カテゴリー機能は終了いたしました。まとめ作成時にはタグをご活用ください。
0
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
1)本田透です。『One World』中二編の赤入れを始めましょう。 pic.twitter.com/5kkHPXlVVk
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
2)成人女性の年齢をいちいち出してしまうのはどうなんだろうミズ・キングちょっと気の毒。 pic.twitter.com/lyX6voem60
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
3)中一編にもこれあったけど、中二編では英語での説明文が増えてるか? pic.twitter.com/KRkGntY2YI
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
4)もくじ。右上に桜の花が咲いているのが印象的。 pic.twitter.com/Po3vSp4Hin
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
5)春休みの家族旅行の思い出話から中二がスタート。これも定番ですね。「Yes, we did.」は「Yes, Ms. King.」のほうがよろしいのですが。 pic.twitter.com/cSUFT4IcLE
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
6)  My family and I went to Okinawa with Mei. ああまたこのパターンか。できれば  Mei and I went to Okinawa with my family. (メイといっしょに、オキナワまで家族で行きました) とするのがメイちゃんへの気遣いではないかなアヤさん。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
7)それからミズ・キングさま  What did you do there? だと「現地であなたたち何をしでかしたの?」と聞こえかねないので  Sounds cool! What did you enjoy there? (いいわねー、現地ではどんな風に楽しんだ?) にするといいのではないかと愚考する次第に候。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
7)また「Yes, we did.」か。「Of course, we did.」(もちろん行ったよ)のほうがいいのでは。 pic.twitter.com/kZrRlgVw3X
 拡大

ああああナンバーが重複!

KUMI_Kaoru @KaoruKumi
8)この場合は「もちろん見たよ!」ですか和訳は。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
9)これも  Yes, it was. It was hot, so we swam in the sea. ちょっと工夫して  Yes, Ben, It was very warm and we were able to swim in the sea. (ええベン。すごく温かいから海で泳げたよ) としたくなる。 pic.twitter.com/knzvASApkW
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
10)首里城のお話。  Kings lived there many years ago, right? は  That is the place where successive kings lived, right? (代々の王様が暮らしていた場所だよね) にしたくなるのだけど「where」(関係副詞)は高校英語で習うのでこの校閲文は没にされてしまうのです。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
11)  Yes, they lived there until 1879. うーん「そうよ、王様たちは1879年までそこで暮らしていたの」だとおかしく感じられるので  Yes, until 1879. In that year, the Japanese government declared it belonged to them. (ええ、1879年まではね。この年に日本政府に押収されたの)
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
12)…とかに整えたいのだけど中三でないと没にされてしまうのです未習の文法が使われているから。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
13)「SVOO」文がデビュー。沖縄人の海外移民小史。たかが語学教材で社会科ごっこをするのはおこがましいというのが私の考えですが、ここの英文はしっかりしていて感心しました。 pic.twitter.com/NxuUQN3ptt
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
14)この単元のおさらい。「SVO」は中一で習っていて、その延長として「SVOO」をここでデビューさせているわけです。気配りを感じます。 pic.twitter.com/xqvgmpaU7O
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
15)「be going to」のデビュー。メイの兄がロボコンに挑むというお話。「ひとりで設計するの?」という問いに  No, he isn't. と答えていますが  Haha, of course, not. (あはは、まさか) のほうがいい。 pic.twitter.com/plIqgjefdn
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
16)「will」がデビュー。  I will meet you there. はできれば  I'll meet you there. (現地集合ね) としたいところ。元の文だと「絶対そこに会いに行くから」になってしまう。 pic.twitter.com/QnNZf51OpU
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
17)メイさん  Don't forget! My brother's team starts at eleven. そういうときは  Please make sure you come before eleven, Kenta. My brother's team starts at that hour.(11時前に来てよねケンタ。兄のチームはその時間に出場だから) のほうがよろしい。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
18)「どんとふぉげっと!」では「いいか肝に銘じておけ!」なので淑女にはふさわしくないのです。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
19)  My brother's team made it! あー、主語をですね  They made it! とすれば「勝ったわ!」とすっきりするのでおすすめです。 pic.twitter.com/jIIVIsu4I4
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
20)右ページ下にある  Why can't Kenta talk to Tao before the next round? おそらく「次の試合前にケンタはどうしてタオ(メイの兄)に話ができないのか?」といいたいのでしょうが、英語ネイティヴには「次の試合前にタオに話しかければいいのにやろうとしないケンタはいったい何なの?」と
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
21)読まれてしまうので  What made Kenta refrain from going talk to Tao during the break before the next round?(次の試合までの休憩時間にタオと話をしに行くのをケンタが控えた理由は何か?) としたくなる。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
22)  but we lost against another school's team. うーん「another」は「もう一つのほうの(チーム)」なので  but we lost in the forth round match. (だが四回戦で負けた) にしたくなる。 pic.twitter.com/VB9rXLoBFR
 拡大
KUMI_Kaoru @KaoruKumi
23)それにしてもどうしてこうチームワークちーむわーくとしつこいんだろう。そういうのが大切なのはよくわかるし、立派だけど、心がすーっと退いていくのです自分の場合。
残りを読む(217)

コメント

KUMI_Kaoru @KaoruKumi 2019年2月26日
まとめを更新しました。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi 2019年2月27日
まとめを更新しました。
KUMI_Kaoru @KaoruKumi 2019年2月28日
まとめを更新しました。
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする