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ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
人を感動させるには恩義礼節の大切さをわかり他人と共感する能力を持っていないとできない宮崎駿先生を見れば分かります。他人を切り捨ててばかりいる人には芸術作品を作り成功することはできないのです。なぜ出版業界が赤字なのか日本のエンターテイメントは世界で売れないのか真剣に考えるべきです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
国際競争力をうしないITが空洞化しITの川上から川下までアメリカと中国に握られ貿易で敗退し競争力を失い研究現場に資金が来ずどうやってこの国はやっていくのでしょうか。根本的に考え方を変えなければならないのです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
サイコパスが勝利の方程式と言うねじ曲がった考え方をまず改めなければいけません。最近の体育系大学の実例を見ればよくわかると思います。醜悪な環境が人間性をどれだけ腐らせるかを目の当たりにしているわけですからそのようなところに立ち入らないように自ら律っせなければならないのです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
反省能力がない者には同じ失敗を連続で繰り返すので最終的に破綻します。自ら幸せな人生を望むなら破綻する考え方でサイコパスを正当化する考え方から抜け出すなくてはならないのです。それが単に自分だけでなくひいては自分の国全体の競争力を失わせる元となっているのです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
自分のやっていることを自分の娘に話せるかどうかと考えてみるとわかります。子供は親の真似をするので親が邪悪なことをやっていれば娘も邪悪な人間に育つ。娘が邪悪な人間になれば親を愛さず裏切り傷つけることでしょう。そのような娘に育ってほしくないので親もまた娘に対して善人であろうとする。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
娘の顔を見るたび思い出しましょう。自分の振る舞いが善人か悪人か。娘に見せられる姿なのか。娘は悪人に育てたくないならば娘に対して真実の姿を見せなければならないのです。必然的に娘が邪悪に育てば自分も傷つけられる以上自分が邪悪な人間であってはならないのです。自立制御自己完結型の論理。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
恩人を裏切る態度を持つ親→その姿を娘に見せる→娘は恩人を裏切ることを学ぶ→娘は恩人たる親を裏切る→親は娘から愛されなくなる。世界中の人が恩人を裏切る→誰も良いことをしなくなる→助け合いがなくなり人類は滅びる。こう考えると恩人を裏切ることが邪悪なことだとわかるわけです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
この娘の例えは自立制御自己完結型の論議の説明に非常にわかりやすい。倫理を否定し馬鹿にする親は娘から愛されなくなるのです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
そして人類を滅びの道に至らしめる邪悪な存在は、天運を失い人類の道から外れ消滅する。当然の帰結。生き残りたいならば倫理的であることを軽々しく考えてはならないわけですね。愛と倫理と恩義の大切さは人類生存のマクロ生存戦略でありそれに反するものは当然消えて行くことになるのですね。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
これが商業的には売り上げの低下となって現れるのです。売り上げを上昇し世界に成立したいなら世界を助けるものにならなければならない。それこそが意味あることなのですね。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
財閥とはすなわち人助けの総量が大きいことを意味します。人助けが少なくなれば当然落ちていくのです。まして恩人を裏切るような存在には、天運は離れていき必然的に売り上げが低下していくのです。目に見えない天運を大切にしたいなら恩義を大切にし倫理的であることが大切なのです。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
インターネット出版業界の皆様、アメリカのIT株式時価総額が400兆円を超え、なぜ日本のインターネット出版業界が売り上げ半減しているか、みんなで胸に手を当てて反省しましょうね。さらにあと半分になったらみんなで死ぬことになるからね。人の妨害したり足の引っ張り合いをやってはいけません。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
人は常に真実にたどりつかなければならない。なぜなら真実にある幸せでない幸せはまがい物に過ぎず結局は心はそれを満足できないからである。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
人は真実を知覚する能力がありそれをごまかして生きること自体が大変なストレスを伴う。それを自覚するようになると嘘偽りのないことがいかに大切なことかがわかるようになる。そして真実をごまかし続けることが気苦労の絶えない事だと知るに至ると謝罪こそが気楽に至る道だとわかるようになる。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
真実像と言うものに慣れるためには自己の最も見たくない自己の真の姿を学ぼうと言う姿勢にこそある。それが理解でき自己像と真の自己像の認識が一致した時、自己と自己認識との認知的不協和から解放される。それこそがストレスからの真の解放である。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
自分自身の真の姿と他人から見る自己のすがた、自己の内在するコンプレックスや劣等感から来る自己像の認知の歪み。これら全てを統一して考えられるようになると自己の内面に深く内在する自分自身への欲求不満を自覚し解消することができできるようになる。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
コンプレックスと劣等感を考えすぎて自己に認知の歪みを起こし事故に妄想抱いてしまうと自己像がストレスの対象となってしまう。この悪循環から抜け出すことが必要である。自己の内在するコンプレックスと劣等感を正直に認識することが欲求不満の発生源に対処する真実の方法なのである。

訂正 事故=自己

ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
自己の内在する劣等感やコンプレックス、トラウマの体験などを正直に見つめると自分自身の思考の歪み、認知の歪み、そしてそれらが様々な被害妄想などで意味を大きくしすぎていることに気づくようになる。自己観察法は自己のストレス解消に役立つのである。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
自己のコンプレックスが被害妄想を生み、それが間違った欲求によってストレスを解消しようとし、認知の歪みが間違った世界観間違った目標への執着を生み、それによって欲求不満が解消されないためますます間違った方法で間違った目的に固執してストレスを溜め続ける悪循環となるのである。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
自己の劣等感とコンプレックスを正しく見定めることが自己と言うストレスの檻から解放される方法なのである。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
最近株価が下落したり業績低下を気にしていると嘆いていらっしゃる会社の方、昔みとに話を聞いて大儲けして株価が絶好調だった頃を思い出していただきますとみとと仲良くしていたほうがはるかに良かったと思っていただけると思います。みとって大切ですよ。みとを大切にしてね。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
ニューエシカルムーブメントが到来する。 倫理的であると言う事がそもそも親が子供に対し与えたい人間性及びその社会性と社会的環境のことである。 人権が侵害される社会的環境では子供を安心して育てられない。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
必然的に他人や社会的環境に子供を安全に安心して育てられ成長させることができる社会的環境を親は求める。
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