身体感覚の上下方向。 pic.twitter.com/yylZc28BRR
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従来は線路を描いて、線路を数直線と見做して、この線路に対して列車が動いているをイメージした。
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だが今は、X軸数直線にいきなり客車を描いて、客車が数直線に対して動いてる矢印を加えた。
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さらに線路に枕木を描いて、x軸に対して動いている矢印も書き加えた。 pic.twitter.com/YzWiF9gO4O
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従来は線路系を固定したら列車系が動いて、列車系を固定したら線路系が動いた。電場を固定したら磁場を動かし、磁場を固定したら電場が動くだったのを、 空間内を動く光子、電場と磁場を伴い発生させてかな。の、光子を空間に対して固定した感じ。或いは光子ペア時々刻々の中間位置を座標中心に固定。
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この座標絵図を見たら、どこから見ているんだろうと思うのが実験物理。数学者は見ているカメラアイ位置を言及しないが、実験物理は違う。 この座標絵図を描いたということは、 pic.twitter.com/mpVZ8WjJT3
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描いた人物なりカメラアイには、列車も線路も動いて見えたとうことだ。シチュエーションを、日常で同じ状態になるシーンを探索する。
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線路も列車も動いて見える。複線とか複々線の列車内から見ている光景だ。列車側面や線路の横姿長さが見えてるから、視野角がある。見ている側に。
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ピラミッド頂点からピラミッド底面のxy平面有限範囲を見たときと違って、視線は水平方向。 でも、視野角を意識すれば、正面に見える列車側面や線路に最短距離の垂線を降ろせる。 俯瞰じゃなく、水平方向、正面奥行き方向だけど。 pic.twitter.com/yLLRKYZ5La
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見ている自分、青人型を代理のダミー人形にすると、座標空間中央の光子ペア発生位置に対して動いていない。 いままでは、線路を大地と見做して、光子ペアに対し母子一体幻想してたけど、 徐々に、それをやめていく。 座標空間と光子ペア中間位置と一体なのは、観察者の俺。に、する。 pic.twitter.com/WjfOJoKQwA
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電場や磁場、列車や線路イメージじゃなく、観察者の俺と光子ペア時々刻々の中間位置と座標空間を固定して列車イメージや線路イメージが横ズレしていく。 いままでの物理学者さん達は、列車と大地(線路)を同等扱いしてこなかった証拠が、この画像。 pic.twitter.com/QskGy8neP2
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光子が発生した位置に対し、大地(線路)系が動いていない。 複線や複々線の列車内から見れば、線路も自分の乗ってる列車以外の列車も動いてる。 19世紀生まれの方々が見落とした場合分け。
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ピラミッド頂点からピラミッド底面を見下ろした場合、ピラミッド自体がエレベーターと共に、上昇や下降の等速直線運動していた場合、設計図のイメージ世界。想像的な座標イメージ。では、ピラミッド頂点が高さ1光秒だとしても、ピラミッド底面真下E点の映像は1秒よち早く到着することがあった。 pic.twitter.com/ulAtkYaSEZ
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だがいまは、水平方向の奥行きに自分以外の列車や線路を見ている。 xy平面。Z=0平面を見ているとしよう。 Z=1平面の(x,y)=(0,0)から。 pic.twitter.com/Z7h3xFGB0z
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自分はz=1平面に居て、観察される平面のことを想定平面と呼称して、これをZ=0平面とする。 このZ=0平面に近付かない。ピラミッド頂点にカメラアイを置いたときと違って、 被観察対象表面に近付かないとする。 pic.twitter.com/REzGI0xFoZ
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でも、光子ペア発生位置を中心に据えたこの座標空間に対して、カニ歩きする。 まるで顕微鏡 覗いてるとき、プレパラート平面を横ズラしするように。
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自分がカニ歩きするんじゃなくて、プレパラートの方、座標空間の方を横ズラシしてみよう。プレパラートを横ズラしするように。 pic.twitter.com/1BgFVd9v5a
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いままでは相対性は、自分が動いても相手が動いても同等だった。 だけど顕微鏡の筒をイメージすると、確かに対物レンズとプレパラートはゼロ距離で互いに横ズレしてるけど、接眼レンズを見ている俺とは、その横ズレ、現場での横ズレ、1秒前のことだぜ。顕微鏡の筒長さを1光秒とする。 pic.twitter.com/fz4TbF9Mwh
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青人型ダミー人形と顕微鏡筒長さ1光秒が、光子ペア固定座標に対して動いたら、光行差のように、望遠鏡を斜めにしなきゃ、望遠鏡の入り口から望遠鏡の底まで光子さん達、届かない。 だけど、プレパラートを横ズレしても、顕微鏡筒に光子はぶつからない。プレパラートを出発した光子は
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プレパラートという光源の移動速度に影響されず、真っ直ぐ顕微鏡筒を進む。 地球に載っけた望遠鏡と違う。列車に載っけた望遠鏡と違う。 プレパラート中心くぼみを出発した光子も、 プレパラート等速直線運動で横ズラシしながら凹(くぼ)みの縁(ふち)を出発した光子も、接眼レンズに届く。 pic.twitter.com/iaKjoXRRm7
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なんでだろう。これがトリック。実は簡単なトリック。地上に垂直に降る雨粒をイメージする。電車に乗って、電車天井穴を見つめる。 天井穴を通過した雨粒は、電車天井穴真下に居る電車床の身長0の俺に、ぶつからない。 同様に、俺の真上にあるハズの天井穴、
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そこを出発した光子も、1秒では、俺に到着しない。電車の床から天井まで1光秒だとしても。だって、1秒の間に、電車は進んでいるだもの。電車床も電車床に居る俺も。
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雨粒や光子が進む方向が鉛直で、電車の進む方向が横ズレ。 一方、プレパラートを出発した光子と、接眼レンズ位置で覗いている俺は、光子の進む方向に移動していない。 光子の進む方向に直角に移動してるのは光源だったプレパラート。 pic.twitter.com/Cuok0QKQUU
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まだちゃんとした整理はしないよ。 顕微鏡だとか望遠鏡だとかの構造と、想定された光子の動き。この想定された光子の動きを、あらかじめ、どのような態度で、座標空間に割り当てたか。そこらへんが、トリックに関係しているようだ。
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