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早川由紀夫 @HayakawaYukio
谷さんのMANDARAを初めて使って図を描いてみた。福島県からと岩手県・宮城県から避難した人の都道府県分布。2013年7月、復興省データ。 pic.twitter.com/fXAA0ZIHHX
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
合体する前、別々につくった二つのグラフ。 pic.twitter.com/slWtuoT9Ed
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
MANDARAて、なんでエクセルファイルから日本地図にプロットできるんだろかと不思議だったが、文字列で認識した都道府県や市町村を地図の領域に対応させたマップが用意してあるらしい。文字列の認識精度がどのくらいあるのか不明。タイプミスしたらどうなるんだろ?
早川由紀夫 @HayakawaYukio
試してみた。茨城県をわざと茨木県とタイプミスしたら、地図から消えた。 pic.twitter.com/eiaKX93ZRL
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谷謙二/TANI Kenji @ktgis
@HayakawaYukio 地図ファイル「JAPAN.mpfz」を使った場合は,茨城県の場合,「茨城県」「茨城」「08」で取り込めるように設定してあります。地図ファイルを「日本緯度経度.mpfz」に入れ替えると,背景に地理院地図等を重ねられます。
早川由紀夫 @HayakawaYukio
岩手県から岩手県へ、宮城県から宮城県への避難者数が欠けていたので補って、図を作り直した。 pic.twitter.com/oG5rRQVsNb
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
「地図ファイルを「日本緯度経度.mpfz」に入れ替えると,背景に地理院地図等を重ねられます。」と谷さんが教えてくれたので、やってみた。 pic.twitter.com/8anpPooB7g
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
都道府県別の火山リスク hayakawayukio.jp/publication/pa… の表3をMANDARAで図化した。 pic.twitter.com/XWEFqhU2nR
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
比較対象として都道府県別の交通事故リスク pic.twitter.com/9GRzvoAdQp
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
1)エクセルファイルの最初の5行にこういうMANDARA固有の呪文を入れる。 2)都道府県名を日本語で書く。 3)csv形式で保存する。 4)MANDARAで読み込む。 pic.twitter.com/toB5Dycny4
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谷謙二/TANI Kenji @ktgis
MANDARAからKML出力してGoogleEarthで表示したもの、地理院地図で表示したもの、地理院地図3Dで表示したもの。地理院地図はブラウザの画面上にKMLファイルをドラッグ&ドロップで表示できる。 pic.twitter.com/Ue8lXV6QbZ
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