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カルティナ🔞 @karutelina
結月弟は魔法のオナホを手に入れた。このオナホに挿入したおちんぽを周囲のランダムな人間のおまんこかアナルに異空間転送できるという代物なのだ マキ「なにそれ嘘くさ」 結月弟「ええい、僕のペニスでダブルアヘ顔ピースにしてやる…!」(オナホ挿入) 水奈瀬「お゛っ゛っ゛ほ♡♡」 結月弟「…」
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マキ「おっけー、結月。君の妄言を信じよう」 結月弟「ち、ちが、」 マキ「ついでに君が男が好きだったことも信じよう」 結月弟「事故だ事故!」(結月が誤ってオナホを上下させてしまう) 水奈瀬「おっほ♡♡♡♡♡」 結月弟「悦ぶな水奈瀬!!!」
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水奈瀬「話は聞かせてもらったぞ結月!このオナホでマキとのセックスを図ったお前は間違って俺のアナルに挿入してしまったんだな!」 結月弟「うん」 水奈瀬「なんてずるいやつだ結月!そのオナホを貸せ、マキとセックスするのはこの俺だ!」 水奈瀬が結月弟ペニスからオナホを取り上げる
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水奈瀬「マキとセックスするのはこの俺だ!」 マキ「なにこいつきもい」 水奈瀬が高々にオナホを持ち上げ勢いよくペニスに突入させる 水奈瀬「いくぜえ初童貞卒業お」(スパッ 水奈瀬「お゛゛っ゛゛ほ゛゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」 水奈瀬は自分のアナルにペニスを挿入した 結月弟「…」 マキ「…」
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あかり「なるほど、水奈瀬先輩は女の子とセックスしたいと見た」 突如あかりちゃんが窓を割って僕の部屋に突入してきた 結月弟「あ、あかりちゃん…!?」 マキ「知っているのか結月」 結月弟「僕の異母妹」 あかり「いつも兄がお世話になっております」 マキ「お、おう」
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あかり「水奈瀬先輩、もしよろしければあかりとセックスしませんか」 水奈瀬「いいの!?」 あかり「まずは壁に立ってお尻を突き出してください」 結月弟「あっ…」 あかりが水奈瀬のズボンを脱がす マキ「どうしたの結月」 結月弟「あかりちゃんね… ぼくよりおちんちんおっきんだ」 マキ「は?」
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あかりちゃんパンツを脱いでおちんちんを露出する。長さは既に30cmを超えていた。それが一切の躊躇なく水奈瀬のアナルに挿入された 水奈瀬「お゛゛っ゛゛ほ゛゛!♡♡♡???♡♡♡!?♡♡!?♡」 パンパンパンパン あかりちゃんおウルトラ巨根が水奈瀬のアナルに入ったり出たりする
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マキ「デカ!!!???結月勃起ちんぽの倍位ある!?」 結月弟「ちなみにあれまだ勃起してないらしい」 マキ「正常体???あれで???」 あかり「なかなか締まりのいいアナルですねぇ」 水奈瀬「ま゛っ゛て゛!♡?゛♡゛♡違゛゛う♡゛゛♡゛そ゛う゛じ゛ゃ゛゛な゛♡♡♡♡♡!?!?♡♡♡!?」
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水奈瀬のアナルにあかり精液が大量に注入される。既にあかりちゃんのおちんぽは50cmに達していた 結月弟「まってあかりちゃん、水奈瀬が死んじゃうからストップ!!」 あかり「えぇーまだ溜まってるのにー。しょうがないなぁ」 あかりちゃんの凶悪ペニスが水奈瀬のアナルから出ていく
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結月弟「そもそも水奈瀬はアナルセックスが好きじゃないんだ!」 あかり「…まじ?お母さんの作ったあのオナホ使って自分のアナルにちんぽ突っ込んでたけど違うの?」 マキ「あかりちゃんのお母さん何者」 結月弟「東北イタコ」 マキ「マジ?」 東北イタコとは代々ここ一帯を治める東北家の当主である
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結月弟「イタコ氏が考案した時空転移理論の実験試作品プロトタイプMk-3。あのオナホの秘匿名称なんだ」 マキ「ちょっと何言ってるかわかんない、というかどうしてそれがオナホになった」 あかり「お母さんは天才なんですが熱中しすぎて途中から自分でも何を作ってるのかわからなくらしいです」
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ピンポーン 結月弟「はいはーい…あ、イタコおばさん」 イタコ「…結月…くん…」 全身から流血しているイタコさんが結月弟の家を訪れた 結月弟「イタコおばさん!イタコおばさん!」 イタコ「…この世界は…もうだめです…」
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イタコ「この世界は…もうすぐ崩壊します…守りきれませんでした…」 あかり「そんな…お母さん…」 イタコ「今すぐ…時空転移実験試作Mk3を使って…私が指定した異空間に転移するのです…」 結月弟「あの…オナホを通るってこと?」 マキ「いや無理でしょ」 イタコ「そういえばそうだったわ」
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結月弟「…世界が崩壊するってどういうこと」 イタコ「…今から…17億5千万年後に…地球は太陽系に接近しすぎた影響で…人が住めなくなりますわ」 マキ「ただの自然現象じゃねーか」 イタコ「え、そうですの?」 結月弟「うん」 イタコ「心配して損しましたわ」
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結月弟「え、じゃあ、なんでイタコおばさんこんなにボロボロなの?」 イタコ「大急ぎであなた方に知らせようとして走ってこけてたのですわ」 あかり「それで…鼻血が…」 マキ「ただのドジっ子なのでは」
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イタコ「あと、おばさんはやめてくださいまし。お母さんと呼んでくださいまし結月ちゃん」 結月弟「お母さんは別に居るので大丈夫です」 イタコ「そんなぁ、お母さん悲しくて泣いちゃいますわ」 あかり「兄さんこの人キモい」 イタコ「あかりちゃんまで!?」
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イタコ「ところで、この金髪の方は誰ですの結月ちゃん」 結月弟「彼女です」 マキ「弦巻マキですよろしくおねがいします」 イタコ「…」 イタコさんがマキの瞳を見つめる。まるでその目は彼女の思考を見透かすような目で…
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イタコ「今すぐ別れなさい結月ちゃん」 結月弟「は?」 イタコ「多分この子ビッチですわ」 マキ「は??」 結月弟「え、ビッチなの?」 マキ「私結月としかやってねーよ」 イタコ「潜在的ビッチですわ…きっと夜な夜な男のペニスを侍るのに必死なんですわ」 マキ「あ?」
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あかり「気にしないで、うちのお母さんビッチとエッチをいい間違えてるだけだから」 結月弟「ひどい間違いだ」 イタコ「マキちゃんはずっと結月ちゃんとセックスすることで頭がいっぱいな悪い子なのですわ」 結月弟「そうなの」 マキ「…違う」 マキが顔を逸らす
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イタコ「あなたの欲望を表面化して本性を表して見せますわ」 イタコさんの両目がマキを見つめた。 あかり「だめ、お母さん天性魔眼の持ち主だからすんごい魔力で人の精神を操っちゃうの」 マキ「え?」マキがイタコさんを見つめる あかり「だからお母さんの目を見ちゃ駄目!」 結月弟「もう遅いよ…」
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マキはだんだんと思考がぼーっとするのを感じた マキ「……はぁ…はぁ…」 段々と呼吸が荒くなり、服の上からだというのに胸と秘部を隠す素振りをする 結月弟「ま、マキ…?」 マキ「見ないで……」 マキは目を閉じ本能を抑えるのに必死だった。しかし、彼女の理性を遥かに凌駕する性欲が暴れていた
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気づけばマキは結月弟を押し倒していた 結月弟「ちょっと…!こらっ、あかりちゃんも、イタコさんも、居るってのに、やめっ…」 マキ「はぁっ…はぁっ…」 右手で結月弟のペニスを触りながら彼の耳たぶに唇で吸い付く 結月弟「あっ…あっ…」
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ポケットのロープを取り出し結月弟の両手を縛り上げ彼のペニスをひたすらに頬張る マキ「はむ…じゅる…べろ…」 結月弟は泣いていた イタコ「これがマキちゃんの正体ですわ!!こんな淫乱な子を結月ちゃんのお嫁さんにすることはできないのですわ!!」
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セイカ「またあんたは私の子をいじめて」 イタコ「げ、セイカちゃん!」 京町セイカが突如玄関を蹴飛ばし入ってくる あかり「兄さんのお母さん!」 セイカ「私の子がマキちゃんと付き合おうがセックスしようがそんなの私の子の勝手でしょ!イタコちゃんにどうのこうの言われる筋合いはないわ!」
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イタコ「エッチなのは悪ですわ!駄目ですわ!あなたも本性を表しなさい!!」 イタコが魔眼を開眼してセイカさんを見つめる」 セイカ「ほいっ!」 セイカさんが手鏡を取り出しイタコの魔眼が反射した。そしてイタコは自身の魔眼を見つめてしまったのである」 イタコ「…あっ…」
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コメント

がらくたの艦詰め @Not_Get_Can 2018年9月21日
血縁関係も肉体関係も滅茶苦茶すぎて笑うw